塾主催のものなどは、うちの親父単体が放り込まれ、完璧なメモとともに帰ってきたりしましたが(そういう役まわりでもあったんですね)、秋か今ぐらいかは忘れましたが、出身校になった学校の説明会にだけは、僕も一度だけ一緒に行っていました。
当初はワンランク高いところを狙っていた(K学院ですね)のですが、そこの説明会は自分ではいってなくて、白陵中学のとこだけいっていました。うーん、その後まもなく志望校をワンランク落とすことになるのですが、すんなりいったのは自分で通うイメージができてしまったからかもしれません。
自分で行ってみて思ったのは、「うわ、めっちゃ大自然やん」でして、カブトムシやカマキリを追いかけていた僕にとっては、キュピーンとなったのでした。まあ、校長先生の話などは何も覚えていないですね。話なげえなとは思いましたが(笑)
よく「呼ばれている気がする」となる学校があると言います。(マジか?)僕は中学受験のときも、大学受験の時も、その後縁のある学校に「行こう」ではなく「呼ばれている」というところまで勉強しすぎて?、感覚としてなっていました。
まあ、そんな感覚は外れてもいいのですが、その感覚のおかげで前向きに努力できたことが大きいと思います。
ぜひとも、お子さんを連れて感じを聞きまくるのが良いでしょう。「ええ感じ」の学校があるはずです。
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お勉強BLOGЯanK



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