「育む」
というメッセージの中でちらりと
「育む」という事と
・おっぱいの健康
・生殖器の健康
には繋がりがある・・・
というような事を書きました。
特に(性別に関係なく)
「おっぱい」と「育む」という事には
深い繋がりがある。
そして
「母親に関する観念・感情」とも
深い繋がりがある。
だから
乳がんや乳腺炎などの
おっぱいの不調には
(生殖器の不調も)
「育む」「母親に関する観念・感情」
が関わっている可能性が高い。
という事で
おっぱいの話をしましょう。
まず。
今日はおっぱいチェックをしましょう。
(今日=「今日」です)
あなたが男性であれ、女性であれ
どちらでもないであれ
おっぱいを触って
・痛みやしこりなどは無いか?
・色や形、分泌物に異常はないか?
・かゆみは無いか?(特に男性)
くまなくチェックして下さい。
「乳がん セルフチェック」
等のワードで検索すると
いろいろなところに
詳しいチェック方法が載っています。
うれしいですね(*´ω`*)
そして
もしも「??」という部分があったら
安心のために
迷わず検査を受けに行きましょう。
「??」という部分が無くても
「検査を受けたい」と思った人は
検査を受けに行きましょう。
それで・・・・・・
私達には
「おっぱい=赤ちゃんを育むもの」
(赤ちゃんのごはん)
という観念があります。
これは
母乳で育ったかどうか・・・ではなくて
そういうもんだと思いましょう。
とにかく
「おっぱい=育む」
という観念がある。
だから
「育む」という事に関して
何らかの問題を抱えていると
おっぱいに不調が現れたりする。
例えば
・子育てへの不安、自信のなさ
・人間関係にせよ、何にせよ
「自分には何も育む事はできない」
という思い込み(観念)
・与えたくない、受け取りたくない
(気持ち、物質などなど)
・親に十分に育てて貰えなかった
という怒り、悲しみなど
などなど
「育む」という事に関する
何らかのネガティブな感情は
おっぱいに現れたりする。
だから
おっぱいに不調がある時は
(生殖器の場合もぜひ)
「育む」という事に関して
ネガティブな感情、観念はないか?
と自問自答して・・・・
出てきた答えを
自分なりに解消してきましょう。
それから
蟹座新月のメッセージ![]()
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ぜひ実践して下さい。
「”育む”という楽しさ、喜び」を感じ
「自分には育む事が出来るんだ」
という喜びや、自信を感じる。
治療の一つだと思って、やる。
予防の一つだと思って、やる。
もちろんやらなくてもいい!!
これは
ただの「私のおすすめ」です。
おっぱいは
「母親」に関する観念や感情
とも深い繋がりがある。
やはり・・・
「赤ちゃんはおっぱいを飲んで育つ」
という観念があるからです。
だから
「母親」に関する観念、感情も
おっぱいに影響を与える場合がある。
例えば
「自分の母親」への不満や嫌悪
「母親としての自分」への不満
などなどなど。
だから・・・
これについては
「自分の母親に関する吐き出し」
をお勧めしています。
「母親が複数いる」という人は
全ての母に関して吐き出す。
「母親と面識が無い」という人は
その母に関して
面識のない母に関して、吐き出す。
そして
「自分にとっての母・母のような人」
に関して吐き出す。
「母には感謝しかない」
という人も吐き出す。
むしろ
「母には感謝しかない」
「お母さんが大好きだ!!」
という人ほど
がっちり取り組んで欲しい。
なぜならば
「絶対にいろいろあるから」
です。
その際のコツは
「でもあれは自分の我儘だから・・・」
「これはお母さんは悪くないから・・・」
というエゴの罠に注意すべし!!
です。
これは
「感情をごまかす」というやつです。
その問題を解決させないための
エゴの罠です。
だから
その罪悪感を超える。
その自己嫌悪を超える。
吐き出しは
相手を悪者認定するためにやるのでは
ありません。
自分の感情を昇華するため
自分の観念を見つけて変えるために
やるんです。
だから・・・・・
吐き出して、解消する。
*生殖器の場合もぜひ。
(特に女性器)
ネガティブな観念、感情を解消すると
そして
「病気になったのは親のせい」
「病気になったのは自分が悪い」
でもありません。
・・・・ここの感覚が掴めない
という人もいるかもしれませんが
これはもう、反復するしかない!
と私は思っています。
とにかく「悪い」は無い。
「ネガティブな観念・心の傷」がある。
だからそれを癒す。解消する。
解消の方法は、過去記事や
自分のひらめきのままに!!
です。
という事で
今日はおっぱいチェックをぜひ。
心配ならば
安心のために検査を!!
そして
治療、予防の一環として・・・
・育む
・吐き出して解消する
もしよかったら
ぜひ実践してください。
(*´ω`*)
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