食糧配給制有事立法が2025年4月から施行 | きなこのブログ

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2025年4月からいよいよ食糧の有事立法「食糧供給困難事態対策法」が施行 〜「これは災害やパンデミックが起こった時に食糧の生産計画や販売に政府が介入する法律」
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=379866

2024年6月に参議院を通過した「食糧供給困難事態対策法」が2025年4月から施行されます。


「野田CEO」さんは、

 

"「戦争に必要なのは『徴兵制』『食糧配給制』『情報統制』の三つ。」

これから始まる「食糧供給困難事態対策法」は、

そのうちの食糧配給制にあたり

「有事の際における食料の確保と流通制限による国民一人一人への安定供給、つまりこれが配給制導入のカラクリ」"

と見ています。

 

 

 

 

鈴木宣弘先生は、

 

"日本政府が日本の農業を積極的に潰し、

規制緩和で大企業に参入させ

「輸出でバラ色、スマート農業でバラ色」

とあおり、

不測の事態で食糧不足になった時は

「支援はしないが命令はする」

「農家を罰金で脅して特定の作物を作らせる」、

これがこの法律で起きることだ"

と解説されました。

https://www.maff.go.jp/j/zyukyu/anpo/attach/pdf/horitsu-22.pdf

 

 

奥野卓志氏はさらに踏み込んで、

 

"「これは災害やパンデミックが起こった時に 

食糧の生産計画や販売に政府が介入する法律です 

自分達(自民党)が食糧難になるように仕向けて自給率を下げて 

食糧が足りなくなったら困るから政府が介入するね?

ですか?」

「最悪の事態を想定しながら立ち上がる時です 

日本人が数千万人やられる事態だけは避けなければいけません 

感染症でパンデミックを演出して行動制限を仕掛けて 

食糧をコントロールして言いなりの奴隷にされます」"

と予測されました。

 

 

この食糧配給制の有事立法と並行して、4月1日に日本版CDC(JIHS)も発足の予定です。

 

 

「医療のマンハッタン計画」となるBSL4施設も進行中です。

 

 

今後の選挙では日本人の存在を賭けた判断が問われます。

 

 


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