こんにちは✨
■自己紹介
奈良市のラーメン屋、とり琥家で米粉スイーツの製造販売をしながら、子育て支援をしているあべゆかです
☆自己紹介☆《はじめまして》
☆自己紹介2☆《私が助産師になったのは》
☆自己紹介3☆《病院に就職してからの話》
物音に超敏感
なお母さんでした
子どもが寝ている時に
物音が気になってしょうがない。
起きるんじゃないか
とヒヤヒヤ。
昼寝している間にやりたいことがある
ちょっとゆっくりしたい(精神的に)
起きたらまたずっと相手をしないといけない
夜ならまた泣き出したら抱っこ地獄
インターフォンの音量は最小にして、聞こえないくらいにしてました。
そーっと静かに過ごす。
母が夜に子どもが寝ている部屋で鼻をかんだら、
やめて!起きるやん
と本気で怒ってました
もう、そんなに物音に敏感だと
子どもも敏感になりますよね。
子どもはすぐ起きる。眠りが浅い。
物音たてると起きちゃう。
そう思いこんでいました。
そんなふうに思っているし、
子どもも敏感になっているしで
案の定、双子は、
結構すぐ起きたり、夜泣きが、ひどかったです💧💧
子どもをどうみているか、
お母さんの見方、思考が
現実に現れていること
後から気づいたことが
たくさんあります。
この子はこういう子だ
その思い込みが現実を作ったり
声に出して言えば、さらに子どももそうだと思いこむ
それはポジティブな言葉でもそうです。
あなたは天才ね
あなたはやさしい子ね
そう言い続けていたら、そういう子になります
そんなんじゃダメよ
あなたは不器用ね
そう言われたら
自分はダメなのかな
自分は不器用なんだ
自分を否定的に捉えてしまうようになるでしょう
お母さんが子どもの可能性を信じ込んでいることが子どもの可能性を最大に広げます
読んで頂き、ありがとうございました