と思っています。
最後までできるか、ちょっとかなり不安ですが。(≧▽≦)
で、なんで一曲目がこの曲?って、思うよね。
アルバムを手にとって初めて全曲を聴いたときに、この曲で切なさが増して、思わず泣きそうになったからです。。゚(T^T)゚。
最初はスローな曲で苦手かも・・・と感じたけど、
グンの切ない歌声と歌詞が胸に迫って。
親分は、別れてもこんな思いをする恋をしたことがあるんだろうな・・・・と。
私はそんな恋をしたことがあったけ??
あ、あったな・・・
↑遠い目をしながら思い出しましたよ。( ̄ー ̄;
そんなはるか昔に感じた感情を掘り起こされました。(≧▽≦)
この曲に関する情報、すでにご存知でしょうが、参考にまとめておきます。
「風」
作詞:
Satomi
作曲:
Choi chul ho・Seo hyun il
作詞家SatomiさんのTwitterより
作詩屋 Satomi
@LyricSatomi音符数の少ない楽曲だったので、非常に行間の多い感じの歌詩になってます♪ 〝風〟は行間の多い詩世界となっているので、その行間に感情を入れて楽しんでいただくと超せつなくなります(苦笑)
親分のインタビュー記事より
感情を込める。そのために全てのエネルギーを使って歌ったら、ヘトヘトに疲れて。帰りの車の中で倒れてしまいました。
ほかの作詞とボーカルディレクションをした小川さんのブログによると、日本語の発音がしやすかったこの曲を一番初めに録ったそうです。心配されていた親分の日本語の発音も完璧で、スムーズに録り終わったそうです。
小川さんのブログはこちらから
