神戸地検は、立花孝志が奥谷県議を脅迫した容疑の検察審、不起訴。
立花はの情報源が増山誠県議だったことを考慮したのだという。
(西脇弁護士は、増山誠には法的責任は発生しないのか?と指摘している)
ドンマッツさんに怪我をさせた件も不起訴。
神戸地検は、やっぱりおかしい。
神戸地検は裏付け捜査がないまま違法な逮捕勾留し、16歳の少女を餓死させたという衝撃的な事件がありましたね。
あまり言われていないけれど…。
元彦と片山が、井ノ本に局長のプライベート情報の漏洩を指示した件も、少なくとも片山は、第三者委員会には、自分も「指示した」ことを供述しているのに、なぜ不起訴なのか?
🔻これ、増山が情報源なんだね。
コイツラを不起訴にする神戸地検はもう存在する価値がない。兵庫県は法の支配が及ばない無法地帯。犯罪やり放題ということ。#END立花孝志 https://t.co/udKBkkGd79
— 江草乗(維新の会被害者同盟・専務理事) (@exajoe) September 27, 2026
神戸地検は非常識すぎます。 https://t.co/3JZ50sZMGc
— 中野 昌宏 Masahiro Nakano (@nakano0316) September 27, 2026
これ、立花の追い込みで3人ぐらい自殺させられていたことを踏まえた上で、検察は脅迫とは言えないと言ってるので、本当にわざと免罪して、自民党とその別働隊は脱法OKというサインを送っている。法の恣意的運用で官憲自体が法治国家を毀損している。恥ずべき腐敗国家の典型的事例。赦してはいけない。 https://t.co/wJISOx53NF
— 水口良樹YoshikiMizuguchi (@Yoquisi) September 27, 2026
グレーなものならいざ知らず、こんなもん100%起訴相当なのに。 https://t.co/9enLmJLNFT
— 中野 昌宏 Masahiro Nakano (@nakano0316) September 27, 2026
神戸地検を起訴できないか。 https://t.co/I3CfaXtgmp
— 中野 昌宏 Masahiro Nakano (@nakano0316) September 28, 2026
神戸地検をどうにかできないものだろうか。反社すぎる。 https://t.co/yp3uXLYFib
— 中野 昌宏 Masahiro Nakano (@nakano0316) September 27, 2026
これは、ちょっと納得がいかない。
— 樺島万里子 Mariko Kabashima (@KNHjyohokyoku) September 25, 2026
立花孝志氏による奥谷謙一兵庫県議への脅迫容疑について、神戸地検が再び不起訴(嫌疑不十分)とした。
一度不起訴になったものの、検察審査会が「不起訴不当」と議決し、再捜査されていた事件です。
検察審査会は、…
あかんなぁ。検察審査会で不起訴「不当」が出ること自体、ハードルが高いのに、そこを通ってもなお検察がクソすぎてどうにもならん。
— ドンマッツ (@DonMatz1959) September 25, 2026
立花孝志党首の兵庫県議への脅迫容疑、再び不起訴 「不当」受け捜査:朝日新聞 https://t.co/VvvMZDnLjP #
「おかしい」立花孝志3つの不起訴
【おかしい】立花孝志氏奥谷県議攻撃「不起訴」がおかしい理由を徹底検証!一方で「弁当切り」困難の可能性浮上!「ネタ元」増山誠県議の責任は?【LIVE】朝刊全部!12月26日
朝日 2026年9月25日
政治団体「NHKから国民を守る党」の立花孝志党首(59)の、兵庫県議の奥谷謙一氏に対する脅迫容疑について、神戸地検は25日、再び不起訴処分(嫌疑不十分)にしたと明らかにした。
立花党首は同容疑などで2025年6月に書類送検され、神戸地検はいったん不起訴(嫌疑不十分)としていたが、神戸第2検察審査会が今年6月に不当と議決したことを受け、再捜査していた。
