ドロボーシリーズは終わったのですが、同じテーマで扱っていた児童手当の行方についてがまだ終わってませんでしたので、今日はそのことについて書きます。

 

こちらの記事からの続きです。

 

その前に児童手当についての嫁とのやり取りについての時系列はこんな感じです。

 

2020年7月9日:別居後の児童手当を振り込むように嫁(弁護士)からきた文書はこちらから。

 

これについては、

 

それを主張するなら別居前の児童手当約100万円を別居に乗じても泥棒したんだから、その金は扶養者のサレ夫に返せよって思っていたので、無視。

 

そしたら嫁(弁護士)からしつこく催促が来たのが2020年8月18日。

 

その時に来た文書はこちら(2話連載)。要約すると、児童手当の振込め詐欺のお話だ(^^♪

 

まさかの嫁(弁護士)からの振込め詐欺に、怒りで頭が沸騰したので、返事を出した。

 

弁護士宛の文書はいつも冷静に、受領してから1晩は越して、そこから書いて、また1晩寝かせたあとで、もう一度読み返して、冷静な目で見て必要な修正をして弁護士に送っているので(この時そうしたかは、今となっては定かではないが)、分かりやすくしているつもりだが、こちらの文書は今読み返してもだいぶ分かりにくい(^^♪

 

どうぞ!

 

 

基本的には嫁(弁護士)からきた文章の理屈で反論している。

 

補足しながら言いたいことをまとめると、

 

・別居前の児童手当は、家計と分けて管理しており、その額約100万円は、返せ!

・2020年2月に支給された児童手当2万円は、同居していたその前月分までのものだから、あんたに支払う必要はない。

・2020年6月に支給された2万円と、10月に本当に1万円がサレ夫に支給されるのであれば、それは主張通りバカが受け取るものだから差し引いていいので、この3万円を差し引いた97万円は、返せ!

 

今思えば、このように書くのだが、ちょっと言葉足らずだった。

 

これを嫁(弁護士)に送付したところ、

 

今のところ、

 

この件に関する返事は、

 

ない。

 

一旦、このシリーズ仮終了といたします。

 

次に復活する時は、財産分与の時かな。


知らんけど。

 

明日からは、子供との面会交流シリーズが再開します。