土曜日に、カイ君が保育園で連れて行ってもらっていたロバ牧場で1周年のお祭りがあり、家族で参加してきました。
このロバ牧場、正式には EST The Donkey Sanctuary Belfast というところで、障がいのある子供たちにロバに乗るセラピーを提供している施設です。
カイ君の保育園では、時々、ここにセラピーに連れて行ってくれていて、カイ君はロバがお気に入り。
いつも楽しみにしていて、お友達の誕生日パーティーでここに行ったときには、係りの人に手伝ってもらいながら、上手にロバに乗っているのが見れました。
という、素敵な施設なので、そこの1周年記念のお祭りとあれば、ぜひ参加!!
そしたら、ロバが見れるだけじゃなくって、いろいろあって楽しかったです。
ポニーのカートライドやら、野生動物保護団体の展示でやら、工芸品とかケーキの屋台、昔ながらのお祭りゲームやら、ラジコンカーとか、ロッククライミング、柔道クラスなどなど。そしてお決まりのバウンシーキャッスル!
いやー、いままでいろいろファミリーファンディーには参加している気がするけど、バラエティーというか、なんかすごくよかった。
12時前について、お開きの4時ごろまでずっといました。
クラスのお友達もやっぱり何人も来ていて、カイくんもすごく楽しかったよう。
バウンシーキャッスルでは、カイ君もリク君も大はしゃぎ。
カイくんは、初めて立ち上がって、ボイン・ボインしていた。
バランスがちょっとよくなったのか、慣れてきて、立ち上がる勇気が出たのか・・・。
あと、動物もすごく気に入ったようで、大きなふくろうに触らせてもらっていました。
(りく君は、相変わらず、絵本や模型以外の動物はまだ苦手。遠くからだと、見たいけど、近づけない。)
(↑ ふくろうに見入るカイ君)
カイ君が動物に見入っているのは予想内だけど、びっくりしたのが、柔道のデモンストレーションにすごく興味をもっていたこと。
大きな子らは、先生たちのデモの後、やってみることができたのだけど、それをすごくじっと見ている。
いやー、入れないだろう・・・とおもっていたら、最後のほうで、入っていた!
というか、おんなじくらいの女の子とペアにされ、その子にやられる役だった・・・。
でも、たのしそう。
先生の指示はわかっていないかもなのだけど、どこか理解のある運動クラブがあれば、なにかにいつか入れてみるのもいいかな・・・と。
ちなみに、柔道の人たち、大人3人で、予定では1時と3時にちょこっとデモンストレーションのつもりだったらしいのだけど、当日、1時にデモンストレーションを始めてから、次々にやってくる子供に見本+練習をくりかえし、結局4時ごろまで続けてた・・・。ご苦労様でした。
BBQをやってたボランティアの女の子たちも、煙にすごくやられながら、売切れるまでずっとがんばっていたし。
素敵だなーと思いました。
カイ君のおかげで、素敵な人たちのいるところに行けたな。
「歯が痛い」話の続きで起きた、怒りの日記です。(怒りに任せて、長いよ。)
緊急処置として奥歯の神経を取ってもらった後、その次の予約の際、痛みも引いたので詰め物を入れるだけかと、あんまり治療の内容を聞いていなかった私(というか、あんまり説明しない先生です。)。