検察審査会は最初の不起訴を受けた6月24日付の議決書で、立花党首が兵庫県知事選に立候補していた24年11月、奥谷氏の神戸市内の自宅兼事務所前で街頭演説した際、「出てこい奥谷」「あまり脅しても自死されても困るから、これくらいにしておく」などと発言したことについて、「人通りの少ない住宅地に何十人もの聴衆を集め、自宅前で被害者を糾弾する内容の演説をすることは、一般人であれば恐怖を感じる」などと指摘していた。
一方、地検は再び不起訴とした理由について、「関係証拠を慎重に精査・検討したが、演説における立花氏の一連の言動が、人を畏怖(いふ)させるに足りる程度の害悪の告知に該当すると認定することは困難と判断した」と説明した。
奥谷氏は当時、斎藤元彦知事らを内部告発した文書について調べる県議会の調査特別委員会(百条委員会)の委員長を務めていた。
立花党首は知事選に立候補しながら、同じく立候補していた斎藤氏への投票を呼びかける「2馬力選挙」を展開していた。
兵庫県知事選で県議の名誉を傷つけたなどとして、名誉毀損(きそん)容疑などで書類送検された政治団体「NHKから国民を守る党」党首の立花孝志被告(58)=別の名誉毀損罪で起訴=について、神戸地検は24日、不起訴(嫌疑不十分)とした。
地検は同日、●同県尼崎市議選で、街頭演説中に抗議した男性を取り押さえてけがをさせた容疑についても不起訴(起訴猶予)とした。
●立花被告は昨年11月の県知事選で、斎藤元彦知事のパワハラ疑惑などを調べる県議会調査特別委員会(百条委員会)の委員長を務めた奥谷謙一県議(40)の名誉を傷つけるSNSの投稿をしたなどとして、県警に書類送検されていた。
また、●仙台地検も同日、参院選の選挙ポスターで他党候補の名誉を傷つけたとして、名誉毀損容疑で書類送検された立花被告らを不起訴(嫌疑不十分)とした。
参院選で対立候補だった立憲民主党の石垣のり子参院議員(51)の名誉を傷つける内容のポスターを掲示したとして、先月19日に宮城県警に書類送検されていた。
不起訴を受け、石垣氏は「承服できない。近日中に仙台検察審査会に審査申し立てをする」とコメントした。
兵庫の警察検察はおかしくない?
【奥谷県議の恐怖・立花不起訴不当】
— mayuta66 (@mayuta66190906) September 9, 2026
「自分の家に近づいてくる光景を見ると率直に怖かった。一番怖かったのは周りの聴衆の方の笑い声・拍手」
キチガイども
「竹内さんは、何か反論したらもっと酷い目にあう、過激化する・・と思っていた」
この一連の連中の行動は異常… pic.twitter.com/dNVp30rq3V
竹内さん「立花も怖いけれど、立花の犬笛で集まってくる人達の方が怖い」
— やきにく (@HeSLJHSqPr60283) September 26, 2026
奥様「主人の事を黒幕だと信じている人があんなたくさんいて、その話を聞くために大勢集まって、笑って、拍手をして。むきだしの敵意が私達に向けられているようで本当に恐怖でした」
神戸地検はクズhttps://t.co/ibSd0K768w
神戸新聞 2025/11/12
昨年11月の兵庫県知事選で選挙運動の対価としてPR会社に金銭を支払った疑いがあるとして、公選法違反(買収)容疑で書類送検された斎藤元彦知事について、神戸地検は12日、不起訴処分(嫌疑不十分)とした。地検はこのほかに、兵庫県の告発文書問題や知事選に関連する6件の告訴・告発事件について、いずれも同日付で不起訴処分(同)としたという。
地検が不起訴とした計7件は以下の通り。
①斎藤知事やPR会社社長による公選法違反容疑
②プロ野球の優勝パレードを巡る斎藤知事と片山安孝前副知事の背任容疑
③県に贈与された特産品ワインに関する斎藤知事の背任容疑
④県内22市長による公選法違反容疑
⑤県知事選で落選した稲村和美氏の後援会のX(旧ツイッター)アカウント凍結に関する偽計業務妨害容疑
⑥⑦稲村氏に関するデマ投稿に対する2件の公選法違反容疑
朝日 2026年3月27日
