昨日の記事(成果をあげた任天堂スイッチw)の続きです。

 

これまでの面会交流については、こんな感じ。

 

2020年7月23日、会えなかった初めての面会交流の話はこちら。
 

 

2020年9月19日、はじめて会えたときの面会交流の話はこちら。

 

 

2020年10月11日の2回目の面会交流の話はこちら。

 

 

そして、今日、2020年11月3日が3回目。

 

約束の時間は、11時から12時の1時間。

 

結果から先にいうと、11時から11時半までは公園で野球。残りの30分を公園でスイッチ。物足りない息子から時間を延長したいと話があって、息子が嫁の許可を得て、お昼ご飯を食べて、少しスイッチで遊んで、13時に解散。

 

今回も息子との関係性においては大成功。

 

結果から見ると、ノープロブレム。

 

でも、中身は問題だらけ。

 

問題は息子とのものではもちろんない。

 

問題は、嫁との問題だ。

 

その内容は、

 

次回以降の面会交流が、きちんと行われるかどうかと言う深刻な問題だ。

 

昨日の記事でも書いたが、この面会交流、

 

息子の携帯に直接電話して、面会交流の日時が決定した。

 

息子に電話した直接の理由はスイッチのあつ森の遊び方を聞くために電話したんだが、当たり前に電話でわかるものでもなく、話の流れで、じゃぁ会って息子が教えてくれるって言うので、息子が嫁と日程調整をして、決まった面会だ。

※息子が嫁と調整したと言うのは、電話口で聞こえた嫁の言葉からのサレ夫の推測(99.99%外れてはないと思う)です。

 

とはいえ、

 

サレ夫と嫁の間では、

 

以前、息子の携帯を通して面会交流の日程調整をしたいと嫁(弁護士)に提案して、断られた経緯がある。

 

従い、嫁(弁護士)から、今回の面会交流の日程決定の経緯について、強い抗議をすると言う書面が、今回の面会交流の直前にサレ夫の元に届いた。

 

合わせて、

 

次回以降(2020年11月7日)の面会交流をキャンセルすると言うことも書面には書いてあった。

 

 

ふざけるな!

 

 

って思う。

 

 

そんな中での、今回の面会交流。

 

その中身について書くと、3回目で初めて息子と心と心の交流が出来た。

 

サレ夫はそう感じた。

 

今が、父と子の間に入った亀裂を修復するのに1番大事な時なんだ。

 

それは、サレ夫以外の人には分からない。

 

そういう感情がある。

 

次の、もともと決まっていた面会交流の日まではあと4日。

 

嫁は息子をサレ夫に会わせるつもりはない。

 

当たり前だが、俺は引き下がらない。

 

明日からは、すでに書き溜めてあるシリーズ物があるので、それが終わったら、今回の経緯及び次回以降の面会交流について記事にしたいと思います。

 

酔っ払って書いてるけれど、心は怒りに震え、そして燃えてますw