「私って本当は何がしたいんだっけ?」

「私って何が好きで、

どんなことにワクワクしてたのだっけ。。」

 

自分自身のことなのに

自分のことがわからなくなるとき。

帰る港がなくなったような、

何とも言えない不安と不満が混ざった気持ちや、

どこに進めばいいのかわからなくなったような

迷子感を感じるかもしれません。

 

そして実際に、ハートがコンパスを見失って

迷子になっているのかも。

 

そんなとき。

 

「自分がしたくないことは、何?」。

まずはやりたくないこと、

これはイヤ!を明確にします。

 

これ、意外とわかりやすい指差し

選びやすくなりませんか?

 

何が好きか、はっきりわからない。

でも、なんでもいいわけではない。

 

そんなときほど

 

「自分は、何は望まないのか」を知る、です。

 

これも一つのバウンダリー(境界線)。

 

また、自分のことがよくわからなくなるときほど、

説得力のある力強い言葉や、

「自分と一緒だ」と思えるような

つぶやきが心に染みるもの。

 

それも安心になるかと思います。

 

そして。

 

そこでしばらく充電をしたら

 

「そして、私はどうしたいかな」。

 

今度は「私」を主語にして

自分の中にある答えを聴きにいこう。

 

これもバウンダリー(自分らしさ)を

思い出すポイント。

 

というわけで、自分のスキが

わからなくなったときの二つのポイント

 

1,自分にとってのNOを知る

2,誰かのYESから学んだら、

自分バージョンのYESやNOを見つける

 

よかったらお試しください星

 

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