
▲オイラが所有してるのはこんなピカピカじゃないし、反射して撮るのが難しいから画像を拾ってきた。
▼レーベルがコカコーラなんだぜ!

▼曲目
1.Twist And Shout⇒ツイスト・アンド・シャウト(ライブ・アット・ハリウッド・ボウル)
2.I Saw Her Standing There⇒ミック・グリーンとの共演ライブバージョン
3.You Can't Do That⇒ユー・キャント・ドゥー・ザット最高傑作ライブバージョン
4.I Wanna Be Your Man
5.I Call Your Name⇒ビリー・J・クレーマー(withミック・グリーン)追加!どっちのアイ・コール・ユア・ネーム
6.Boys
7.Long Tall Sally
8.Rock And Roll Music
9.Slow Down⇒どっちのスロー・ダウン
10.Kansas City
11.Money(That's What I Want)⇒どっちのマネー?!
12.Bad Boy
13.Matchbox
14.Roll Over Beethoven⇒どっちのロール・オーバー・ベートーベン?!
15.Dizzy Miss Lizzy
16.Any Time At All
17.Drive My Car
18.Everybody's Trying To Be My Baby⇒ロカビリーもシャッフルビート
19.The Night Before⇒ザ・ナイト・ビフォーのボーカルがシングル・トラックの別mixバージョン
20.I'm Down
21.Revolution
22.Back In The U.S.S.R.
23.Helter Skelter⇒カウント付き&フェードアウト/インしないヘルター・スケルター
24.Taxman⇒タックスマンmono mix
25.Got To Get You Into My Life⇒ステレオ/モノ/ビートルズ/クリフ・ベネット
26.Hey Bulldog⇒ヘイ・ブルドッグPV!
27.Birthday⇒バカ殿と言えばビートルズのバースデイ
28.Get Back

▲日本盤シングル画像。フォー・セールと同じ写真だな。
▲まずは公式スタジオ・バージョン(TV番組Thank your lucky starsの口パク映像より)
▲そしてこれはオイラが最も好きな1966年ドイツでのライブバージョンだ!!
ノリが良くてサウンドもめちゃくちゃカッコイイぜ!!
ビートルズがロックじゃないと思ってる奴は絶対見ろボケが!
マイクを2つ使ってるのにボーカルがあまり聞こえない所も逆に良い(笑)
曲に入る前のチューニングの音もカッコイイぜ!(OP曲なので)
▲こっちは1966年6月30日の武道館バージョン。
同じ人間が同じ曲を演奏してもテイクやサウンドが違うだけでこうも違うのか!
それがロックの面白さ、奥の深さだぜ!
俺はこっちのややテンションの低いルーズな緩~いノリも好きだ!
絵的にも最高に楽しめるぞ!
●マイクがやや低いためにジョン・レノンがよりいっそうガニ股になってる(笑)
●マイクの固定が甘くて回ってしまうために、それに合わせてジョンも回ってる(笑)
これはオイラが初めてテレビで見た「動くビートルズ」だったから強烈に印象に残ってるぜ!
特にジョン・レノンの適当にやっつけてる感じにやられたぜ!
▼追加!1966年7月1日白スーツバージョン(HQ)。こっちの方が普通に気合が入ってるな。
▼そしてその前座だ!(内田裕也など)
当時の日本を代表する日本のロックミュージシャンよりも
ウケ狙いのドリフターズの方がカッコイイというのが笑える!
(ちなみに志村けんは客席でこれを見てたらしい)
▲そして最後はチャック・ベリーのオリジナルだ!6月9日にこれを聴かないでロックを語るな!(`∀´)
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