高市政権によるウクライナ追加支援は9千億円以上 | きなこのブログ

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【最悪の売国】ウク・ゼレンスキー大統領が高市総理に感謝を表明!追加支援の額は9千億円以上!→ネット「ふざけるな」「困窮している日本国民にお金を使えよ」
https://yuruneto.com/zere-takaiti/

どんなにゅーす?

・ウクライナ・ゼレンスキー大統領が、高市総理に追加の財政支援に対して感謝のコメントを発表した。

・高市政権による追加支援は9千億円以上とのことで、日本国民から怒りの声が噴出している。

 

 

 

 

 

 

ゼレンスキー氏「高市総理に感謝」 9000億円超追加支援に
https://times.abema.tv/articles/-/10215711?page=1

ロシアによるウクライナ侵攻が続く中、ゼレンスキー大統領は日本からの財政支援をめぐり高市総理への感謝を表明しました。

ゼレンスキー大統領は19日、自身のSNSに「高市総理がウクライナに対する来年の追加の財政支援を決めたことに感謝する」と投稿しました。

支援の総額はおよそ60億ドル、日本円で9000億円以上にのぼるとしていて、「ロシアの侵略に対する我々の防衛を強化するものだ」と意義を強調しています。

~省略~

 

 


ウクライナ史上最大の汚職事件、最悪のタイミング、ゼレンスキーの進退におよぶ可能性…ウクライナ戦争への影響必至
https://news.yahoo.co.jp/articles/a51a7c3d48373cf3d1a851202d39f6454fafc43b

~省略~

ウクライナ国家汚職対策局(NABU)は、ハルシチェンコ氏とゼレンスキー氏の側近らが、同国の原子力機関エネルゴアトムと契約を結んでいた企業から賄賂を要求したと主張している。

捜査結果を公表したNABUによると、この計画では最大1億ドルが不正流用された。ゼレンスキー大統領の元ビジネスパートナーを含む他の側近も、この計画に関与したとされている。

NABUは、捜査により提起されたいかなる告発についても、ゼレンスキー大統領には言及していない。この事件は、ここ数週間のロシアによるウクライナのエネルギーシステムへの攻撃を受け、長期にわたる停電に見舞われているウクライナ国民の怒りをかき立てている。NABUによると、今秋にエネルギーインフラの防護設備を設置する契約は、エネルゴアトムの幹部がより大きな見返りを求めたため延期されたという。

今回の捜査発表は、ウクライナ国家汚職対策局(NABU)とその姉妹機関である特別汚職対策検察庁(SAPO)の復権を示唆するものだ。7月、ゼレンスキー大統領は両機関の権限を奪う法律に署名したが、これに対し数千人のウクライナ国民が抗議デモを行い、ゼレンスキー大統領が方針を撤回した経緯がある。

~省略~

最悪のタイミングで起きた汚職事件
ウクライナの国営原子力発電所を管理する公社「エネルゴアトム」を巡る汚職事件は、政府閣僚を含む関係者の地位の高さや金額の大きさ(最大1億ドル)、そして何よりも、ゼレンスキー大統領自身の関与が疑われていることから、ウクライナ史上最大級の事案となりつつある。

今回の汚職事件はウクライナにとって最悪のタイミングで起こった。ロシアによる連日の電力インフラ等への攻撃により、多くの国民が一日の半分くらいまで電気のない生活を余儀なくされている。戦場ではロシア軍の優勢がつづいており、兵士たちは悲惨な戦闘を繰り広げている。

 

 


【売国カルト政権の本領発揮】高市政権、不正と汚職が蔓延するウクライナに引き続き莫大な資金援助を継続!

さすがは、外国のカルト教団から全面的な支援を受けて総理になっただけあるわねっ!!


ウクライナ・ゼレンスキー大統領が、高市総理に対して追加の財政支援に感謝の意を表明!


その支援額は9000億円以上に及ぶとのことよっ!!

統一教会とそのバックにいるCIAから全面的な支援を受けている高市総理だけど、まさに”期待”に違わぬ凄まじい売国ぶりだ。


その高市総理が9000億円以上もの莫大な金を援助しているウクライナだけど、ここ最近様々な不正や汚職が次々と明るみに出てきており、政権幹部だけでなくゼレンスキー大統領本人にも嫌疑がかかっている状況だ。

諸外国から流れ込んだ資金の多くが政権幹部のポケットに入れられている疑いが大ですし、ゼレンスキー大統領本人もかなりのお金をこっそりポケットに入れているのではないかしら!?