初めの診察の際、だんなさんに仕事を抜けてきてもらっていたので、だんなさんに、「次回はリク連れて行ける?」と聞かれ、「いいよ。」といってしまった私。
リク君が寝そうな昼ごろのアポにしてもらい、バギーで行ったら、ばっちり寝た。
寝ている間に、さっさと治療を・・・とおもうのだけど、結局30分くらい待たされ、麻酔、その上、また10分くらい待っていると、治療が始まるなり起きた・・・。
寝起きだし、歯科医の治療の音でびびったリク君、おお泣きし、治療は中断。
「キャナルトリートメントをやるから、40分くらいかかるから、だれか子供の面倒を見れるときに来て。」といわれた。
うち、おばあちゃんがいないしさー(お義父さんは郊外にいますが、高齢。)、緊急の際にカイくんのベビーシッターをお願いできるRさんは近所じゃないうえに、去年から孫が二人になって、忙しい上に、リク君もなついてないし、頼みづらい。
だんなさん、また仕事を抜けないとかー。
困った感じのだんなに電話で「もう、無理なら、いいよ!!」と、イライラ声で返答し、だんなに無理やり承諾させる・・・。
結局、決まった予約は、ある日の12時。
リク君を家で渡すには11時半に仕事を抜けないといけないのですが、それは難しく、12時から仕事を抜けれそう・・・ということで、まず私が歯科医へリク君と行き、いつもどおり待たされている間にだんなが到着、という感じにしよう。ということに。
だけど、その日は大雨。リク君、風邪気味。
だんなは自転車で通勤なので、だったら、10分、15分遅れるけど、私が車で12時にだんなを会社から乗せていき、車の中でリク君とだんなで待ってもらうことに。
だってね、いつも30分とか、40分とか待たされているんですよ。
前回の歯医者の話はこちら
で、きっかり12時15分に、「遅れちゃってごめんなさいね。」と行ったら、受付のお姉さん、なんと
「あの、予約、12時でしたよね?今日は、ルートキャナルやる予定だから、ダブル予約で30分、とってあるんですよ。
もうその15分は遅れてきたわけで、残りの15分じゃ、今日は、出来ませんよ」
といったよ・・・。
はい、確かに、遅れてきた。
でもさー、前回も中断で、今回はだんなを無理やり連れてきたんだよ。
その上、いつもそっちが遅れるくせに、今日は遅れてないわけ?
もうがっくり。
でも、ありえん。
どうしても今日、やってもらわないと!
という一点で、「遅れてきたのは、すみません。
でも、いつも、いつも30分とか、40分待たされるんですよ。
今日はだんなに仕事を抜けてもらったので、その都合で遅れました。
いつも待っているから、15分くらい遅れても、きっと待ってるだけだろうと思ったんですよ。」
といってやった。
そしたら、「待たされているのは、あなただけじゃない。」とかいいつつ、「先生に聞いてくる。」と言ってくれた。
だから、こっちも「家族の事情で面倒をかけて悪いけど、お願いします。」みたいなことを言ってみる。
そしたら、「今、先生はほかの人を見ているから、待つことになるけど、いいなら、どうぞ。」だって。
かいくんのお迎え、2時に間に合えばいいので、ぎりぎりまで待つことに。
受付のソファーに座って、ふと気がついた。
「ほかの人を見ている」って、だれのこと?
そのとき、患者が一人、出てきた。
そして、12時半過ぎにもう一人、出てきた。
???
