プロボクサーに褒められた食事法 | 35歳からの生き方|食・睡眠・姿勢・行動で整える、こころと体と人生

35歳からの生き方|食・睡眠・姿勢・行動で整える、こころと体と人生

人生、自身で変えられるのは眠り・食・姿勢・行動だけ。
これこそが、こころと体、そして人生をも作っています。
生き方を整えるとは、人生を大切に扱うこと。
ダイエットも美肌も、睡眠も、自分を大切にする日々の一部。
凛としなやかに、知性と品格をもって生きる。
 

かつてのむっちむちの私の写真を見た最愛の夫は、

絶句して、笑い出したのちに、

ピースしてる場合じゃないよ!!  と。。




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結構ひどい、、

夫の言葉も私の体型も、

まあ、どちらもひどいのですが(笑)



私たちが付き合いだした時、

まだ私は太ってましたが、


この水着よりはマシだったので、

大丈夫だったようです(笑)



このくらい太かったら、付き合ったかなぁ、、

と恐ろしいことを言っていました。




付き合いだした頃は、

顔を見るたびに、

まるっ⭕️と私の顔を評していた彼ですが、

今となっては、

顔が丸いとあまり言われなくなりました。




そして、私が、1日3食きちんと主食を含めて

食べるので、

朝ごはんを食べる習慣のなかった彼が

必ず朝ごはんを食べるようになり、


しかも、私がちゃんと痩せていくのを見て、

私が伝えるお食事法を、

褒めてくれるようになりました。






大学時代、ボクシングに明け暮れ、

卒業するときには

プロライセンスも取った彼からすると、




女性のダイエットは、甘い、と。





ボクシングの減量では、

どんなに我慢しても最後の数百gが減らない人がいて、

食べた瞬間、1晩ですぐ、3-5kg近く戻るのだそう。


アスリートでさえそうなのだから、

普通の女性が、

一生続けられるわけがない、

食べないダイエットで痩せようと思う方が

間違っているそうです。




それを聞くと、非常に納得。


特別なことをして痩せても、

そのキープ方法が確立していない限りは、

やめれば元に戻ります。




家族と一緒にできなかったり、

同じものを食べられないダイエットでは、

リバウンドしても当たり前なのかもしれません。




食べても、太らず、むしろ余分な脂肪から燃やすには、

食事の選び方・食べ方が大切。


医者が伝える、食べて痩せるヒント、

こちらで詳しく書いています。