ウクライナにおいてすさまじいまでの汚職が蔓延していることは昔から言われてきたことですし、ここまで日本国民が貧しく疲弊しているというのに、こんなにも腐りきった国になけなしの国のお金を注ぎ込むなんて、これこそ最悪の国賊政権だわっ!!

何度も何度も言ってきたけど、反日朝鮮カルト教団から全面的な支援を受けている高市総理が日本国民のための政治などやる(やれる)わけがない。


この政権に期待をしている人は(あらゆる知性と思考力が麻痺した)かなりのアホという以外にないし、多くの人々が呑気に高市政権に期待している間に、取り返しのつかない売国政治がどんどん強行されていくことになりそうだ。

 

 

 

 

 


自民党政治の欺瞞とメディアによる世論操作 ~小泉・竹中から安倍、そして高市へと継承される「改革」の正体
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=394339

ねずみさんが、高市自民党を批判しています。

 

“まず大前提、高市さんて失われた30年を作ってきた犯人の一人ですよね? 

 

移民法にも賛成して、消費税にも賛成して、特定技能2号の拡大にも閣議決定で賛成した(2分25秒)。

 

…LGBT法にもね、もちろん賛成してましたよ(2分49秒)。

 

…高市さんがやっとトップになってね、何を言ってくれてるのかって言うと、消費税は触りませんと。

 

レジのシステム変更に時間がかかるからと。

 

外国人は入れ続けます。

 

入れてから、厳しくします(3分15秒)。

 

…責任ある積極財政!って言いながら、去年より国債発行額少ないっていうことなんですよ。

 

気づいた方もおられると思うんですが、何か重要な、それさえやってくれたら、日本マジで良くなる!っていう所だけ、綺麗に外されてません? (3分44秒)”

 

と言っています。

 

 

二つ目の動画は、小泉政権時代の報道を振り返りながら、メディアがいかに巧妙に国民を騙すのかを伝えています。


“当時の報道なんですが、まず竹中平蔵さんをね、郵政改革の申し子と紹介するんですね。

 

いやいや、これじゃまるで、郵政民営化が良い事で、彼らがやろうとしてる「改革」が正しい事のように見えますよね(2分56秒)。

 

…「敵」として設定されたのが、亀井静香議員なんですが、こういう報道なんですよ(3分13秒)。

 

…亀井さんが反論したはずなんですね。

 

ですが、それがカットされてる節が思いっきり残ってるんですよ。

 

ご覧ください(6分27秒)。

 

…急に違う話始まったでしょ? 

 

これ、カットされてますよね、多分。

 

もしカットじゃなかったとしても、司会者が話変えすぎなんですよ。

 

反論の機会を亀井さんに与えないと。

 

もうこんな事ばっかりテレビ局やってね、とにかく小泉竹中を持ち上げたんです。(6分51秒)”

 

と話しています。
 

続けて7分33秒から9分11秒のところで、地方交付金を激減させる「三位一体の改革」を批判していた専門家が、ことごとくテレビから排除されたという事を、具体例を挙げて説明しています。


11分48秒からは安倍政権以降の話です。

 

“小泉時代はマスコミだけで世論を作ってたのが、安倍さんの時代あたりから、ネットと連携して世論を作るようになってきている。

 

共通点は、とにかく国民が総理を支持するよう誘導して、その総理に売国法案を通させる。(16分26秒)

 

…前の総理が作った悪法を、どんどん引き継いでパワーアップさせていきよるんですよ。

 

例えば小泉が派遣法改悪しましたね。

 

それを安倍さんがさらにパワーアップさせた(18分57秒)。

 

…安倍さんが作った移民法を、高市さんがパワーアップさせましたよね。

 

高市さんは大臣の立場でしたけど。

 

特定技能2号の拡大。

 

安倍さんが作った法律では、建設業と造船業しか特定技能2号を認められなかったのに、高市さんの閣議決定で16業種になって、ビルクリーニングとか外食とか農業とか、もうほとんどの職種がOKになった。

 

だから最初、小さくでも通して、後どんどんパワーアップさせていく。

 

これが自民党なんです。(20分34秒)”

 

と言っています。

 

 

自民党は論外ですが、高市やスンズロー君を支持するオバちゃん達もかなり手強いと思います。

 

 


売国奴ほどご主人様から長期政権にして頂ける 7 ~はしゃぐ高市~

中国より異質な国になった日本 4 ~高市マンセー日本~

郵政潰し から JA潰し 3 ~農業「囲い込み」の売国政策~

 

維新の会議員の保険料逃れ脱法スキーム