自分ストーリー1〜10話
おはようございます。
パン講師クリスチャンの平野宏子です。
私が10歳の時に母が家を出て、
17歳の時に姉がフランスへ、
28歳で父が他界した。
もし結婚してなかったら、私は孤独を
感じていたと思います。
幸い途切れることなく家族が存在して
くれて感謝でした![]()
家族って、いてくれるだけで心強いもの
です。
このブログに載せるために、懐かしい写真
を見ながら涙しています。
もう二度と会えないあの小さな可愛い
子供たち。
写真の中にだけ存在しています![]()
主人は写真に興味がなくて、うちは写真が
少ないほうだけど、さすがに最初の子の
時のは少しあります![]()
撮ってくれる人がいないから、私よりも
主人の写真の方がありますね![]()
初めてのお正月は、やっぱり成田山に行って
ますね![]()
生後5ヶ月くらい。
長男は、この時の記憶もあるかもしれません。
私は年少の記憶が一番最初だったけど、
長男は産まれてすぐにママがこう言ってた
とかよく話してましたから。
夏に初めての家族旅行をしました。
場所は西伊豆。
海が綺麗だというので。
生後11ヶ月。
ちょっと見えないんだけど、お揃いの親子
Tシャツ。
こういうの買ったのは、これが最初で最後でした。
男の子だったからね〜![]()
初めての海。
楽しかった〜。
初めてのディズニーランド
1歳4ヶ月くらいだから、もう二人目を妊娠
していました。
5月に、新築のテラスハウスに引っ越しました。
なんで出産前の大変な時に引っ越したんだろう![]()
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と暫く考えて思い出しました
そうだ![]()
子供の足音が煩いと、一度下の人から苦情があったん
だった。
「これでも、子供が走ると押さえたりして
気を付けてはいるんです」って言ったら、
下の奥さんは「そうだったんですね、わかりました」
と言ってくれましたが、
こんな環境は子供のためによくないと思ってすぐに
引っ越しを決めたんでした。
立ち上がったばかりで、前がまだ舗装される前
でした。
玄関を入って1階がキッチンとリビングで、
2階に2部屋ありました。
2階に小さな鯉のぼりがあるのが我が家です。
写真掲載枚数が限界だわ![]()
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今日はここまでです。
懐かし過ぎて泣ける〜![]()
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続く・・・
今日のみことば
子供は神様からの賜物です。
私が産んだのは間違いありませんが、
主に育てることを任された大切な存在。
[詩篇 127:3]
見よ 子どもたちは主の賜物
胎の実は報酬。
うちの三人の息子たちはもう成人しました。
私の役目は終わりました。
(あとは、三男の大学の学費だけ
)
彼らはそれぞれの信仰に応じて神様が
最善に導いてくださることでしょう。
私は祈るのみです。
























