コレをやめると・・・・
望まない事が起きなくなる!
コレをやると・・・・・
望む事が起きるようになる!
というお話をしましょう。
(*´ω`*)
まず
「やめるといい事」
コレをやめると
望まない事が起きなくなる。
さて・・・・・・
それは一体どんな事なのか?
何をやめればいいのか?
と言うと。
他人から
自分がされて嫌な事を
自分が
自分にするのをやめる!!
です。
「他人=自分」
とにかくこのお話を覚えて下さい。
他人が自分にする嫌な事は
自分が自分にしている嫌な事を
映しているだけなんです。
ただし
「その行為そのもの」
ではなくて
「それに対して自分が感じる事」
(エネルギー)
です。
だから、コレをやる。
不満を吐き出す。
他人への不満は
自分への訴えです。
現実への不満は
自分への訴えです。
「ソレをやめてくれ!!」
という
自分から自分への叫び。
なので・・・・・
吐き出して、ソレ(叫び)を知る。
ソレを知って、やめる。
全てに対する
「不満の吐き出し」は
自分から自分への
「ソレをやめてくれ!!」
(ソレをやめるとすごいイイよ!!)
という叫びなのですが
まずは
「他人に対しての吐き出し」
が一番簡単だと思います。
他人に対しての吐き出しが一番
自分に対して何を言っているのか?
を解読しやすい。
例えば
「会う度に嫌味を言う人」
がいたとする。
そして
その人に対しての吐き出しが
「うるさい!!」ならば・・・・
自分への叫びは
「うるさい!!」なんです。
なので
何がうるさいのか?
「自分は自分に対して
何をうるさく言っているのか?」
と考える。
考えて、思いついた事をやめる。
そうすれば
「うるさい!!」
と言いたくなるようなことは
起きなくなっていく。
ちなみに
「自分が自分にうるさく言っている」
という事は・・・・
これも「他人=自分」です。
実は
自分も他人にやっている。
程度の違いはあれど
本人に言う言わないの違いはあれど
他人に対して何かしら
「うるさく」何かを思っている。
なので
ソレも並行してやめて行く。
他人に対してうるさく思う
=自分がダメージを負っている
なんです。
だから
自分が他人に対してあれこれと
なにやらうるさく思っている時。
実は!!
自分の中の自分は
「うるさ~~~~~い!!」
と叫んでいるんです。
なので
自分が自分にうるさく言うのを
やめる。
それと並行して
他人の事をごちゃごちゃ思うのも
やめて行く。
両方やるといいでしょう。
・・・・・・・・・・。
本当は
「自分が自分に言うのをやめる」
がコンプリート出来れば
他人にうるさく思うのも同時に消えます。
だから
本来ならば
「自分が自分に言うのをやめる」
に徹すればOKです。
なのですが・・・・・
様々なフェイク、様々な見落とし
様々なエゴシステムがあるので
ダブルチェックトリプルチェックよろしく
両方やった方が確実です。
両方やった方が早くて簡単です。
なので
「自分にうるさく言うのをやめる」
「他人にうるさく思うのをやめる」
両方やるといいでしょう!
そして
ソレが出来ているかどうか?は
現実が教えてくれます。
出来ていれば
現実は優しい方へ変わる。
出来ていなければ
相変わらず嫌味を言われる。
現実創造は
科学の実験と同じです。
他人からされる嫌な事は
自分が自分にしている嫌な事
の(エネルギーの)現れ。
だから
他人にされた事から
自分が自分にしている事を見つけ
それをやめて行きましょう。
すると
望まない事は
起きないようになって行く。
今ある問題は解決していく。
エネルギーを”いじる”ことで
必ず全ては解決できます。
(*´ω`*)
続きまして
「やるといい事」
コレをやると
望む事が起きるようになる。
・・・・・・・フフフ。
これはもう、お分かりですね。
はい、その通りです!
他人にして欲しい事を
自分が自分にする!!
なのでこちらは・・・・
望みを吐き出す!!
「こうして欲しい」
と思う事をぜんぶ吐き出す。
・好きになって欲しい
・大事にして欲しい
・認めて欲しい
・許して欲しい
・分かって欲しい
・自由にさせて欲しい
他人に望む全てを吐き出す。
そしてそれを
自分が自分にやる。
好きになって欲しい
→自分が自分を好きになる
大事にして欲しい
→自分が自分を大事にする
認めて欲しい
→自分が自分を認める
許して欲しい
→自分が自分を許す
分かって欲しい
→自分が自分を分かる
自由にさせて欲しい
→自分が自分を自由にさせる
どんな事であっても
自分が自分にやってる事が
(自分が自分にやっている事
に対して自分が感じている気分が)
現実となって
自分のモトに還ってきているんです。
だから
現実は
自分で変えられるんです。
自分にしか変えられないんです。
「自由にさせて欲しい」なら
自分が自分に自由を許可する。
ちょっとした事からでもいいので
自由に思い、自由に振る舞う。
「自由」を感じる。
そうやって
自分が自分を自由にすれば
他人もそのようにしてくれる。
他人(現実)は
自分のエネルギーを
自分に見せてくれているだけ。
だから
他人を見て
自分のエネルギーを変える。
自分のエネルギーを
「望む現実を創るエネルギー」
に調節すれば
望む現実が出来る。
「好きになって欲しい」
(好かれる現実を創りたい)
なら
自分が自分を好きになる。
自分が自分を好きになって
自分が
「自分が好かれている」
「自分=愛すべき存在」
というエネルギーになる。
そうすれば
そのエネルギーは現実に現れる。
つまり
好かれる。
現実創造は
科学の実験と同じです。
自分が
そのエネルギーを生成すれば
その現実は創造できる。
ただし
ボタンを掛け違えないように。
創造に関わるのは
エネルギーです。
「花束が欲しい」
→自分が自分に花束を買う
ではありません。
「なぜ花束が欲しいのか?」
そこが大事なんです。
その答えが
「喜ばせて欲しい」なら
「喜ばせて欲しい」
→自分が自分を喜ばせる
コレを、やる。
特定のモチーフ(物質)に
こだわらないで下さい。
その根底にある願望を自覚して
そこに照準を合わせましょう。
という事で。
「やめるといい事」
コレをやめると
望まない事が起きなくなる
というのは
「他人にされて嫌な事を
自分が自分にするのをやめる」
(自分が他人にするのもやめる)
そして
「やるといい事」
コレをやると
望む事が起きるようになる
というのは
「他人に自分がされたい事を
自分が自分にする」
(ボタンの掛け違いに注意)
なのでした。
(*´ω`*)
現実創造は
科学の実験と同じです。
現実創造は
科学の実験と同じです。
自分のエネルギーが
「それ」に変身しているだけ
なのです。
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