だって、私がついたのが12時15分だから、私の後の12時半の人が二人もそんなに早く待っていたわけではないと思う。
きっと、12時前の患者だろうな。
いつものように診察が遅れまくっていて、結局、私が時間どおりにきても30分待っていたはずなのに、私も遅れたのをいいことに追い返そうとしていたんだと気がつきました。
「いつの予約の人を見ているんですか?」と聞いてやりたかったけど、治療の前に、あんまり文句いって痛くなるのも嫌だったので静かにしてました。
私が診察室に入る前に、12時半の予約の女性がちょうど来て、彼女は麻酔だけ先にして、待合で「麻酔が効くのを待っていた」もの。
私もいつもこういわれて待っていたけど、今回、私は麻酔してすぐに治療。
結局、麻酔を待つ必要なんかなくって、時間稼ぎ。
そういう患者を待たせるからくりにもがっくり。
受付で私の遅刻を理由に私を追い返せていれば、私からキャンセル料だけとって、12時半からの患者さんたちに追いつける、
もー、イライラした。
しばらくぶりに、あっけに取られるくらい、がっくり。
あんまりにひどいやり方だとおもったので、歯科医を変えてやる!!と意気込んでいます。
NHSで近所で受けてくれるところがあったら、次回から変更します。
アー、見つかるかな。
肝心の歯のほうが、痛くなくなったので、よしなんですが。
これで詰め物さえ、取れなければいいのですが。
緊急処置として奥歯の神経を取ってもらった後、その次の予約の際、痛みも引いたので詰め物を入れるだけかと、あんまり治療の内容を聞いていなかった私(というか、あんまり説明しない先生です。)。
初めの診察の際、だんなさんに仕事を抜けてきてもらっていたので、だんなさんに、「次回はリク連れて行ける?」と聞かれ、「いいよ。」といってしまった私。
リク君が寝そうな昼ごろのアポにしてもらい、バギーで行ったら、ばっちり寝た。
寝ている間に、さっさと治療を・・・とおもうのだけど、結局30分くらい待たされ、麻酔、その上、また10分くらい待っていると、治療が始まるなり起きた・・・。
寝起きだし、歯科医の治療の音でびびったリク君、おお泣きし、治療は中断。
「キャナルトリートメントをやるから、40分くらいかかるから、だれか子供の面倒を見れるときに来て。」といわれた。
うち、おばあちゃんがいないしさー(お義父さんは郊外にいますが、高齢。)、緊急の際にカイくんのベビーシッターをお願いできるRさんは近所じゃないうえに、去年から孫が二人になって、忙しい上に、リク君もなついてないし、頼みづらい。
だんなさん、また仕事を抜けないとかー。
困った感じのだんなに電話で「もう、無理なら、いいよ!!」と、イライラ声で返答し、だんなに無理やり承諾させる・・・。
結局、決まった予約は、ある日の12時。
リク君を家で渡すには11時半に仕事を抜けないといけないのですが、それは難しく、12時から仕事を抜けれそう・・・ということで、まず私が歯科医へリク君と行き、いつもどおり待たされている間にだんなが到着、という感じにしよう。ということに。
だけど、その日は大雨。リク君、風邪気味。
だんなは自転車で通勤なので、だったら、10分、15分遅れるけど、私が車で12時にだんなを会社から乗せていき、車の中でリク君とだんなで待ってもらうことに。
だってね、いつも30分とか、40分とか待たされているんですよ。
前回の歯医者の話はこちら
で、きっかり12時15分に、「遅れちゃってごめんなさいね。」と行ったら、受付のお姉さん、なんと
「あの、予約、12時でしたよね?今日は、ルートキャナルやる予定だから、ダブル予約で30分、とってあるんですよ。
もうその15分は遅れてきたわけで、残りの15分じゃ、今日は、出来ませんよ」
といったよ・・・。
はい、確かに、遅れてきた。
でもさー、前回も中断で、今回はだんなを無理やり連れてきたんだよ。
その上、いつもそっちが遅れるくせに、今日は遅れてないわけ?
もうがっくり。
でも、ありえん。
どうしても今日、やってもらわないと!
という一点で、「遅れてきたのは、すみません。
でも、いつも、いつも30分とか、40分待たされるんですよ。
今日はだんなに仕事を抜けてもらったので、その都合で遅れました。
いつも待っているから、15分くらい遅れても、きっと待ってるだけだろうと思ったんですよ。」
といってやった。
そしたら、「待たされているのは、あなただけじゃない。」とかいいつつ、「先生に聞いてくる。」と言ってくれた。
だから、こっちも「家族の事情で面倒をかけて悪いけど、お願いします。」みたいなことを言ってみる。
そしたら、「今、先生はほかの人を見ているから、待つことになるけど、いいなら、どうぞ。」だって。
かいくんのお迎え、2時に間に合えばいいので、ぎりぎりまで待つことに。
受付のソファーに座って、ふと気がついた。
「ほかの人を見ている」って、だれのこと?
