おはようございます

子育てうつを卒業できる専門家

かがゆみこです

 

 

 

 

私が子供と巡り合うまでの

心の動きと出来事を

少しずつ綴っていきたいと思います

*****

 

【過去の記事】

〜我が子に巡り会うまで〜

【まとめ記事】** 1〜10

11”喜びと不安の中で、何かが起きていた”

12”なかなか現実を理解できない、”

13”小さな生命が、大きな使命を果たして・・”

14”悲しみと安定の間で”

15”凝り固まった考えで自分の生き方を決断していた事”

16”新しい生命と、湧き上がる他の感情、、”

17”揺れ動く気持ち、心の内を伝えたところ、、、”

18”心のフタを開けてみて、びっくり‼︎”

19”相手の本心に気づかずに、終わってしまった関係”

〜〜 〜〜 〜〜 〜〜 〜〜

 

彼女と連絡を取り合うこともなく

やりきれない気持ちと

裏切られた気持ちが

錯綜しながらも

そのまま過ぎていきました

 

 

 

 

その反面、、

私自身のことなのに

第三者を巻き込んだ出来事に

なってしまい、

その後の関係性を

ひどく気にしていました

 

 

 

 

今回ばかりは

いつまでもそんな感情を

抱いている事は

胎児にとって良くないと

気持ちを切り替えることにしました

 

 

 

 

ちょうど胎児の性別が

決まる頃で

私自身が落ち込んでいると

性別がはっきりしなくなる、、??

(信憑性は定かですが、、、)

そう言われたこともあり

 

 

 

できるだけ悩むことは避け

それでも気になる事は

主人に聞いてもらい

平常心を保つように

していきました

 

 

 

そんなことが落ち着いた頃

我が家に新たな出来事が

やってきます。

 

 

 

 

それは義妹の家族と

一緒に生活することに

なったのです

 

 

 

 

義妹達と共に生活する事が

問題なのではなく

今いる環境が変わる事が

苦手だったのです。

 

 

 

 

彼女自身が苦手ではく

人が増える事、、、

それだけなのです。

 

 

 

 

私の生活リズムが

変わってしまう、、。

 

 

 

それでなくても

余計な気を遣ってしまうので

何も起きていないのに

勝手に心にダメージを

感じていきました。

 

 

 

 

 

そして、、、

甥っ子は3歳児keroppi

 

自分らしさを発揮し

元気一杯の男の子

とってもカワイイ時期。

 

 

 

私は出来るだけ

義妹たちが

居心地良く過ごせるよう

受け入れる体制を

作ろうと思っていました。

 

 

 

 

嫁という私の立場のせいで

居心地の悪い思いを

感じないように

一生懸命だったのでした

 

 

 

 

そう思っていたのですが

 

 

 

 

その時の本心は

どうだったのだろう???

 

 

 

 

彼女たちの立場を理解しつつも

もしかしたら

自分の安心の空間を

変えられるのが

嫌だったのかもしれないです

 

 

 

 

そこに自分が目を向けたくなくて

やはり体裁ばかり気にして

キラワレタクナクテ💧💧

イイ人でいたかったから

だったのかも知れません。

 

 

 

そして、その後の生活とは、、、。

 

 

 

 

チューリップ赤ここに続きますチューリップ赤

21”不安が行き来する気持ち、新しい出発を見届ける”

 

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【まとめ記事】** 1〜10

11”喜びと不安の中で、何かが起きていた”

12”なかなか現実を理解できない、”

13”小さな生命が、大きな使命を果たして・・”

14”悲しみと安定の間で”

我が子と巡り会うまで 

15”凝り固まった考えで自分の生き方を決断していた事”

16”新しい生命と、湧き上がる他の感情、、”

17”揺れ動く気持ち、心の内を伝えたところ、、、”

18”心のフタを開けてみて、びっくり‼︎”

19”相手の本心に気づかずに、終わってしまった関係”

 

 

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