おはようございます。
慢性症状、氣の専門家




ちば幕張イソカワ総合治療院です。
今朝は、暗めな朝を迎えました。
4時に起き、当院の予約状況を更新し、いつもの出勤時間となり家を出ましたが、、まだ夜のような感じでした。
朝の通勤時にヘッドライトを付けての運転は、まず無いので不思議な感じでした。
そして、幕張馴染みのBayFMでも言っていましたが、本日は『春の予行練習』と感じるような日中の暖かさだそうです。
場所によっては、18度から20度近くにまでなるようです。
昼間はコートいらずのようですが、やはり小寒の時期、そのままには行かず、夕方以降はグッと冷えるようです。
これも、場所により内陸ほど昼間との気温差は、なんと20度近くの差があるようです。
暖かな陽気から一転、氷点下近くまで下がる場所もあるそうです。
そんな時に気を付けたいのが気温差対策です。
寒暖差は、自律神経に負担をかけ、通常の氣の流れを狂わせます。
なので、以下の私のブログを参考にしていただきたい。
1.寒暖差疲労とは?
正月、連休後にて、本日より本格的な通常体制になる方々が多いと思います。
自律神経、氣康のバランスの乱れは、体に対して怪我や病気の隙を作る事になります。
大事な仕事がある
風邪になっている場合じゃない
これから学生はセンター試験などを控え、体調管理を万全にしなければいけない時期です。
毎年この時期は学生の皆さんが当院の氣康にて最終調整を2~3回に渡り受けていきます。
日頃の努力を発揮するには人間の3つの体を整えていくことです。
肉体、感情体、思考体
理想の動き、判断力、集中力を出せるように。
本番の焦りや不安、恐れに負けないように、
自分の努力を信じて、ネガティブな思考に向かわず、自身の理想のイメージができ、行動へと繋がるように。
リラックス&スターティングスイッチを入れて、
ずっと氣を張っていた体の状態を、本番の体制に合わせていきます。
これらの調整は受験生に限らず、
ここぞの頑張りの時や、最大のリラックスを得たいときに行うのがオススメです。
寒暖差がもたらす症状とは…
寒暖差の時の私たちのからだの状態は、通常のオンとオフの切り替えがうまくいかなくなります。
休みたいのに休めない、、
頑張りたいのにやる気がでない、、
それらが、体温、消化、呼吸、活動、などの諸機能に影響がでます。
それが原因で明日以降から、
寒さ冷えを異常に感じる
食欲不振、下痢や便秘
睡眠障害
酸素不足の集中力の低下や、頭痛にめまい、異常な眠気やマイナス思考になるのです。
さあ、本日が時間が作れそうな方は、早めの対策にて、それぞれの大切な時間を体調不良で無くさないために、氣のバランスを整えに入らしてくださいね。
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