【3172】明日20日から始まる トランプ動乱 (大統領就任演説から)の中味を予言する。
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明日の1月20日の大統領就任式の日から 始まる“ トランプ動乱 ”について、私は、急いで、簡単に書かなければいけない。
私は、年明けからのこの3週間、ずっと焦っていた。
早く重たい掲示板に書かなければ、書かなければ、と。
その時間がなかった。
トランプは、就任演説(エノギュレイション・スピ―チ)と同時に、300本の 大統領命令(executive order ケクゼクテイブ・オーダー)を一斉に発表する。
これでトランプ革命の開始の号令とする。
特に、そのうちの9本を、mandate 「マンデイト」 として、緊急に強制力を持つ大統領命令として、これを目玉にして、一気にアメリカ革命を推進する気だ。
このマンデイトの大統領命令 は、古臭い言葉だが、威厳がある。
「最初の100日」 the first 100 days ザ・ファースト・ワン・ハンドレッド・デイス が、勝負だ。
即ち4月20日までだ。
それまでに勝敗の決着を付けないと、トランプ政権の負けとなる。
この「最初の100日」は、ナポレオンが初めて使ったコトバだ。
そして、それがドイツで、電撃作戦(でんげきさくせん) Britz Krieg ブリッツ・クリーグ という軍事用語になった。 この「最初の100日が大事だ」を、今回、アメリカ政治で政権の戦略(ストラテジー)として提言して、使ったのは、ピーター・ナヴァロだ。
ナヴァロは、通商担当のNo2の高官になったが、真実の役職は、トランプが放つ 大目付(おおめつけ)だ。
ナヴァロが、新任の内閣(キャビネット・メンバー)の長官たちの業務査定、能力評価 をして、トランプに、「この者は、しっかり、矢面に立って闘っている。この者は、あまり働きがよくない」と報告する係りだ。
御庭番(おにわばん。公儀隠密)のトップである。
このナヴァロが、トランプ派の高官の中で、一番、最後まで闘い続けた。
立派な学者(カリフォルニア大学アーバイン校経済学教授)なのに、最後は、連邦刑務所に入れられた。
そして、刑期満了で釈放されたその日に、8月の共和党大会の会場に駆けつけて、万雷の拍手を受けた。
ナヴァロ教授は、全米の学生や若者たちから支持され尊敬されている。
彼が書いた2冊の、2020年11月の不正選挙による、トランプ大統領の引きづりおろしのあとの、トランプ勢力の激しい闘いについて、しっかりと書いている。
その他、もろもろの私が知っていることを、私はたくさん書きたい。
ところが、次々と社会事件、政治事件 が起きるものだから、それらを私が追っかけて、理解し咀嚼(そしゃく、大きく掴む)することに時間が掛かる。
だから、以下は、いつものポイント・フォームでどんどん書いてゆく。
1.まず、私とベンジャミン・フォルフォード氏との対談本の紹介の文を、読みに行きなさい。
書名は、「宇宙通信戦争(スペイス IT アイティ・ウオー) で 勝利した トランプ革命」(秀和システム刊)である。
この本の、大切な部分である p46,47 を、私が弟子たちに指示して、両面見開きで、新たに貼り付けて置いたので読みに行きなさい。
この本、丸々一冊で、日本国民が知るべき重要なことをずっと書いてある。
2.私は、11月からずっと、熊本県にある 崇城(そうじょう)大学という気色の悪い、統一教会が経営してる大学の事を、書かなければ、と思っていた。
ここがあの「日韓トンネル」を掘っていた曰く付きの大学だ。
かつては熊本工業大学だった。
この崇城大学には、航空自衛隊のジェット戦闘機乗りを養成する学科がある。
以前は、専門学校レベルだった。
このジェット戦闘機乗りが、南西航空集団(なんせいこうくうしゅうだん。沖縄の軍民共用の那覇=なは=空港にいる。私はここに自衛隊の広報部の招待で行ったことがある。ここから スクランブル発進する)にたくさん潜り込んでいて、このジェット戦闘機乗りたちが、台湾有事(たいわんゆうじ)を発動して、中国の戦闘機に向かって、自分から空中で体当たりする。
