咲き始めたぁ~‼ 追記
今日で
7月も終わる
今朝(31日)6時
開き始めたぁ~‼
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今月21日
10日前のことだが
二輪の硬い蕾に気づく
2ケ月前
いくつかの
大輪を咲かせ散った
これで
今年は終わりかな
と
思っていたので
再び咲くのを
期待した
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4日後25日
硬い殻がわずかに開く
再び咲くかも?
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3日後
28日に
殻を破って
深紅の花びらが
いつ咲くのかな
翌日から毎朝
気にしてた
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今朝6時
咲き始めたのを撮る
蕾を確認して10日目
今日の昼前には
大輪に広がるだろう
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(追記)
予想通り
3時間待たず
昼前に大輪となった
左側の
もう一輪は
まだ硬い蕾のまゝだが
いずれ
大輪の花を
咲かせてくれるだろう
乾燥が続くので
適度な水やり
心がけよう
水彩スケッチ
開花時期は
6月頃から11月頃
特に
7月から9月
夏の真っ盛りに
花の最盛期を迎える
炎天下でも咲く
色鮮やかな大輪の花
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柔らかなコンテ
チャンキーチャコール
で
クロッキー的に描いた
何の花かな
隣のユリ
花瓶に入れた時
蕾だったが開き始めた
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何の花かなを
水彩で淡彩風に描く
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陰影を加えたら
こんな感じ
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花びらをズーム
梅雨が明けた炎天下
生命力を感じる
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仲間が
地植えの花
自ら切花にして
会場まで持って来た
炎天下に運んだので
花びらはぐったりして
命を奪ったのかと
急いで瓶に飾る
慌てて撮ったので
斜め撮りになっていた
編集したので
ちょっと変
かな
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その花の名は
カンナ
でした
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蛇足
花言葉調べたら
怖い花言葉
「妄想」や「疑い」
真っ赤なカンナは
「堅実な末路」
しかし
ポジティブな言葉
「情熱」
燃えるような赤
「快活」
真夏でも力強く咲く
「永遠」
長く裂き続ける
と
言うことで
贈り物などには
難しいのかな
秋が待ち遠しい
やっと
関東地方も
梅雨が明けた
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猛暑日だ
酷暑日だと
マスコミに煽られ
更に暑さが増す感じだ
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涼し気な木陰
吹き抜ける爽やかな風
柚子の実は順調に
育っている
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今年の
ヤマブドウは
期待できそうにない
猛暑と日照り続き
土壌が乾き過ぎ
それでも
少しは実をつけた
この先の成長が心配
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以前にも紹介した
秋ミョウガの育ち今一
新芽が出た頃だった
先端が鹿に喰われ
葉が少ないので
光合成不足で
育ち期待薄
餌の少ない時期は
何でも喰べて
生き延びる
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温暖化で
暑さに負けそうな毎日
世の中エアコン
使って
使って
と
マスコミからの報道
人の命は助かるが
外気温の上昇を
一層促してる
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自然のままの
植物たちは
温暖化する変化に
どう対峙しているのか
子孫を残す果実などを
一時的に少なくして
この時期乗り切り
生き延びるのか
自然に
身を置き
楽しんでいながら
ふと考えてしまった
この暑さの中でも 燻製づくり
既に
梅雨が明けた
と
思っていたが
昨日
やっと
関東地方
梅雨明けの
宣言がなされた
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梅雨の間も
真夏日から猛暑日に
梅雨明けした
今週からは
酷暑日も予想されてる
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そんな中で
廃材を燃やす
焚き火をしながら
燻製づくり
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全身
汗びっしょり
終われば全身着替える
汗を拭き乾いた下着
暑さを忘れさせる
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沢音や
ウグイスの囀り
涼し気な気持ちになる
焚き火の炎
焚き火の音も心地良い
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桜のチップではなく
3cm角×10cmの
桜の木っ端を5~6片
もくもくと燻し続ける
炎が出ると
煙が減り高温になり
チーズ類が融けて失敗
水をかけたりし燻す
衣服にも染み込む
この煙
この匂い・臭い
市街地では不可能だ
着替えをしないと
全身が燻製状態
髪の毛も洗い
帰宅する
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山裾だが
直射日光が射せば
全身ジリジリと焼ける
燻製中は他に
やることがない
伐倒済みの杉
焚きつけ用として
皮を剝いで乾燥させる
昔は屋根材として
瓦の代わりに葺いて
地産地消で活用してた
ただ燃やすのは
もったいない
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今回の燻製は
定番の
ブロックチーズが無い
食べ易い
6ピースや
珍味のチータラ
持ち帰って
エアコン効いた
室内で開封すれば
焦げ臭いあの香り
匂い・臭いが
一気に室内を充満
ガンガンに冷えた
ビールが待っている
金麦かドライか
冷えていれば
何でも良し


























