昨日の記事の続きです。

 

自分のじいちゃん弁護士から、11月の初めころに一度に何個(2回の面会と、息子との電話交流)もお願いするなと言われて、月末の面会交流は調停もあるからその時にお願いしようと言われたので、

 

調停の場(11月25日(水))で、調停委員を通じて11月29日(日)の面会交流を改めて申し込んだサレ夫。

 

27日(金)に嫁(弁護士)から返事がきた。

 

 

簡単だが、まとめると、

 

1、鹿児島には移動したくないと子供が言っている

2、29日の面会は中止する

 

11月7日の第4回面会交流での息子の発言はこちら。

 

 

息子の気持ちも3週間も経てば、冷めて来ることもあれば、互いの両親に何かしら気を使っていることもあるのだろう。

 

それを嫁(弁護士)からのこの返答。

 

 

連れ去ったバカ嫁の立場で言うことか?

 

 

って思う。

 

あー、

 

本当に腹が立つ。

 

 

 

 

4回目の面会交流前に弁護士とやり取りした記事はこちらから。