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暫くニュースレターはお休みしておりましたが、
近々再開致します。宜しければご登録を
お願いいたします!
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世界&社会情勢、
お問い合わせはご遠慮ください。お返事は致しかねます。
内容に関してはあくまで参考にされ、ご自分で調べられて下さい。
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○枠沈を強制されて悩んでいる方へ
日本弁護士連合:⭐️
○地域ごとの日弁連リスト:⭐️
○接種強要、マスク着用を強要された場合:
刑法223条に違反するため、警察署に電話し司法警察に来てもら
○【重要】スパイクタンパク質の伝染に対する解毒剤:スラミン(
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本日もありがとうございます!
まずはお知らせ。
6月24日午後2時に参議院議員会館で、高橋徳医師らによる、「接種中止の嘆願書」提出後の
記者会見が行われます。
『新型コロナワクチン接種中止』記者会見詳細
日時:6月24日(木)14:00〜
会場:参議院議員会館 101号室
司会進行:日野市議会議員 池田利恵
①嘆願書の内容説明(15分)
ウィスコンシン医科大学名誉教授 高橋徳
②PCRとコロナワクチン(15分)
呉市議会議員 谷本誠一
③コロナワクチンの危険性(15分)
ナカムラクリニック院長 中村篤史
*記者との質疑応答
当日の実況中継:3種類用意しました。
YouTube
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WHOが公式にHPにて子供への接種をすべきではないと発表しました!!!
及川氏が動画に上げてくれていました。是非ご覧くださいね。
誰がCOVID-19ワクチンを受けるべきか?
COVID-19ワクチンは、自己免疫疾患を含むあらゆる種類の既往症を持つ人を含め、18歳以上のほとんどの人に安全です。これらの疾患には、高血圧、糖尿病、喘息、肺疾患、肝臓疾患、腎臓疾患、および安定してコントロールされている慢性感染症が含まれます。
お住まいの地域で供給が限られている場合は、以下のような方は、かかりつけの医師にご相談ください。
免疫機能が低下している方
妊娠中または授乳中の方
重度のアレルギー、特にワクチン(またはワクチンに含まれる成分)に対するアレルギーの既往歴がある。
重度の虚弱体質の方
お住まいの地域で供給が限られている場合は、以下のような方は、かかりつけの医師にご相談ください。
免疫機能が低下している方
妊娠中または授乳中の方
重度のアレルギー、特にワクチン(またはワクチンに含まれる成分)に対するアレルギーの既往歴がある。
重度の虚弱体質の方
子供にとってワクチンは安全か?
ワクチンは通常、まず大人でテストされ、大人での安全性が証明された後に初めて子供での評価が行われます。子供はまだ発達や成長の途中であるためです。また、COVID-19は、高齢者の間でより深刻で危険な病気となっています。現在は、大人にとっての安全性が確認されたため、子どもを対象にしたワクチンの研究が行われています。
WHOの戦略的専門家諮問グループ(SAGE)は、ファイザー社/ビオンテック社のワクチンは12歳以上の使用に適していると結論づけています。重度のCOVID-19のリスクが高い12歳から15歳の子どもたちには、他の優先接種グループと並んでこのワクチンが提供される可能性があります。子供向けのワクチン試験は現在進行中で、WHOは証拠や疫学的状況から政策の変更が正当化された場合には、勧告を更新します。
ワクチンの供給は限られていますが、現在の優先順位は、世界の多くの地域で未だに接種されていない重篤な病気のリスクが最も高い人々、すなわち高齢者、慢性疾患を持つ人々、医療従事者にワクチンを接種することです。
ほとんどの子どもたちは重症化するリスクが低いため、ワクチンを接種することは感染を減らすことが第一ですが、これは公衆衛生上の対策でも達成できます。例えば、他人と物理的に距離を置く、頻繁に手を洗う、くしゃみや咳を肘にする、年齢に応じてマスクを着用する、人混みや換気の悪い場所を避けるなどの対策が挙げられます。
WHOの戦略的専門家諮問グループ(SAGE)は、ファイザー社/ビオンテック社のワクチンは12歳以上の使用に適していると結論づけています。重度のCOVID-19のリスクが高い12歳から15歳の子どもたちには、他の優先接種グループと並んでこのワクチンが提供される可能性があります。子供向けのワクチン試験は現在進行中で、WHOは証拠や疫学的状況から政策の変更が正当化された場合には、勧告を更新します。
ワクチンの供給は限られていますが、現在の優先順位は、世界の多くの地域で未だに接種されていない重篤な病気のリスクが最も高い人々、すなわち高齢者、慢性疾患を持つ人々、医療従事者にワクチンを接種することです。
ほとんどの子どもたちは重症化するリスクが低いため、ワクチンを接種することは感染を減らすことが第一ですが、これは公衆衛生上の対策でも達成できます。例えば、他人と物理的に距離を置く、頻繁に手を洗う、くしゃみや咳を肘にする、年齢に応じてマスクを着用する、人混みや換気の悪い場所を避けるなどの対策が挙げられます。
上記を見てみると、一方では18歳以上と書いておきながら、一方子供12歳以上の使用に適している、と書かれています。
一致した書き方ではない、というのが私の見解です。最後に子供たちは重症化するリスクが低いため、云々と書かれていますね。
公衆衛生上の対策で感染を減らすことができるのですから、子供に接種する必要はないと私は思います。
懸念されているのは、子供は接種すると86%という、高確率で副反応が出ていること(アメリカ)、そして
心筋炎になりやすいことです。あなたが親なら子供にそこまでのリスクを負わせてまで接種をさせたいと思いますか?
知は力、無知は罪、です。
先日の池田としえ議員の講演会では、子宮頸がんワクチンの被害にあった家族の悲惨さを話されていました。
まだ中学生、高校生の女子なら兄弟姉妹がいるわけですよね。多感な年頃でまだ親のケアが必要な時に全ての親の注目が
妹、あるいは姉にいってしまった、となることもあるわけです。そうなると家族関係、傷つく子供の心、など複雑な問題が
上がってきてそれは本当に大変なことだ、と話されていました。
神人さん(蛯名さん)のFBで上がっていたポストです。現時点では推進しない!とのこと。WHOの
見解を踏まえてのことでしょうか。(今はWHO HPからも消えていますが)
日本でもつい3日前に河野氏が子供達への接種について夏休み中に、と話していました。
この発言の後、多くの大人から反発の声が上がりました。
当然です。ファイザーの公式文書に書かれてあるように、この枠沈を接種すれば将来
不妊になる可能性があるのです。公式文書で書かれているのですよ!
子供を守るのは大人の責任です。
そしてその大人である私たちが勉強し知識、情報を得ないとなりません。
半ば強制的に接種させるようなことがあったら、WHOの公式HPで子供達への接種を当面すべきではない!と発表されていること
を伝えましょう!!
ご参考まで。
感謝を込めて。