そうやって、日中戦争を始めさせようとして、ずっと蠢(うごめ)いて来た危険極まりない連中だ。
それと海上保安庁(海保 かいほ)の中にも、まだ、800人ぐらい、統一教会員が潜り込んでいて、やっぱり同じように、中国の海警(かいけい)の船に体当たりして行って日中戦争を起こそうと画策してきた。
あのならず者の一色正春(いっしきまさはる)と同じ人間たちだ。
これらの軍事公務員たちの危険な動きを内部から、厳重に統制(とうせい)して、軍事衝突を、必死に食い止めようとして、自衛隊の中の、まともな、かつ正常な、穏健派の幹部たちが頑張っている。
そして石破首相や中谷元(なかたにげん)防衛大臣たちが、この事でもの凄く苦労している。
日本国民がこの動きを、よく分からないといけない。
私たちが、石破政権を真剣に支えないといけない。
こういうことを、何も日本国民は知らされていない。
統一教会(大きくは、欧米のデープステイトの下部組織)の一部である、産経右翼(反共右翼)の新聞記者や、笹川財団(日本財団)の研究員を名乗る統一教会の札付きのワルたちが、「石破政権の弱腰、とか 低能力」とかを盛んに書いている。
この者たちを、アメリカのトランプ動乱の開始に合わせて、彼らを日本で摘発して、私たちは、徹底的に叩かないといけない。
「アジア人どうし戦わず。戦争反対。平和憲法を守れ」の旗を、大きく立て続けながら。
去年の7月4日に、海自(かいじ)の護衛艦(本当は、駆逐艦=デストロイヤー級 5000トンぐらい)の「すずつき」の艦長が、自分で勝手に、中国の領海(りょうかい)を侵犯した。
中国政府は厳しい警告を直ちに発した。
焦った海自の幕僚監部が、この暴走を引き変えさせた。
この艦長は、岸田政権によって、左遷(させん)、降格された。
この艦長は、統一教会員だ。
このことを、どのメディアも、なかなか書こうとしない。
これらの、日本国内の統一教会の勢力の、蠢(うごめ)きの中でも、最大級の問題については、近いうち詳しく書きます。
なかなか書けない。
私はもどかしくて仕方がない。
3.トランプ政権で、どの閣僚が、政権が始まって、すぐに、一番、暴れるか。
誰が、一番槍(やり)を付けるか。
私が、息せき切って、書いて置く。
① “ Border Tzar ” ボーダー・ツアーリ「国境線の皇帝」と呼ばれている移民局の執行官の大(おお)ボスの トム・ホーマン Tom Homan (ICE アイス 局長) 。
この ICE (米移民・関税執行局)の局長になるトム・ホーマンが、アメリカの違法入国の移民たちを、強制的に国外追放( deportation デポーテイション)する係りだ。
アイス(ICE)すなわち凍り付くような厳しい対応を、違法にアメリカで暮らす者たちを捕まえて、強硬に強力に叩き出す。
もうこれまでのようなアメリカ合衆国とは違う。
まず始めに強制送還(=国外追放)する100万人を、すでに拘束している者たちを含めて、移民局の執行官たちが、強制力を使って、飛行機に乗せて、それぞれ出て来た自分の国に送り返す。
合わせて1100万人いるとされる不法移民(イリーガル・マイグラント。違法入国、居座り滞在者たち)を、すべて追い出すことは無理だろうが、とにかく、こいつらをアメリカの外に追い出す。
多くは中南米諸国に送る。
このトム・ホーマンが、連日事件となってテレビで騒がれて、暴れないと、トランプ革命は、動き出さない。
② 国防長官になる ピート・ヘグセス(44歳)が、国防総省(ペンタゴン)内の、デープステイト側(反トランプ)の軍人高官たちを、まず、3千人ぐらい首を切る。
この騒動が始まる。
それよりも下級の一般職員(下っ端)を、rank & files ランク・アンド・ファイルズ と言う。
この者たちでも、素行の悪かった者や、LGBTQ(オカマたち)の軍人(下士官から上)と兵士は、クビを切られる。
