「やりたいことはある。
でも、うまく言葉にできない」
そんなことはありませんか?
これからの働き方。
暮らし方。
人間関係。
お金のこと。
自分の時間。
もっとこうなったらいいな、という気持ちはあるのに、
いざ
「理想の未来を具体的に考えてみてください」
と言われると、
急に手が止まる。
実はこれ、珍しいことではありません。
未来はまだ体験していないものなので、
頭の中だけで考えるとどうしても曖昧になりやすいんです。
そこで今回、
ChatGPTを使って、
1年後の理想の自分を見える化する講座
を開催します。
ChatGPTは「質問するだけ」の道具ではありません
ChatGPTというと、
文章作成
検索
アイデア出し
仕事の効率化
そんな使い方を思い浮かべる方が多いと思います。
もちろん、それも便利です。
でも今回は、
ChatGPTを
「未来を整理するための対話相手」
として使います。
たとえば、
「1年後、どんな場所で暮らしていたい?」
「仕事はどうなっていたらうれしい?」
「誰と一緒にいたい?」
「どんな気持ちで朝を迎えたい?」
そんな問いをやり取りしながら、
自分の中にある理想を少しずつ整理していきます。
自分ひとりで考えると、
「よくわからない」
「現実的じゃないかも」
「そんなの無理かも」
と止まりやすいもの。
でも、対話しながら考えると、
思いが言葉になっていきます。
そして最後は「未来の自分」を画像にします。
今回の講座の面白いところは、
考えて終わりではないこと。
言葉にした理想の未来をもとに、
1年後の自分のイメージ画像を作ります。
たとえば、
好きな仕事をしている自分。
旅行先で笑っている自分。
家族と穏やかに過ごしている自分。
自然の中でゆっくり過ごしている自分。
今より自信を持って働いている自分。

そんな姿が画像になると、
未来が一気に具体的になります。
そして、その画像を見た瞬間、
「私、こうなりたかったんだ」
と気づくこともあります。
なぜ未来を画像にするといいの?
未来について考えるとき、
「幸せになりたい」
「もっと自由になりたい」
「楽しく働きたい」
だけでは、
少し抽象的です。
でも、
どこにいて、
誰といて、
どんな表情で、
何をしているのか。
そこまで具体的にすると、
「じゃあ今、何をしたらいい?」
が見えやすくなります。
未来予想図は、
単なる夢の画像ではありません。
自分の価値観や優先順位を確認するための材料
にもなるんです。
◆こんな方におすすめです
・ChatGPTを使ったことはあるけれど、もっと面白い使い方を知りたい
・これからの人生を一度整理してみたい
・1年後の目標がぼんやりしている
・やりたいことが多くて整理できていない
・今の生活を少し変えたい
・自分らしい働き方や暮らし方を考えたい
・AIを使って自己実現や目標設定をしてみたい
そんな方に向いています。
今回の講座は、
ChatGPTの機能を細かく学ぶIT講座ではありません。
プログラミングも必要ありません。
対象は、
ChatGPTを一度くらい使ったことがある方。
質問を入れたことがある。
文章を作ってもらったことがある。
その程度で大丈夫です。
今回はAIの操作方法よりも、
「AIを使って、自分の未来をどう具体化するか」
を大切にします。
◆ 9月だからこそ、1年後を考えてみる
9月は、
年末ほど慌ただしくありません。
でも、
今年の終わりが少し見え始める時期でもあります。
だからこそ、
「今年、何ができたかな」
だけではなく、
「来年の今ごろ、どうなっていたいかな」
と考えるには、ちょうどいいタイミングです。
未来は、
ある日突然変わるものではありません。
今日の小さな選択が積み重なって、
1年後になります。
だったら一度、
自分が行きたい未来を、先に見ておく。
それもひとつの方法です。
AIで描く未来予想図講座
~ChatGPTで1年後の理想の自分を描こう~
日時:9月12日(土)21時~22時
参加費
一般:3,300円
ぴょんキッチンメンバー:無料
対象
ChatGPTを一度くらい使ったことがある方
※ChatGPTの基本操作を一から学ぶ講座ではありません。
お申し込みはこちら
https://www.reservestock.jp/events/1184878

1年後、
「あのとき未来を描いてみてよかった」
そう思えるきっかけを、
この1時間で作ってみませんか?
ご一緒できること楽しみにしています。
宮岡真由美オープンチャットは
拙書「もうこんな会社ムリと辞表を書く前に読む本」
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「もうムリ」を終わらせる専門家
心理カウンセラー・講師
リコネクトアカデミー主宰
宮岡真由美





