イラッを言葉で表現する | ~自分を大切にして心穏やかな生活の作り方~

~自分を大切にして心穏やかな生活の作り方~

アダルトチルドレンであることに気づき37歳から時間管理・コーチングを学ぶ。カウンセリングを受け、自分と向き合い・自分を知り・受けとめ心穏やかで健やかな日々を送れるようになったことから、日々の気づきをお届けします。

  

「~すべき」ではなく

自分の想いを大切にしながら

思考とマインドを整え

本来の自分を取り戻し

「私はこうしたい!!」を

ブレずに前に進める自分へ

 

 

過保護・過干渉な家庭で育った

アダルトチルドレンのための

がんばらない時間管理術専門コーチ 

たむら みずほ です

 


 

朝から夫と思考の違い。


「送っていこう」と思っていた夫と⁡ 

「普通どおり交通機関で行こう」と考えていたわたし。


⁡えー、だったら昨日の夜か朝起きたら言ってよー

⁡朝の動きが変わるというか

変わらなくても心づもりが違うんだよーーーー

と少しイラッ。


だけど、イラッは表情に出さず(出てたかな?笑)⁡ 

まだ時間かかるから先に行っていいよと送り出した。


そして「イラッ」の原因がわかった!

わたしは自分の「自由」を侵害されるのがものすごくイヤなのだ。






今回の「自由」は「選択の自由」


「月曜日の朝、送っていけるけど、どうする?」

と聞いてほしいのだ。


「送ってもらう」⁡
「送ってもらわない」を選択するのはわたしの「自由」。




そこを「送ってこうと思ってた」は、わたしの選択の「自由」を奪うもの。


だから、わたしの地雷を踏みそうになったし、

自分でも地雷のスイッチを押しそうになったんだよね。


だけど、そこに気づけたから感情的にならずに対処できた。


これも色々学んで積み重ねてきた賜物。

仕組みを学んで知って

動いて試して体感して

新しいわたしが作られた


あなたが譲れないことはなんですか?

(こだわりともちょっと違うの)



すべてはここからはじまるんだよね。

⁡⁡


 

    

今日も

来てくれて ありがとう

見つけてくれて ありがとう

 

そして

最後まで読んでくれて

ありがとう♡