皆さまこんばんは!
・期待にこたえたい
・役に立ちたい
・必要とされたい
・炭治郎と煉獄さんがぶっ刺さる
長女のきちゃんです( ´▽`)♪
/
頑張る
を
手放す
\
流れについて。
きちゃんは、こうやった💡
のお話だよー。
きちゃんのお母さんは、
きちゃんの話を
目を見て聞いてくれたり、
いつも抱きしめてくれたり、
愛情深い人だったんだけどね。
でもいつも、
自己犠牲してて、
めちゃくちゃ
大変そうだった。
せっかちで、
疲れてて、
不機嫌だった。
だから、
きちゃんが
何とかしないと、
過労か
病気かで
「お母さん
死んでしまう、。。」
って本気で思ってたんだよね。
だから、
「頑張らなくていい。」
「信頼して頼っていい。」
「できなくても、ここにいていい。」
の世界に行きたいと思っても、
【必要とされたい】
が手放せなかった。
甘えたい、
頼りたい、
「できないです。」
って言いたいよ!
でも、、
できない。
死、
なんですよ。
「お母さん、
死んじゃったら、
生きていけない。。」
って
子供の頃に感じいていた恐怖。
※「死んじゃう。。」以外にも、
「お母さんに嫌われたら、、」
「いらないって言われたら、、」も同じね。
できない
→死
必要とされない
→死
役に立たない
→死
物理的(身体)にも、
精神的(心)にも、
死んでしまう。。
「できるから、
喜んでくれる。」
「できるから、
居場所がある。」
「できるのが、
私の長所。」
そりゃあー。。
怖すぎて、
手放せないよね。
(´;ω;`)
でも、
そうやって頑張ってきた結果、
自分の人生を
生きてる感覚が
全くなかった。
「今もう、死んでるやん。。」
( ;∀;)!!
って、
お母さんと向き合った。
・子供の頃、
「お母さん死んじゃう」と思って怖かった。
・「頑張れないと、いる意味がない」と思ってる。
・自分を見張って「できない!!」って責めちゃう。
・「できない私は、お母さん嫌い?」
・「お母さん、幸せ?」
この辺のことを言ったと思う。
今、
全く
気を使わない。
・帰りたい時に帰って、
・誕生日も母の日も特になくて、
・贈りたい時に贈りたいものを贈って、
・「今、ムリ―。」「いらない。」って言って、
親としても、
人間としても
未熟な自分を
お母さんの前で晒せる、
思ったままを
言えるようになってる。
息子にも
「できるように!!」ってしてたきちゃん。
現在進行形で間違った子育ての精算しているんだけど、
「ゆうきが頑張ってるの、知ってるよ。」
「家に遊びに来た時は、
息子を思いきり可愛がろうと思ってた。」
って言ってくれる。
頑張るのをやめたら、
未熟さを許せたら、
お母さんは
できなくても、
普通に味方。
お母さんが
見守ってくれると
思えてる。
めちゃくちゃ
心強いし、
安心。
手放せない自分、
頑張る自分、
断れない自分を
責めなくていい。
1.仕組みを理解する
2.お母さんと向き合う
3.「死ななかった」体験を増やす
を順番にやっていくといいと思う。
1.子供時代、
本当の本当は、
嫌だったことは?
悲しかったことは?
2.お母さんに
本気の本気を言う
3.現実世界で
「大丈夫だった」を
小さくやっていく
ね。
楽しいのために、
自分が好きのために、
それが増えていく方向に、
力を使っていこうー
\(^o^)/
きちゃんでした(´▽`)
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