31日の寒さは何だったのか!
水無月とはWikipediaによると
旧暦6月を水無月(みなづき)と呼び、現在では新暦6月の別名としても用いる。
水無月の由来には諸説ある。
文字通り、梅雨が明けて水が涸れてなくなる月であると解釈されることが多いが、
逆に田植が終わって田んぼに水を張る必要のある月「水張月(みづはりづき)」
「水月(みなづき)」であるとする説も有力である。
他に、田植という大仕事を仕終えた月「皆仕尽(みなしつき)」であるとする説、
無月の「無」は「の」という意味の連体助詞「な」であり「水の月」であるとする説などがある。
・・・・・・だそうだ。
31日の寒さは何だったのか? 水無月初日は暑くて堪らん!
菅笠が欲しいが山作業はヘルメットだ。いまさら日焼けはどうでもよいが、とにかく暑い!
伐倒した檜の巨木の残された根元部分で椅子を作るため地面すれすれのところで更に切る。
根元周囲に張り出した根の部分がそれぞれ独特の形状で趣があるオリジナルの椅子になる。
今日は伐倒材と共に搬出して終わる。後日、椅子作り!

