募集予告②【音楽講座♡お稽古親の寄り添い方と自宅20分の練習方法】 | CONCERTO大人の自習室®️~シンデレラの時間割®~ 

CONCERTO大人の自習室®️~シンデレラの時間割®~ 

おうち時間研究家のコンチェルトみほです。
ブログ1本で会社にしました。
シンデレラの時間割®で家事を通して時間管理術が身につく方法を伝えています。

音楽講座の内容ね。

ちょっとだけ~~。

ほんと講座受けてほしい。

絶対、いいから。

・大人の趣味でもやっている人

・こどもが習っているヒト。

それから・・・

ピアノやバイオリンの先生!!!

「立ち位置が

違うと、こんな風にちがうのか~って

案外しらないでしょう?

 

先生だからって、親の立ち位置を意識したことないなんて

想像力だけではいけません。

 

たくさんのみなさまに、この方法を伝えたいです。

 

質問やお問い合わせはこちらまで

ライン concerto-miho

salon.de.concerto@gmail.com

 

・・・・・・・

音楽の解釈と楽譜の意味→

レパートリーはアレンジしていいですか?→

過去の習得済みの曲をレパートリーにする効果→

レパートリーで音楽の土台を広げる→

学びの仕上げ1週間で300曲→

記憶に頼らない音楽のお稽古→

弾かなくても情報を整理する時間があればOK→

練習を遠ざける大きな理由→

時間軸に沿った水平な進行→

いびつな真珠→

AIにはできない音楽→

ピアノを利用しない練習→

歌詞のある音楽勉強の注意点→

親の基準は絶対に変えない→

練習しない子の理由は1つだけ→

解釈が変わると音楽が変わる→

 

耳だけに頼るやりかたは、あたまを使いません

「探り弾き」

数学で、適当に数字をあてはめていくような

ものです。

無いです。

耳がいい、で

ごまかし続ても、いずれ限界がくるということです。

「うちの子、耳がいいみたいで、

耳で弾いちゃうのよ」

じゃ、頭は、いつ使いますか?

楽譜を、なめないでね