痩せるための水の摂りかた | 35歳からの生き方|食・睡眠・姿勢・行動で整える、こころと体と人生

35歳からの生き方|食・睡眠・姿勢・行動で整える、こころと体と人生

人生、自身で変えられるのは眠り・食・姿勢・行動だけ。
これこそが、こころと体、そして人生をも作っています。
生き方を整えるとは、人生を大切に扱うこと。
ダイエットも美肌も、睡眠も、自分を大切にする日々の一部。
凛としなやかに、知性と品格をもって生きる。
 

おはようこざいます。
医者でダイエットインストラクター  
美痩せと美肌のアドバイザー かいまゆです。


今日は付き添いで、
彼の出身大学の学祭へ。
彼はボクシングサークルで、
大学ラストにはプロライセンスも取ったらしく
今も週一ボクシングジムに行ってます。


今日は一応スパーリングするらしく、
リングドクター代わりの参加です💦


怪我しないでほしい、、、






さてさて。

 先日、LINE @でお水の飲み方について
質問をいただきました。



冬は喉の渇きが少ない分、
お水の量も減りがち。

食べ痩せダイエットとしても、
お肌のためにも、
水分をしっかり摂りましょう。
  


さて、何をどれだけ飲めばよいのでしょうか。


よく聞くと思いますが、少なくとも
1.2〜1.5リットルはとる必要があります✨


これは、不感蒸泄といって、
何もしなくても勝手に体から出ていく水が
一定量あるので、
外から補わないと、
体の中の水分量が減ってしまうからです。。



寝たきりでお食事も取らない患者さんであっても、
必ずこのくらいは点滴でいれますので、
普通に活動している私達はもっととる必要が
あります。

 

お水の量については、
腎臓と心臓に問題がなければ、
4ー5リットル飲んでも問題となることはありません。


ただこれは、砂糖や塩を含まない、
純粋な水の話です。

ゼロキロカロリーのドリンクは
やめておいた方が無難かなーと思っています。




内容ですが、

氷なし、常温、あたたかい


水、炭酸水、麦茶、ハーブティー、ごぼう茶など、
カフェインを含んでいないもの


これらが良いと思われます。




お白湯は、胃腸のためには良いのだと思いますが、
私は面倒なので😥
浄水器を1番温かい方に回して、
ぬるま湯くらいで飲むことが多いです。



1日に1番口にする水分で、
キレイの元を作りましょう❤️



次は水分摂取のタイミングと、
メリットについてです。




黄金バランスダイエットについての色々はこちら










 
質問やお問い合わせは、
お願いします❤️

 

友だち追加 






女医かいまゆの食べ痩せメニュー 

現役女医と2人3脚で綺麗に食べ痩せ                        医者とマンツーマンで食べ痩せ                              内容が気になった方はこちらをご覧ください♪            食べて痩せるを学ぶ講座のご案内^_^
お問い合わせフォーム                                       ↑ご質問・お問い合わせ・感想などはこちらまで♪

 

 
黄金バランスダイエットの参考書はこちら