2022年4月6日、マヤ暦キン218
映画『SING/シング:ネクストステージ』を息子・娘と市川市・妙典で観てきました。
映画『SING/シング』公式サイト
この春高校生になる娘はともかく、息子(大学生)と一緒に映画を見るのは久しぶりだな~。
何年ぶりだかわからない。
あれ、でも娘ともいつ以来だろう??
コロナもあったりして、意外と久しぶりかも?
子どもたちが小さい頃はアンパンマンやドラえもんやポケモンや・・・映画見に行ったものだけどね。
とにかく、今回は3人のタイミングが合い、一緒に見に行くことになりました。
この日はマヤ暦キン218で、
太陽の紋章○白い鏡/ウェイブスペル●赤い月、音10
でした。
「白い鏡」は映すものなので「映画」とも相性がいいようです。
そして、『シング』の主人公の名前は「バスター・ムーン Buster Moon」。
ムーンは月で、今のウェイブスペルは「赤い月」!
そういえばバスター・ムーンの吹き替えを担当している内村光良さんはマヤ暦キン215。
太陽の紋章●青い鷲/ウェイブスペル●赤い月、音7
ウェイブスペル「赤い月」さんです。
むふふ![]()
前作も今回も日本語吹き替え版で見ました。
スキマスイッチの大橋卓弥さんやMISIAさん、B’zの稲葉浩志さんたち、日本の吹き替えチームの歌もとても素敵でした。
見に行った映画館は、隣の席との間にちょっとした仕切り板がある上に、1席おきの使用。
椅子の背もたれも高いので、周りを気にすることなく、映画の世界に没頭できました。
音楽にノリノリ![]()
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歌、音楽、ダンス、楽しいな~!
楽しかったので、余韻に浸りたくてパンフレットも買っちゃった!

