▲ビートルズの公式ステレオバージョン。ボーカルがダブル・トラック(一人二重唱)
▲BEATLES/ガット・トゥ・ゲット・ユー・イントゥ・マイ・ライフ(モノラル・ミックス)
①ボーカル(特に最初の歌い出し)がステレオよりもシングル・トラックっぽく自然に聴こえるが
stereo mixに馴染んでるオイラはちょっと迫力に物足りなさを感じてしまう。
②エンディングのフェードアウトの部分がmono mixの方が長く、アドリブボーカルも全然違う。
▲アンソロジー収録のGOT TO GET YOU INTO MY LIFE(アウトテイク)
ブラスが入ってないので物足りないサウンドだが、公式にはないジョンとジョージのコーラスを楽しめる。
▲ポール・マッカートニーのLIVE IN JAPAN 1990バージョン。
この曲をナマでヤッたのを観てからさらに好きになったもんだぜ!
▲そしてカバー・バージョンの最高傑作!クリフ・ベネットだぜ!
サウンドもボーカルも超カッコイイから聴け!!

▲Cliff Bennett & the Rebel Rousers: I Take What I Want (1967)
このバンドはボーカルやサウンドがソウルっぽいので一部のブリティッシュ・ビート通の間では評判が良い。
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