先週末で3回目の面会交流(2020年11月3日)についての記事が終わったので、早速第4回面会交流について書きますw

 

これまでの経緯は、記事の一番下にまとめますが、前回の第3回面会交流前後にごたごたしたので、少しその頃の時系列をまとめます。

 

2020年10月中旬に嫁(弁護士)とやり取りした面会交流日程調整についての連絡はこちらから。

 

 

で、サレ夫が結果的には約束を破って、息子と直接面会交流の日時を11月3日に決定したのは、10月の末ごろのこと。

 

そうしたら、11月2日に嫁(弁護士)から、こんな強い抗議文書が届いた。

 

 

で、この強い抗議に、強い抗議をするために弁護士におくった文書(11月2日)はこちらから。

 

したら、11月4日夕方、爺ちゃん弁護士から電話がかかってきたw

 

簡単に言うと、

 

爺ちゃん:えーっとねぇ。いろいろとお願いしないほうがいいよ。相手に負担がかかる話だしさ。こちらの立場もあるし。

 

サレ夫の心の声:相変わらず超弱気な弁護士だ。そんな弁護士、期待してねーっつうの。あー、やっぱり依頼する弁護士間違えたーw

 

サレ夫の実際の声:言いたいことは3点です。

1、事前に予定されていた、11月7日の面会交流の実施。

2、息子との電話交流の継続(面会日の決定は行わないことには合意)。

3、11月29日の面会交流の実施(断られた種子島へは行かないことは合意)。

 

爺ちゃん:もう7日まで時間ないしさぁ。いくつもお願いしたら、断られることもあるから、今回は7日の面会交流だけ今回はお願いしようか。29日の面会は、その後調停もあるんだし、その頃に申し込めばいいじゃん。

 

サレ夫の心の声:まぁ、それはそれでいいけどさ。電話交流の話はどこ行ったw まぁ、いいよ。

 

サレ夫の実際の声:はい。それでお願いします。

 

 

簡単にこれまでの面会交流についてまとめるとこんな感じ。

 

2020年7月23日、会えなかった初めての面会交流の話はこちら。
 

 

2020年9月19日、はじめて会えたときの面会交流の話はこちら。

 

 

2020年10月11日の2回目の面会交流の話はこちら。

 

 

2020年11月3日が3回目の面会交流の話はこちら。