こんばんは
大阪府箕面市で、米粉の身体にやさしいお菓子パン教室SWEET FOODをしている、あべゆかです
パンの話ばかりしてますが、
助産師でもあります
なんで助産師になったかというお話をさせて頂きます
保育園のときになりたかったのは、ケーキ屋さん
よく女の子が言うやつ
小学生のときは、デザイナーとか言ってました
お人形の洋服を作るのが好きで、リカちゃん人形とかジェニーちゃんの服を作ってたのが、楽しくて❗
中学のころに、母が、「親戚に薬剤師さんがいて、いいらしいよー」って言ってて、何がいい言うてたのか覚えていないけど、そこで、何となく、薬剤師とか医療職がいいなと思ったことは記憶しています。
あと、小学の卒業式で1人1言叫ぶやつで、人の役に立てる思いやりのある人になりたいとかいう内容を叫んでたと思います
そんな思いもあり、薬剤師さんの、勝手なイメージが、お薬のことしてて、あまり人と接しないお仕事と思ってたので、(最近出会う薬剤師さん見てたら全然違いましたが
)
高校生で進路決めるときに、人との関わりの多い看護師のほうがいいと思って、看護学部のパンフレット見てたら、助産師過程があり、ドキュメンタリー番組で助産師さんのことを見て、いいなぁと誕生の瞬間に立ち会えるのすごいなぁと思って、助産師になることを決めました
大学生のときは、テニスサークルと、バイトばかりしてて、授業寝てました
今思うと、アホなことをしていましたね…
バイトは、早朝からのパン屋さんのバイトを2年以上してました。あとは、家庭教師をやって、ベーカリーレストランでもバイトしはじめるというバイト尽くし
パンが好き過ぎたので、パン屋さん+ベーカリーレストランでもバイト
ベーカリーレストランでは、最終終わってから、ケーキを食べたりパン食べたりもしていて、卒業式のころはまるまるとしていました
そんな、サークルとバイト尽くししすぎて、ほんとは大学で助産師なれたはずが、取り損ねて、もう一年、助産師の学校へ行くことになってしまいました
これも、また良い経験でしたが、、この1年は、人生の中でもかなーり辛い1年でした
それが今に活きているのは、もちろんなのですが、精神的に、第1次暗黒時代といった感じ(笑)
それも、乗り越えて、助産師になりました
その時は辛くても、起こることは全て意味あることで、全て考え方次第でプラスになると思います
最近、考え方を学んだことで、そう思うようになったのかもしれません✨
助産師になろうと思った経緯と、助産師になるまでの経緯を書かせて頂きました
自己紹介でも、書いたんですが、助産師として病院に就職したのに、思ってもいない配属先を言い渡されました
助産師になってからのお話はまたの機会にかこうと思います。
読んでくださってありがとうございます❗
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