兵庫県の斎藤元彦知事らの疑惑を内部告発した元西播磨県民局長(故人)の私的情報が複数の県議らに漏洩(ろうえい)した問題で、神戸地検は27日、地方公務員法(守秘義務)違反容疑での刑事告発などを受け、任意で捜査していた斎藤知事と片山安孝・前副知事、井ノ本知明・前総務部長をいずれも不起訴とし、発表した。
知事と前副知事は嫌疑不十分、前総務部長は起訴猶予とした。起訴猶予は、嫌疑はあるが犯行後の状況などから起訴を見送ることを意味する。
地検は、元県民局長の公用パソコンにあった私的情報は同法で保護されるべき「秘密」に該当し、前総務部長が私的情報を2024年4月に県議3人に伝えた行為は、違法な漏洩に当たると認定したという。
一方、刑事裁判で罪を問わない理由については「プライバシー性の高い情報を公判廷で明かした場合の影響を慎重に判断した」などと説明した。
知事と前副知事については、漏洩を命じたりそそのかしたりした疑いがあるとして告発されたが、「認定するに足りる証拠が得られなかった」と説明した。
この問題をめぐっては、県が設置した第三者調査委員会も昨年5月、元県民局長の私的情報を「保護されるべき『秘密』に該当するものと解される」とし、前総務部長による県議3人への漏洩を認定。「知事の指示や、同調する前副知事の指示で、(県議らの所属会派の執行部に対する)『根回し』の趣旨で行った可能性が高い」とした。
第三者委の調査に対し、前総務部長は知事らの指示を受けて私的情報を県議らに伝えたと説明した上で、「正当業務を行ったにすぎない」と主張。前副知事は「知事の指示については別の職員から聞かされ、特に反対せず、(前総務部長に対して)『根回し』をするように指示した」と説明した。知事は「指示」について調査時から一貫して否定している。
自治体職員らが「根回し」の目的で議会関係者に「秘密」に該当する情報を伝えることについて、捜査幹部は「正当な業務行為と認められる場合もありうる」としつつ、今回は「情報の内容などを踏まえると、業務上の必要性は認められない」との見解を示した。
告発した教授「詳細な理由を知りたい」
地検の捜査は昨年、前総務部長が職務上知り得た秘密を漏らし、知事と副知事は漏洩を命じたりそそのかしたりした疑いがあると主張する神戸学院大の上脇博之(ひろし)教授の告発を受けて始まった。
前総務部長については今年2月、漏洩先の3人とは別の県議の告発を受けた県警が同法違反容疑で書類送検していた。
上脇教授は不起訴を受け、「起訴猶予の理由がプライバシーを考慮したことであれば、略式起訴で罰金刑の判断もあるだろう。詳細な理由を知りたい。嫌疑不十分についても納得できない」とコメントした。今後、検察審査会に申し立てるかどうかを検討するという。
斎藤知事「重く受け止めている」
斎藤知事は不起訴を受け、同県豊岡市内で報道陣の取材に応じ「捜査当局が慎重かつ十分に検討を重ねた結果としての判断。重く受け止めている」と話した。
前副知事は代理人弁護士を通じ、「私の行為について何ら違法性があるとは認識していない。地検には的確にご判断いただいた」とのコメントを出した。
元県民局長の私的情報をめぐっては、上脇教授の告発などとは別に、県関係者以外にも漏洩された疑いが浮上しており、神戸地検は27日、県警が地方公務員法(守秘義務)違反容疑で書類送検していた県職員の男性を同日付で不起訴(嫌疑不十分)にしたと発表した。
地検は理由について「職務上知り得たと認定するに足りる証拠が得られなかった」としている。
暴行容疑で逮捕された少女(当時16歳)が、違法な取り調べや留置場での不適切な対応によって心身に不調をきたし、摂食障害になって死亡したとして、少女の母親が6月17日、国家賠償法に基づき、国と兵庫県に計約1億921万円の損害賠償を求める訴訟を神戸地裁に起こした。
原告側は「最も悲惨な形で『人質司法』の犠牲になってしまった」と主張している。(弁護士ドットコムニュース・一宮俊介)
ラジオ関西 9/14(月)
兵庫県警は9月11日、当直勤務中に警察署内などで性行為をしたとして、県西部の警察署に所属する男性巡査長(29)と女性巡査(21)を減給10分の1(3か月間)の懲戒処分とした。巡査長は既婚者で、巡査と不倫関係にあったという。






