残虐極まりない犯罪『埼玉猫虐殺事件
熱湯、火あぶり…猫13匹を殺害し
「動物虐待愛好家」から『神』と呼ばれていた
52歳・税理士・大矢誠被告
初公判11月28日までにまだやれることをびっくり!!
今回の事件の判決
我が国の動物たちの未来がかかっています
 
(紙の署名を募られている「猫の郵便さん」から画像借用)
 

 大矢誠容疑者が猫に行った虐殺方法

鉄製の捕獲器に猫を閉じ込め

熱湯を数回に分けてかける

ガスバーナーであぶる

熱湯に沈める

爆竹を入れる

肛門に水を注入する

ペンチで歯を抜く

水に水没させる、などです。

 

13匹の猫を虐待し、その虐待の様子を撮影し、動画共有サイトに投稿し、動物虐待愛好家のネット掲示板では「神と呼ばれ動物愛護法違反容疑で逮捕された男、さいたま市見沼区御蔵、税理士大矢誠(52)の初公判まで一週間を切りました。

 

大矢誠被告の初公判

日時 : 11月28日(火曜日)13時30分

場所 : 東京地方裁判所 「第429号法廷」

 

裁判の判決は、前例を重んじます
そのため今回の裁判での判決は、今後の動物たちの未来がかかっていると言っても過言ではありません。
今回の猫大量虐殺事件が実刑判決が下されない場合は、大した罪にならないと動物虐待愛好家が今後も同じような犯罪を繰り返すことでしょう。
ですから、今回の事件を懲役刑にし前例をつくる必要があります。
 
そのため今まで実刑判決を求めるネット署名」と「紙の署名」を募り多くの方々が賛同してくださっています。
ネット署名」は、11月9日に締め切られましたが
 
紙の署名」は、11月19日必着まで郵送を受け入れられる予定でした。
が、25日絶対必着変更となりました。
 
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●「紙の署名」を募られている「猫の郵便さん」のブログより一部抜粋
 
第一回公判日に合わせる形をとり、署名用紙の送付を当ブログ11月15日号で「11月19日必着」としましたが、もし公判が回を重ねるなら一次〆切にあぶれた送付は、二次節へ先送りすることになります。しかし公判が一回で終了すれば、11月20日過ぎ着の嘆願書は、提出先がなくなるということです。それではあんまり悔しいので、初公判28日の前日27日に朝いち届けで「駆け込み提出」を考えています。

何度も繰り返しますが、東京地裁へ直送しても嘆願書は有効ですが、その直送数が裁判所から発表されることはありません。被告に実刑を求める人々の「圧力総数に入りたい」と思う人は〝25日絶対必着〟で、『嘆願書』裏面の送付先に郵送して下さい。突撃で27日朝一番で駆け込み提出します。こちらへ送付するか、東京地裁へ直送するか、それは時計とにらめっこして個々人それぞれ有効を考え行動してください。
 
署名用紙・郵送先等は↓
 
(転載はここまで)
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紙の署名」はまだご協力を募られています。
第一審までに提出するために11月25日絶対必着で郵送をお願い致します。
(第一回公判に終わらず公判が続くのならば、紙署名も同時に継続)
 
※なお、ネット署名と、紙署名
検察官と裁判官と提出先が違うためにダブって行っても大丈夫とのことで
すでにネット署名を行った人も紙署名を行えます!
 
最後の最後まで犠牲になった13匹の猫たちのために、動物たちの未来のために、諦めることなく、大矢誠被告実刑判決が下されるようご協力をお願いします。
 
 

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