【パワハラ首長の出直し選】⚠️横浜市長選「山中竹春 × ガーシー」=元彦モデルの悪手 | ☆Dancing the Dream ☆

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横浜「竹春×ガーシー」😳

兵庫「元彦×立花」パターンの二番煎じを狙っているようにみえるが…

ちだいさん曰く、ガーシーではダメなのだそうだ。

大事なのは「下翼」を釣ること。

ガーシーのお客さんは、立花孝志ほどの「下翼」ではないのだそうだ。

 

 

選挙ウオッチャーちだい

「目指しているのは斎藤元彦だと思うが、微妙にバカのツボを理解できていないので、

 下翼に刺さっていない。

 ガーシーに会いに行って、ガーシーにツイートしてもらったところで脅威になって

 いないし、斎藤元彦の二番煎じにすらなっておらず、即席で下翼に媚びようと思って

 も、日頃から下品でなければ下翼になりきれない。

 山中竹春が斎藤元彦になるには、まだまだ修行が足りない」

 

 

 

 

2026年1月11日、横浜市の人事部長(当時)が山中によるパワハラを告発、報道。

      7月30日、第三者調査委員が調査報告書提出。パワハラと認定。

             8月13日、山中は第三者委の報告書の認定を全て受け入れ、謝罪。

      8月28日、市長辞職を表明。

      9月27日、山中は、横浜市長選(10月4日告示、18日投開票)に立候補する意向

           を固めた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【なぜガーシー?山中竹春の動きを見て「斎藤元彦と同じことを…」】山中竹春がガーシーと繋がっていることに触れ、斎藤元彦の戦術をコピーしていると指摘し徹底追及すると語る 2026/09/25

 

 

日経 2026年9月25日

 

 横浜市の山中竹春前市長の辞職に伴う横浜市長選挙(10月4日告示、同18日投開票)を巡り、市民団体「市民のための横浜市政を進める会」は25日に市内で記者会見を開き山中氏へ出馬を要請した。同席した山中氏は「要請を重く受け止め、今後決断したい」と話した。

山中氏は「横浜港運協会からも立候補に関する要請をもらった。実績を分析してもらい、市政を前に進めてほしいという話をありがたく思っている」とした。出馬については「できるだけ早期に判断したい」と話した。

山中氏は1月に市幹部職員からパワーハラスメントの告発を受けた。第三者による調査を経て7日に辞職した。

進める会は有志の市民で構成しており、山中氏が初当選した2021年の市長選挙でもカジノを含む統合型リゾート(IR)反対を掲げた同氏を支援した。

 

 

毎日新聞 2026/9/27

 

 職員へのパワーハラスメントが認定された横浜市の山中竹春前市長(54)が、自身の辞職に伴う市長選(10月4日告示、18日投開票)に立候補する意向を固めたことが27日、関係者への取材で判明した。

 関係者によると、山中氏は27日までに、出馬する意向を周囲に伝えたという。

 7月に公表された第三者調査の報告書で、幹部職員らへの「人間のクズ」「ポンコツ」などの暴言や市長室への出入り禁止など7項目がパワハラに認定された。

 

 山中氏は8月28日に辞職願を提出し、市議会は今月7日の本会議で全会一致で同意した。本会議後、市長選への態度を問われた山中氏は「今後はまだ考えられる状態ではない」と述べていた。

 辞職後、各党や多くの支援者は他候補の擁立に動いたが、経済界の一部が山中氏を支援する姿勢を見せていた。また、一部の市民団体も今月25日に山中氏に出馬の要請書を渡していた。

 

 山中氏は2021年の市長選で立憲民主党の推薦を受けて初当選。25年は自民、公明を加えた3党の地方組織の支援を受けるなど「オール横浜」体制で再選を果たした。

 市長選を巡っては、これまで弁護士の原沢敦美氏(59)▽会社社長の福山敦士氏(37)▽元衆院議員の中谷一馬氏(43)▽共産党神奈川県委員会副委員長の浅賀由香氏(46)▽市民団体代表の藤川祥子氏(51)――が出馬表明している。【神内亜実、國枝すみれ、矢野大輝】