先週まで急遽、両親への報告シリーズを書いていたので、中断していた息子との面会交流シリーズへ戻ります。

 

こちらの記事からの続きです。

 

 

4回目までの面会交流は、紆余曲折はあったものの、なんとか表面上はうまくいっていたものの、調子に乗って、嫁の言い分では、息子と携帯で直接面会日を決めたことが、嫁(弁護士)の癪に障ったようだ。

 

11月29日(日)に予定していた5回目の面会交流を実施しないと言ってきた。

 

分かったよ。

 

申し訳ないが、息子を人質に取られている以上、連れ去られ側のサレ夫は、誘拐でもしない限り、どうしようもない。

 

ってことで、

 

誘拐はできない=現状を維持するしかない=子供との面会は相手の言うとおりにするしかない。

 

この事実は変わらない。

 

うん、どうしよう。

 

10分ほど悩み、爺ちゃん弁護士事務所へ連絡した。

 

※基本的に、爺ちゃん弁護士では、女性の事務員さんが嫁弁護士とやり取りしている。

 

女性事務員さんに言ったのは、

 

1、29日に長時間の面会交流を実施しないという嫁(弁護士)の主張については、分かった。

 

2、11月28日(土)、12月5日(土)のいずれかで、日中6時間程度を希望するが、相手の都合がある場合は、早朝、夜など、その前後の短時間(1~2時間程度)で構わないので、調整してほしい。29日(日)の場合は、早朝、夜の短時間でも構わない。

 

以上

 

 

 

簡単にこれまでの面会交流についてまとめるとこんな感じ。

 

2020年7月23日、会えなかった初めての面会交流の話はこちら。
 

 

2020年9月19日、はじめて会えたときの面会交流の話はこちら。

 

 

2020年10月11日の2回目の面会交流の話はこちら。

 

 

2020年11月3日が3回目の面会交流の話はこちら。

 

 

2020年11月7日の3回目の面会交流の4日後に行われた4回目の面会交流の話はこちら。