セミコングランプリ2011は2位でした。
前回のブログでご案内してから
時間がたってしまいましたが、
12月11日(日)に名古屋で開催された、
『セミコングランプリ2011』 に関東代表で
出場いたしました。
自分の持ち味である、
「面白いのにわかりやすいセミナー」を
会場300人のお客さんにお見せできたと
思います。
全力を出し切りました。
結果は2位。
本気で優勝を勝ち取ることしか
考えていなかったので、
正直言いますと、頭が真っ白になり、
受賞コメントで何を言ったか
覚えてないのですが・・
1週間たった今は、とても満足しています。
大会前に応援メッセージをいただいた皆様、
終了後に温かいメーセージをいただいた皆様、
支えてくれた家族、セミコンメンバーの皆様
この場をお借りして、
感謝の気持ちをお伝えさせていただきます。
今回、300人の方の前で話ができたことは、
本当に良い経験となりました!
単独セミナーで、またこういう素晴らしい舞台に
立つというセルフイメージも高まりました。
次の目標に向かって突き進んでいきたいと
思います。
怒りを笑いに変えるクレームコンサルタント
谷厚志
『セミナーコンテストグランプリ2011』に関東代表として出場します!
ご報告です。
12月11日(日)に名古屋で開催されます、
に関東代表として出場いたします。
これは、全国主要都市で行われた
「セミナーコンテスト」の優勝者が
一堂に集まり、
今年のセミナー講師No1を決めるという
”セミナー講師の甲子園”として
位置付けられています。
私は、
『日本で一番参加者に喜ばれる講師になりたい!』
と考え起業し、コンサルタントであり講師として
活動をしてきました。
その意味でこの大会は、
自分の講師としての実力を見極める
最高の機会だと考えています。
ここがゴールではありませんが、
一つの目標として
全国1位を獲得したいという強い心で
本番に挑みます。
みなさまの応援の程、
宜しくお願い致します。
怒りを笑いに変えるクレームコンサルタント
谷厚志
東京商工会議所でセミナーをさせていただきました!
今日は、東京商工会議所様主催のセミナー、
「怒りを笑顔に変えるクレーム対応講座」の
講師として登壇させていただきました。
100人ものお客様にご来場いただき、
大変感激いたしました。
お客様が真剣にメモを取っている姿に
講師として、いつも幸せを感じます。
セミナー終了後にお客様から
こんな質問を受けました。
「クレーム対応力を上げるには、
何を一番勉強すればいいですか??」
この質問の答えは、
”クレームの奥にあるお客様の背景を
読み取ることです”とお伝えしました。
何もないのにクレームは発生しません。
クレームには、そのお客様が抱える
心の事情や、クレームにいたった背景が
必ずあるのです。
これを引き出すのは「共感のあいづち」を
うつことです。
「共感のあいづち」について詳しく知りたいという方は、
私の著書で勉強してくださいね(笑)
- 「怒るお客様」こそ、神様です! 」
- ¥1,000
- Amazon.co.jp
本を読むのが面倒だという方は、
12月6日(火)に東京・新宿で
19:00からセミナーを行いますので、
こちら にどうぞ!
(宣伝ばかりですいません。。)
怒りを笑いに変えるクレームコンサルタント
谷厚志
本日、私の著書が発売となりました!
いつもお読みいただきまして、
ありがとうございます。
本日、私の著書が発売となりました。
- 「怒るお客様」こそ、神様です!
- クレーム客をお得意様に変える30の方法
- ¥1,000
- Amazon.co.jp
クレームのお客様の怒りを笑いに変え、
利益と優良顧客を増やす方法を
全て公開させていただいています。
書店に自分の本が並んでいるのを見て、
胸がいっぱいになりました。
著者デビューまで支えてくださった皆様、
早速お買い上げいただいた読者の皆様に
心より感謝いたします。
この本がクレーム対応に困っている方達の
バイブル的な存在になれば、嬉しい限りです。
怒りを笑いに変えるクレームコンサルタント
谷厚志
徳間書店から出版デビューが決まりました!
おかげさまで、
10月20日(木)に徳間書店より
ビジネス書の著者として出版デビュー
することが決定いたしました!
本のタイトルは・・
「怒るお客様こそ、神様です!」です。
私のメインコンテンツである、
お客様の怒りを笑いに変え、
ロイヤルカスタマーにしてしまう方法を
一冊の本にギュッと凝縮いたします。
セミナーでお話をする内容と同様に、
笑いあり涙ありの自信のコンテンツが、
全国の書店でご覧いただけることになりました。
「クレームで心を枯らしている方」
「まずいクレーム対応でお客を逃している方」
「クレーム転じて福とする方法を知りたい方」
こんな方達のお役に立てれば、
著者としても最高に嬉しいです。
谷厚志