そのとき、患者が一人、出てきた。
そして、12時半過ぎにもう一人、出てきた。
???
だって、私がついたのが12時15分だから、私の後の12時半の人が二人もそんなに早く待っていたわけではないと思う。
きっと、12時前の患者だろうな。
いつものように診察が遅れまくっていて、結局、私が時間どおりにきても30分待っていたはずなのに、私も遅れたのをいいことに追い返そうとしていたんだと気がつきました。
「いつの予約の人を見ているんですか?」と聞いてやりたかったけど、治療の前に、あんまり文句いって痛くなるのも嫌だったので静かにしてました。
私が診察室に入る前に、12時半の予約の女性がちょうど来て、彼女は麻酔だけ先にして、待合で「麻酔が効くのを待っていた」もの。
私もいつもこういわれて待っていたけど、今回、私は麻酔してすぐに治療。
結局、麻酔を待つ必要なんかなくって、時間稼ぎ。
そういう患者を待たせるからくりにもがっくり。
受付で私の遅刻を理由に私を追い返せていれば、私からキャンセル料だけとって、12時半からの患者さんたちに追いつける、
もー、イライラした。
しばらくぶりに、あっけに取られるくらい、がっくり。
あんまりにひどいやり方だとおもったので、歯科医を変えてやる!!と意気込んでいます。
NHSで近所で受けてくれるところがあったら、次回から変更します。
アー、見つかるかな。
肝心の歯のほうが、痛くなくなったので、よしなんですが。
これで詰め物さえ、取れなければいいのですが。
もうすぐ今年も学校が終わりです。
(UKの学校は6月末で年度締め、7月、8月とながい夏休みで9月から新学年開始となります。)
カイ君もあと10日ほどで今学年度がおわり、夏休み。
そこで、来年からのP1(小学校1年、日本では年中。)の先生からの説明会がありました。
カイ君は、通っているスペシャルニードの保育園と同じ学校のP1に進級するのですが、同級生はカイ君を含め9人。
全員、保育園からの持ち上がりなので、お友達がたくさん一緒で安心。
P1の先生は、なぜか、保育園のB先生と同姓だな・・・と思っていたら、なんと偶然にも、保育園の先生のお義母さんだそう。
話聞いてみた感じでは、はきはきした、しっかりした「先生」という感じの女性でした。
連絡帳について、「保育園がしてくれるように、「何した、こうした」といろいろ書かないけれど、心配事があったらいつでも電話して。」とのこと。
保育園の先生は、「お姉さん・おかあさん」という感じがちょっとする、柔らかい・やさしい先生たちだったので、P1のはきはきした先生の雰囲気のちがいに、成長を感じたりする。
P1の教室は、今までの保育園の教室より小さめ(保育園は2学年一緒の大教室)ですが、いい感じ。
かわるのは、ランチを教室内で食べるのではなくって、ランチルームで食べるようになること。
その分、今までお弁当をチンしてもらっていたのが出来なくなるそう。
普通の学校のように、給食かパックランチ(サンドイッチ)の選択。
うちのような、お肉をたべないチョイスにも対応してくれるそうですが、毎食、フィッシュフィンガーでもな・・・と、おもうので、大体サンドイッチ、時々給食を体験するために、給食、というふうにしようと思います。
学校の時間はこれまでと同じく、9時から2時。
今、金曜日だけでる宿題(といっても、絵本と塗り絵。)が、毎日になるそう。(といっても、親と一緒に本を読む、とか。)
これからも、保育園と一緒に歌の時間があったり、いろいろ一緒の時間はあるそうですが、あー、9月からはP1かぁー。となんだか、感激。
保育園がすごくいい感じだっただけに、どきどきもしたりするのですが、大丈夫でしょう。
楽しみだね、カイ君。
(UKの学校は6月末で年度締め、7月、8月とながい夏休みで9月から新学年開始となります。)
