バレンタインファンミに参加したうなぎさん達の感じたこと。「可愛い、ステキ~」という声に混じり、「元気がない、ムリしてる」と言う方々も。
私の感じたソギは、そのどちらとも微妙に違うかな。
同じ日に同じ会場にいても、こうも違うのかな?と。
そしている内に、深く追わない私にもプライベートの情報があれこれ入り。
そして、またよく分からない親分のツイ。
あ~又か、って。(^^;;
今、親分はどうしてる?
元気に遊んでる?
ムリしてる?
そんなことを想ってたら、ブログを書く気にもなれず…
でもね、あれこれ想っても、正解は親分本人にしか分からない。
毎日のように会う同僚でも
親しい友人でも
内面までは分からないことは多いよね。
まして、親分は……。
そんなこんな中、やっと届いた
「モノクローム」。
よし、これを聞いてテンションアップ

と思ったら。
聴いて、切なくなっちゃた。
(T ^ T)
どんなアルバムか、散々聞かされてきたけど、ホントに此処まで、切ないとは思わなかったよ~
歌詞も曲も、親分の歌い方も、切ない。
もちろん、親分が書いた歌詞じゃないし、
「僕自身のそのままのストーリー歌うよりも、キチンと加工して包装された世界観を歌いたかった」
「そうすることで結果的に、ありのままの気持ちが伝わりやすくなるというか」
と、インタビューに答えるから、そのままでは無いよね。
でも、親分が歌詞のテーマや設定を作詞家さんに依頼して、相談して、決めた歌のアルバム。
こんなことを想っていたんだ…、
と想うと切なくて。
でも、それを一人で抱えず、外に出すことにした親分。
まだまだ、いろんな想いを抱えてるとしても、やっぱり強くなった気がする。
親分はみんなの知らない自分を出すと言ってるけど…
うなぎの多くは知ってるよね。
親分の二面性。いや、多面性?
強いようで、弱くって。
大胆で繊細で。
自身を前に出すけど、人にも気を使う。
頭が良いようで、バカなこともやる。
(^^;;
実年齢より大人で、時に子供で。
そこが、親分の魅力なんだよね。
あ、私にとってはね。(笑)
今迄あえて出さなかった隠?弱?な部分を、ありのまま出すことにした親分。
やっぱり、大人になったのかな。
そんな親分のアルバム、じっくり、じっくり聴いていこうと思います。
でも、一回聞いて思ったこと。
今回のツアー、だいしょうぶ?
かなり歌唱力問われるよ?
歌の練習してね~親分。(≧∇≦)