それ以外で、デープステイト側について公然と動いた者たちは、アラスカ州送り(日本で言えば、網走出張所 に左遷、島流し)になる。
その為に奥さんたちが、泣き叫んでいる。
「もう、貴方とは離婚する。私は、ワシントンを離れません。あなただけ、僻地(へきち)に行きなさい」、となって、夫婦で大喧嘩している。
こういうことはニューズにならない、が、アメリカ国民は、皆、知っている。
そして、皆で、「いい気味だ」と思っている。
これを英語で、“(It)Serves you right ”
「サーヴァズ・ユー・ライト」 まさしく、いい気味だ、である。
これまで散々、高級公務員でいい思いをして来た者たちだ。
アメリカ国民の怨嗟(えんさ)の声が、重低音で上がっている。
あんな、やらせ臭い、LAの大火災、山火事(1月7日から。12000個の高級住宅が消失した)なんか、ハリウッドの マリブ地区の 芸能人、俳優たちが、デープステイトの手先をやり過ぎたことの証拠隠滅か、あるいは、始めから高額の火災保険に入っていて、そのカネを握って、国外に逃亡するための 企てだったろう。
11月22日からの スマップの 中井正広の性接待だか、性処理だか、女子アナの献上品(けんじょうひん)だか、分からないが、日本国民からの、こいつら、女子アナという、第2芸能人や、第2タレントの女たちへの、怨嗟の火が、もっと燃え盛って、フジサンケイのテレビ局(お台場に有る)を、燃やし尽くせばいいのだ。
もう、お前たちのような、芸能人、有名人と言う、共同幻想(きょうどうげんそう。mass illusion マス・イルージョン)は、人類は、要らないのだ。
さっさと滅びて、消滅してしまえ。
③ アメリカの官僚組織の中でも、とくに 司法省(デパートメント・オブ・ジャスティス DoJ 日本の法務省と最高検察庁に相当する)で、トランプをたくさん、いやがらせの裁判に掛けて、痛めつけた者たちは、全員、首だ。
4千人ぐらいがクビになるようだ。
この DoJ(ディ・オウ・ジェイ)を、一旦、廃止する、という案もある。
ここでもやっぱり 奥さんたちが、泣き叫んでいる。
夫婦喧嘩の最たるものだ。
このことは、今度の、金融本(1月末発売)の、「金(きん)は 下がったら買う。トランプはドルを切り下げる」(祥伝社刊)にも、たくさん書いた。
司法長官には、若い女の パム・ボンディがなる。
彼女は、フロリダ州の検事総長(アトーネイ・ジェネラル)として、幼児誘拐、人身売買シンジケート( human traffickers ヒューマン・トラフィカーズ)の 一斉の大量逮捕、摘発 で、5年間の実績がある。
この女が、どこまで暴れて、デープステイトの富豪(大金持ち)の ぺド pedophillia 幼児異常性愛症たちを、どれだけ逮捕して、人類の正義の裁判に掛けられるか。
謹厳実直の女の パム・ボンディが、案外、頑張って、男では出来ない腕前を披露するかも。
④ 厚生長官になった、ロバート・ケネディJr(70歳)頑張れ、である。
このケネディ が、コロナウイルスを製造して撒き散らし、さらにコロナワクチンを作って、何兆円もの利益をあげた、ビッグ・ファーマ(巨大製薬会社)たちを叩きのめす。
経営トップたちを裁判に掛けて、牢屋送りにする、かだ。
このことは割りと日本でも皆が知っていて、注目しているから、私は、これ以上書かない。
ケネディは、暴れるだろう。
日本でも反コロナウイルス、反mRNAワクチン運動を、必死でやってきた人たちは、このケネディの活躍に、涙を流して喜ぶだろう。
⑤ 米軍の軍人トップの中で、統合参謀本部議長(ジョイント・チーフ・オブ・スタッフ)のチャールズ・ブラウン(1962年生。米空軍のトップの空軍参謀長だった)と、宇宙軍(スペイス・フォース)トップの宇宙司令部司令官のジョン・ウイリアム・レイモンド(1962年生)は、隠れトランプ派であることが、判明して留任するだろう。
チャールズ・ブラウン
ジョン・ウイリアム・レイモンド
