こんばんは。
パン講師クリスチャンの平野宏子です。
今日は『自分ストーリー』休憩です。
自分には到底できないことを軽々
やってのける人を尊敬するって
ありますよね![]()
一昨日、そんなことがありました![]()
人じゃないんですけど、
うちのうみちゃん![]()
女の子です。
いつもお風呂のドアに飛び乗って、
ドアを開けて入ってきます。
一昨日の夜、
うちの廊下になぜか
ゴキブリが歩いてた![]()
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嫌な話題なんですけど、主役はゴキブリじゃなくて
うみですから![]()
うちのマンションには20年住んでるけど、
家の中にゴキブリが出たことがないと
思うんですよね。
どこから入ってきたんだろう![]()
だから、みんなバクバクですよー![]()
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長男、
「ゴキジェットとかないの
」
私、
「セブンに売ってるかなぁ
」
なんて言ってる間に移動しちゃうから
目が離せない![]()
私たちにはお手上げと思った私は、
「うみ・そら、助けてー」
と、うみとそらなら何とかしてくれる
かも・・・と頼ってみました。
「見て、見て、こっち」
二人が気付く瞬間にもううみが飛び
かかってて
瞬殺![]()
まるで必殺仕事猫でした![]()
かっこいいー![]()
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でも、ゴキブリが憐れな気にも
なって複雑でしたけど、
逃してあげるのは無理なんでね。
そらは、ちょっと出遅れてしまったみたい。
そらとうみは絶対に奪い合うことはしない
ので、出遅れると譲っちゃいます![]()
くつろぐうみは、
いつも足を伸ばしてます![]()
このズルンと伸ばした足がなんとも可愛くて
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今日のみことば
今日は聖書の一番初め。
天地創造です。
この世は6日かけて神によって
作られました。
私たち人間や、大切な家族である犬や
猫は6日目ですね。
長いですけど、見やすいように日にち
ごとに区切って、造られたものを赤字
にしてみました。
[創世記 1:1,2,3,4,5,6,7,8,9,10,11,12,13,14,15,16,17,18,19,20,21,22,23,24,25,26,27,28,29,30,31、2:1,2,3]
はじめに神が天と地を創造された。
地は茫漠として何もなく、闇が大水の面の上にあり、神の霊がその水の面を動いていた。
神は仰せられた。「光、あれ。」すると光があった。
神は光を良しと見られた。神は光と闇を分けられた。
神は光を昼と名づけ、闇を夜と名づけられた。夕があり、朝があった。第一日。
神は仰せられた。「大空よ、水の真っただ中にあれ。水と水の間を分けるものとなれ。」
神は大空を造り、大空の下にある水と大空の上にある水を分けられた。すると、そのようになった。
神は大空を天と名づけられた。夕があり、朝があった。第二日。
神は仰せられた。「天の下の水は一つの所に集まれ。乾いた所が現れよ。」すると、そのようになった。
神は乾いた所を地と名づけ、水の集まった所を海と名づけられた。神はそれを良しと見られた。
神は仰せられた。「地は植物を、種のできる草や、種の入った実を結ぶ果樹を、種類ごとに地の上に芽生えさせよ。」すると、そのようになった。
地は植物を、すなわち、種のできる草を種類ごとに、また種の入った実を結ぶ木を種類ごとに生じさせた。神はそれを良しと見られた。
夕があり、朝があった。第三日。
神は仰せられた。「光る物が天の大空にあれ。昼と夜を分けよ。定められた時々のため、日と年のためのしるしとなれ。
また天の大空で光る物となり、地の上を照らすようになれ。」すると、そのようになった。
神は二つの大きな光る物を造られた。大きいほうの光る物には昼を治めさせ、小さいほうの光る物には夜を治めさせた。また星も造られた。
神はそれらを天の大空に置き、地の上を照らさせ、また昼と夜を治めさせ、光と闇を分けるようにされた。神はそれを良しと見られた。
夕があり、朝があった。第四日。
神は仰せられた。「水には生き物が群がれ。鳥は地の上、天の大空を飛べ。」
神は、海の巨獣と、水に群がりうごめくすべての生き物を種類ごとに、また翼のあるすべての鳥を種類ごとに創造された。神はそれを良しと見られた。
神はそれらを祝福して、「生めよ。増えよ。海の水に満ちよ。鳥は地の上に増えよ」と仰せられた。
夕があり、朝があった。第五日。
神は仰せられた。「地は生き物を種類ごとに、家畜や、這うもの、地の獣を種類ごとに生じよ。」すると、そのようになった。
神は、地の獣を種類ごとに、家畜を種類ごとに、地面を這うすべてのものを種類ごとに造られた。神はそれを良しと見られた。
神は仰せられた。「さあ、人をわれわれのかたちとして、われわれの似姿に造ろう。こうして彼らが、海の魚、空の鳥、家畜、地のすべてのもの、地の上を這うすべてのものを支配するようにしよう。」
神は人をご自身のかたちとして創造された。神のかたちとして人を創造し、男と女に彼らを創造された。
神は彼らを祝福された。神は彼らに仰せられた。「生めよ。増えよ。地に満ちよ。地を従えよ。海の魚、空の鳥、地の上を這うすべての生き物を支配せよ。」
神は仰せられた。「見よ。わたしは、地の全面にある、種のできるすべての草と、種の入った実のあるすべての木を、今あなたがたに与える。あなたがたにとってそれは食物となる。
また、生きるいのちのある、地のすべての獣、空のすべての鳥、地の上を這うすべてのもののために、すべての緑の草を食物として与える。」すると、そのようになった。
神はご自分が造ったすべてのものを見られた。見よ、それは非常に良かった。夕があり、朝があった。第六日。
こうして天と地とその万象が完成した。
神は第七日に、なさっていたわざを完成し、第七日に、なさっていたすべてのわざをやめられた。
神は第七日を祝福し、この日を聖なるものとされた。その日に神が、なさっていたすべての創造のわざをやめられたからである。
「さあ、人をわれわれのかたちとして、
われわれの似姿に造ろう」
と神は仰いました。
私たち人間は、神に似た者として創造
されました。
神が特別な愛を持って、交わりを持てる
ように造られたのです。
第六日の最後では、
ご自分が造られたものに満足された様子
がうかがえます。
そして、7日目には休まれたのです。
聖なる日とされた7日目は、私たちも
神を礼拝する日として聖別し、他のことは
休むようにできるといいですね![]()
愛する天の神様、
いつもみことばを最後まで読んでくださる皆様
お一人お一人の上に祝福をお与えください。
また、真理を求めることができますように
お導きください。
イエス様の御名によってお祈りいたします。
アーメン








