カナダ在住から日本に戻った者が遭遇した出来事や文化の違いを綴っています。

Any resemblance to actual events or locals or persons, living or dead, is entirely coincidental.
©m 2011- 2025 All rights reserved.

仕事や執筆の依頼はdrippingofpoison★gmail.comまでお願いします。

★を@に変えてください。

 

ブログ記事の転載、複製は禁止しております。転載やコピーをしないよう、お願いいたします。
リンクはご自由にどうぞ!

 

続きものとなっております:

 

この記事にも書いたお気に入りの我が車ですが…

 

廃車になりました…ッ!

 

車に突っ込まれ、私自身も…

死にそうになりました…ッ!

 

救急車で病院に運ばれ、検査を受けました。

弟からLINEでメッセージが。

「事故相手は飲酒運転だったらしく、逮捕されました」

 

え…

やっぱり嘘をついていたんだ…ッ!

悪質すぎるッ!

警察に訊かれた時に、加害者は飲酒運転を否定していたのです。

でもお酒臭い気がして、怪しいと思っていました…

 

相手が飲酒運転だったことで…

もらい事故となり、相手の過失100%と判断されました。

自分としては、センターラインを越えてぶつかってきた時点で相手の過失100%だと思っていたのですが。

双方の車が動いている場合は、そうならないケースもあるようです。

 

しかし…

もらい事故なので、被害者側の保険会社は間に入らない。

なので不安がある場合は弁護士などを立てないといけない(保険に弁護士特約があるでそれを利用する予定)。

そして、被害者側も調書が必要で、これに2時間くらいかかる見込み。

平日に警察に行って、数時間費やさなければならない…

 

被害者側の負担は大きいなあ…

と思いました。

 

平日の昼間に飲酒運転の車にぶつけられるって、一体、どんな確率…

自分は、悪天候や夜間は運転を避けて、事故を起こさないよう最大限心がけていました。

でも、飲酒運転を平気でしてしまう輩がいると…

どれだけ自分が努力しても無駄になってしまう…ッ!

飲酒運転は本当に悪質だと思います。

避けられるリスクを避けず、他者を危険に晒しているのですから。

 

忘年会など飲みの機会が多い12月ですが…

飲んだら乗るなッ!

 

続く。

 

image

 

 

 Instagram: drippingofpoison

 

楽天市場

 

↓これ、靴下としてはかなり高いんですけど、寝る時に穿くと湯たんぽいらず!

普通のソックスだと汗かいて冷えますが、これは何故かそれがない!

摩耗を防ぐために寝る時しか穿きません!キリッ!

普通使いするとあっという間にくたっとなるので気をつけてください。

 

↓事故に遭った時、スマホの充電が切れそうで冷や冷やでした。

『ちょっと買い物』なお出かけでも予備バッテリーは持っておくべきなのかも…