このふたりが、宇宙軍と空軍の中の、対(たい)テロ特殊通信部隊を使って、ずっと密かにトランプのために、イーロンマスクのスターリンク衛星群(7千個)と組んで、ドミニオン・ソフトを積んだ選挙泥棒衛星を攻撃して破壊した。
このことを、前記の私の本に書いた。
この「不正選挙を宇宙空間で阻止したイーロンの大勝利」については、私、副島隆彦が、昨年11月16日(「3164」トランプ勝利から10日が経った…)に、ここの重たい掲示板に書いて、日本で一番乗りした。
今、日本国内で、ざわざわとこの噂(うわさ)が、インテリ階級の間で広がっている。
⑥ 国家情報官(DNI ディー・エヌ・アイ)になった、ハワイ出身のまだ若い女のTulsi Gabbardd トルシー・ギャバード(1979年、45歳)が、どれだけ、デープステイトのこれまでの国家犯罪を暴き立てることが出来るか、まだ、分からない。
この女は一度下院議員になってからの軍歴が長い。
民主党を糾弾して、共和党に移った。
このトルシーの大人気 に対して、NYで、プエルトリコ系の あの「労働者や若者を大事にせよ」の演説で有名になった若い女のAOC(エイ・オウ・シー、アレキサンドリア・オカシオ・コルテス)は、今、下院議会で、トランプ弾劾(インピートメント、引きづりおろし)演説をやり過ぎて、「このバカ女めが。デープステイトの子分だと正体がバレたな」と、若者たちから怒られて、今、針の筵(むしろ)だ。
⑦ その他、主要閣僚の、ひとりひとりについても、私は、「こいつは、これから、こういう仕事をする」で、トランプが、「お前にこの仕事を任せた」で、まかされた職務を全うして、ケンカ腰で、闘うかを、書かなければいけない。
だが、それらは、私が12月に書いて今月末に出る、金融本の「金(きん)は、下がったら買う。トランプは、ドルを切り下げる」(祥伝社刊)に書いた。
私、副島隆彦のこれからのアメリカ分析の 大方針は、「 Ⅰ トランプ頑張れ」
アメリカ国内でデープステイトども(大富豪の連合体)を、犯罪の明確な証拠が挙がり次第、今から焼き殺せ、だ。
それと、「 Ⅱ トランプ、この野郎!」 である。
トランプが、これから、MAGA(マガ。メイク・アメリカ・グレイト・アゲイン の アメリカ復興計画)を実行するために、世界中に対して、「アメリカは大変なんだ。諸外国は、もっとアメリカにカネを払え」で、ギュウ ギュウにいじめに来る。
日本も、またふんだくられる。
だから、外国、対(たい)世界では、「 Ⅱ トランプ、この野郎!」である。
私、副島隆彦のこれから4年間の アメリカ分析の 基本戦略は、この「Ⅰ トランプ、頑張れ と Ⅱ トランプ、この野郎!」 の 相矛盾する 2本立てである。
⑧ 新任の上記の長官たちよりも極めつけで、おもしろいのは、FBI 長官になるカシュ・パテル(44歳)である。
このカシュ・パテルが、明日(20日)から FBI本部(エドガー・フーバー・ビル)に新長官として乗り込んで何をするか。
かれは、7000人いるFBI (米連邦犯罪捜査 フェデラル・インヴェスティゲイション・局 ビューロウロ)の本部職員を、全員、建物の外に追い出す。
それから全員を、全米各地に、分けて飛ばして、配分する。
「お前たちは、警察官なのだ。首都ワシントンで、ふんぞり返って威張り腐って、いるんじゃない。ちゃんと犯罪者どもを取り締まれ」と命令する。
おそらく、トランプに密かに忠誠を誓っていた、1割ぐらいの FBIの本部職員を残して、彼らを出世させて、高官の地位に付ける。
それからだ。
この記事から分かる通り、カシュ・パテル新長官は、FBI本部ビル である「エドガー・フーバー・ビル」の、高官どもを追い出して閉鎖したあと、この100年(1914年から)の歴史の有る建物を The Deep State Museum 「デープステイト博物館」にする、と選挙運動の最中に演説で言った。
抱腹絶倒(ほうふくぜっとう)のすばらしいアイデアだ。
本当にできるかなー?
