「自由に生きたい!」
という人は
「自由に生きる自分」を望んでいる
という事になります。
だから
「自由に生きたい!」という人は
「自由に生きる自分」を
オーダーしましょう。
この
「オーダーの方法」は
もう、聞き飽きていると思いますが
「モノにしてなんぼ」です。
そして
「そのうち分かる」ではなくて
もう今、今このタイミングで分かる事が
分岐に関わっているので・・・・
分かって
モノにしましょう!!
そんな「オーダーの方法」は・・・・
これです。
わたしは
自由だ!!
(*´ω`*)
「自由に生きる自分」を
オーダーする方法は
「自由になりたい」
ではありません。
「自由に生きる自分を下さい」
でもありません。
「わたしは自由です」
です。
オーダー方法はいつも必ず
「〇〇です形」です。
「プリーズ形」ではありません。
自由に生きたいなら
「自由になりたい、自由プリーズ!」
ではなくて
「自由です。わたしは自由だ!」
こっちが正解。
エネルギーで見てみましょう。
「自由になりたい、自由プリーズ!」
と・・・・・・
「プリーズ形」でオーダーした場合。
自分がオーダーしているのは
「自由ではない自分」です。
だから
「自由ではない自分」になります。
一方
「わたしは自由だ!」
と
「○○です形」でオーダーした場合
自分がオーダーしているのは
「自由な自分」です。
だから
「自由な自分」になります。
宇宙に言語はありません。
宇宙に伝わるのは雰囲気です。
「自由になりたい」と言えば
(自由ではない雰囲気)
「自由ではない」がオーダーされて
「自由ではない」がやって来る。
そして
「自由だー!!」と言えば
(自由な雰囲気)
「自由だー!!」がオーダーされて
「自由だー!!」がやって来る。
地球社会でのオーダー方法と
現実創造のオーダー方法は
(宇宙へのオーダー方法)
違うんです。
地球社会でのオーダー方法と
現実創造のオーダー方法は違う。
例えば
カフェでコーヒーをオーダーする時。
地球社会では・・・
「コーヒー下さい」
と言ってオーダーする。
でも
宇宙社会(?)では・・・
「私はコーヒーを飲んでます!」
「コーヒー美味しいです!」
と言ってオーダーするんです。
もし
宇宙社会で店員さんに
「コーヒー下さい」
と言ってオーダーしたら
いつまで経ってもコーヒーは来ない。
「コーヒー下さい」は翻訳すると
「コーヒー無い、を下さい」だから。
なので
自由に生きたいならば
「自由に生きたい」ではなくて
「自由だ!」とオーダーする。
「自由な私」になりたいなら
「私は自由だ!」とオーダーする。
宇宙社会では
「プリーズ形」は
「無い、を下さい」なのです。
だから
「欲しいと思っちゃいけない」とか
「願っちゃいけない」のではなくて
違うんです。
これ。
「異文化コミュニケーション」
だと思いましょう。
日本語で「かさ」は「傘」ですが
スペイン語で「かさ」は「家」です。
これと同じようなもので
地球で「下さい」は
「それを下さい」ですが
宇宙で「下さい」は
「それが無い、を下さい」なんです。
だから
「くれ!」と言うと
「無い!」が来る。
これはアレ、
スペインで
「かさ下さい」と言ったら
「家」を買わされた・・・・!!
みたいな感じです。
自分は「傘をくれ」と言っていても
相手には「家をくれ」と伝わっている。
だから
「家」が来るのは当然なんです。
逆の立場からも見ておきましょう。
日本で
「かさ下さい」と言われたので
「傘」を渡した。
そうしたら・・・・
「コレじゃない!!かさだ!!」
と言われた。
さらに
その後もずーっと
「かさをくれ!」と言い続けている。
でも傘を渡すと「違う!!」と言う。
・・・・・・・・・・。
「?????????」
なんです。
コレが
望まない現実が来た時の私達と
宇宙との関係です。
私達は日々、一生懸命
「無い、を下さい」
とオーダーしている。
「〇〇(望まないもの)を下さい」
とオーダーしている。
だから
それが来ない。
それが来ちゃう。
これは
オーダー方法が間違っているから
(ソレをオーダーしちゃってるから)
なのであって
複雑な背景は何も無い。
オーダーを変えればいいだけです。
スペインで「かさ」が欲しいなら
「かさ」ではなくて「パラグァス」
日本で「家」が欲しいなら
「かさ」ではなくて「家」
宇宙で(現実創造)で
「自由に生きる自分」が欲しいなら
「自由になりたい」ではなくて
「私は自由だ!」なんです。
「プリーズ形」から
「○○です形」にする。
ただし
言葉だけを変えても
出ている雰囲気が
「プリーズ形(欠乏感や恐れ等)」
ならば・・・・
それは
「〇〇です形」ではない。
「プリーズ形」です。
「無い、を下さい」
「〇〇(望まないもの)を下さい」
になっている。
なので
言い方と共に雰囲気も
「〇〇です形」にする。
*雰囲気を「〇〇です形」にする方法は
例えばコレ↓
むしろ
雰囲気を「〇〇です形」にするために
言い方を「〇〇です形」にする
と言った方がいいかもしれません。
ここで必ずと言っていいほど出てくるのが
「雰囲気がそうなるならば
プリーズ形でお願いしてもいいよね!」
というものなのですが
もちろんOkです。
波動が全てです。
なのですが・・・・
今日のお話を理解した場合。
その発想は出てこないでしょう。
なぜならば
リスクが高いから。
日本で
「かさを下さい」と言って
「家」を売ってもらおうとするのと
同じ事だから。
わざわざそんな難しい事をする必要は
無いんです。
なので
自分の望みを知るために
「欲しい」という気持ちを確認するために
プリーズ形を利用するのは
イイと思います。
でも
自分の望みが分かったら・・・・
変化球ではなくストレートで!!
「私は自由だ!!」
「私は豊かだ!!」
「私は健康だ!!」
「私は満足だ!!」
とオーダーするといいでしょう。
「いいでしょう」と書きましたが
本当はもう、このオーダー方法に
切り替えるタイミングが来ています。
もう、ほんと「今」です。
早急に
違和感なくこれが出来るよう
このオーダー方法に慣れましょう。
・異文化コミュニケーション
・宇宙の言語に合わせてオーダーする
ココが理解できれば必ず
当然のように「〇〇です形」で
オーダーできるようになります。
という事で・・・・・
同じような話を繰り返していますが
とにかく「モノにしてなんぼ」です。
「毎瞬」実践して下さい。
(*´ω`*)
来週には
宇宙のサイクルも切り替わります。
本格的な射手座(ハイスピード)が
始まります。
ここで捨てれるだけ捨てる事。
ここで切り替えれるだけ切り替える事。
それが後々大きく響いてくる。
恐れるのではなく、焦るのではなく
わくわくと、バリバリと
覚えて、実践して、捨てて、変えて
どんどん脱皮してゆきましょう。
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