私は以前、カラーケアシステムの「オーラソーマ」を学んでいました。

 

オーラソーマのボトル

 

その時に出会った

「偉大なる教師はあなたの内側にいます。」

という言葉は、今も心に残っています。

 

 

今はオーラソーマのプラクティショナーの活動をしていませんが、

外に答えを求め過ぎず、自分の内側の感覚を信じる

という姿勢は、ずっと大切にしたいと思っています。

 

 

マヤ暦でいう「もう一人の自分」=内側の“偉大なる教師”

マヤ暦には、「もう一人の自分」という考え方があります。

 

これは、オーラソーマでいう「偉大なる教師」と、とても近いものだと感じています。

 

外側の情報や誰かの言葉に振り回されるのではなく、

自分の奥にある静かな声に耳を傾けていく――。

 

その感覚は、どちらにも共通する大切なテーマだと思います。

 

 

日記を書くことは、“内側の教師”と対話する時間

マヤ暦のセッションや講座で、キンナンバーから自分の本質を深めることとあわせて、

日記(マヤミラクルダイアリー)を書く習慣もおすすめしています。

 

マヤミラクルダイアリーを書くマヤ暦アドバイザー木原朝子

 

 

日々の素直な気持ちを書いていくだけで、

心の中のもやっとしたものが整理され、

  • 「あ、私、ここが引っかかってたんだ」
  • 「そうだ、まずこれを試してみよう」

というような、内側からの気づきが自然に出てきます。

 

それはまさに、

もう一人の自分と対話している時間そのもの。

 

女性が日記を書いている横で、白くて丸いぬいぐるみのキャラクターが微笑んでいる、温かい雰囲気の画像

 

 

自分で選び、自分で決めるために

人生は選択の連続です。

 

だからこそ、自分の感覚で選び、決める力が大切。

 

 

「日記を書く」というシンプルな習慣は、

内側の声を受け取る感性を育ててくれます。

 

あなたも、マヤミラクルダイアリーと一緒に

自分の心の深い部分と対話する時間を豊かにしていきませんか?


▶️Face up to講座|日記で自分軸を整え、幸せな毎日へ

 

 

 

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