このロイターの記事を、もっと詳しく説明すると、FBIは、去年の4月に大統領選挙が始まったあと、トランプに対する 最大級の嫌(いや)がらせとして、「トランプが、大統領時代の国家文書をホワイトハウスから去った時に、違法に持ち出した」という容疑の裁判を、司法省がワシントンDC で起こした。
その裁判の手続きを口実として、デープステイト側は、FBIの捜査官たち400人を使って、フロリダ州のパームビーチの超高級別荘通りのマール・ア・ラーゴの邸宅(トランプの住居)に、一斉の強制捜査(バステッド)の家宅捜査を実施した。
その時にFBIの一部の札付きの反(はん)トランプの職員(連邦捜査官)たちは、夫人の メラニアの寝室にまで押し入り、侵入して、メラニアの衣装棚(ワードローブ)の パンティまで押収した(そしてきっと臭いを嗅いだ)。
この者たちを、トランプは絶対に許さない。
名前は全部分かっている。
だから、このあと、まさしく ヴェンデッタ vendetta イタリア・マフィア式 の復讐が、行われる。
で、いくら地球の反対側まで、逃げても、こいつらは追跡して来た同じ FBIのかつての同僚たちに、静かに処刑されるだろう。
「 ICPO(国際刑事司法機構)の国際指名手配をする」などという、なまやさしいことはしない。
まさしく、ヴェンデッタの 復讐である。
⑨ 今度 CIAの長官になる ジョン・ラトクリフ については、前の方で紹介した、私の新刊本のフルフォード氏との対談本の P46,7 に、書いた。
この両ぺージ見開きを、今日のぼやきに載せたので、しっかりと読みなさい。
ラトクリフは、「人身売買、幼児誘拐、ペドフィリアの連中の 宣誓供述書(アフデイヴィット)付きの証拠 30万件 」を、 国家情報官( D.N.I )として、2021年1月 の辞任直前に、連邦議会に提出している。
これからそれが生きて来る。
CIA職員の中のペドの犯罪者たちも、厳しく摘発される。
このFBI やCIAの中の デープステイトに忠実な実行部隊(オップ・センター Ops center 破壊工作本部)の主要なメンバーは、すでに、 トランプ当選が、決まった11月6日に、600人ぐらいが、一斉に、「長期休暇 long vacation ロング・ヴァケイション を申請します」と、ただちに海外逃亡している。
これは、もう、2度と家族の下に帰ってこれない「死出(しで)の旅」である。
この者たちが、どこまで逃げても、南米だろうがアフリカだろうが、どうせトランプ派の捜査官たちに追跡され発見される。
そして銃殺される。
これがアメリカだ。
真実のアメリカ政治だ。
私たちは、こういうことを知らなければいけないのだ。
綺麗(きれい)ごとの、立派な訳(わけ)の分からない、記事とか評論文なんか、いくら読んでも、本当の本当は、分からない。
だから、私、副島隆彦の本を読め。
他に、この日本土人(どじん)の国で、外側世界の大きな真実を分かり易く書いている本は無い。
分かるだろ。
あとは、明日から始まるトランプ動乱を、皆、テレビやネットのニューズ記事でぼーっと見るだろう。
それでいいんじゃないんですか。
この貧乏垂れた国で、ボケーっと。
ああ、楽しいな。
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