カイ君もあと10日ほどで今学年度がおわり、夏休み。
そこで、来年からのP1(小学校1年、日本では年中。)の先生からの説明会がありました。
カイ君は、通っているスペシャルニードの保育園と同じ学校のP1に進級するのですが、同級生はカイ君を含め9人。
全員、保育園からの持ち上がりなので、お友達がたくさん一緒で安心。
P1の先生は、なぜか、保育園のB先生と同姓だな・・・と思っていたら、なんと偶然にも、保育園の先生のお義母さんだそう。
話聞いてみた感じでは、はきはきした、しっかりした「先生」という感じの女性でした。
連絡帳について、「保育園がしてくれるように、「何した、こうした」といろいろ書かないけれど、心配事があったらいつでも電話して。」とのこと。
保育園の先生は、「お姉さん・おかあさん」という感じがちょっとする、柔らかい・やさしい先生たちだったので、P1のはきはきした先生の雰囲気のちがいに、成長を感じたりする。
P1の教室は、今までの保育園の教室より小さめ(保育園は2学年一緒の大教室)ですが、いい感じ。
かわるのは、ランチを教室内で食べるのではなくって、ランチルームで食べるようになること。
その分、今までお弁当をチンしてもらっていたのが出来なくなるそう。
普通の学校のように、給食かパックランチ(サンドイッチ)の選択。
うちのような、お肉をたべないチョイスにも対応してくれるそうですが、毎食、フィッシュフィンガーでもな・・・と、おもうので、大体サンドイッチ、時々給食を体験するために、給食、というふうにしようと思います。
学校の時間はこれまでと同じく、9時から2時。
今、金曜日だけでる宿題(といっても、絵本と塗り絵。)が、毎日になるそう。(といっても、親と一緒に本を読む、とか。)
これからも、保育園と一緒に歌の時間があったり、いろいろ一緒の時間はあるそうですが、あー、9月からはP1かぁー。となんだか、感激。
保育園がすごくいい感じだっただけに、どきどきもしたりするのですが、大丈夫でしょう。
楽しみだね、カイ君。
ここ最近、なんとなく奥歯が気になっていたのですが、金曜日の夜から急激に歯が痛くなりました。
もう夜中くらいからすでに激痛。
寝付けないくらい痛くなり、市販の痛み止め(パラシータモ)を飲みました。
土曜日に起きてみても痛く、痛み止めを飲み、かかりつけの歯科医に電話をしてみたものの、やっぱりお休み。
留守電で、緊急のときは、市内の総合病院の「ペイン・クリニック」へ、とのアドバイス。
おむかいさんの結婚式に呼ばれていたこの日、わざわざペイン・クリニックに行く暇もなく、痛み止めをのんでいたのですが、時々、ものすごく痛い。
近所の薬局に、飲んでいた痛み止めを持って、「これじゃ、効かないくらい痛い!!強いのないですか?」と、相談。
そしたら、「歯の痛みには、パラシータモ系の痛み止めより、イボプロフェン系の痛み止めのほうが、腫れを抑えるので効くよ」と、別の種類の痛み止めを進めてくれました。
さすが薬剤師、このアドバイスはよかった。
パラシータモではだめだったのが、イボプロフェンにしたら、痛みが和らぎました。
月曜日、朝、8:30開始の歯科医に、8:30きっかりに電話。
その日のうちに見てもらいました。
そしたら、奥歯、2個、どっちが痛いのかはっきりせず・・・。
どっちも前に虫歯になっているところで、一番裏の奥歯は、もう神経を取るしかなく、それでだめなら、抜歯とのこと・・・。
あーあ、ついに一個、歯がなくなっちゃうかも。
一番奥なので、差し歯っていうわけにもいかないそう。
だったら、親知らず、とっておけばよかったかしら・・・。
様子をみて、とのことで、もう痛み止めがいらないようになったので、神経をとったので十分だったかな?とほっとしているのですが、まだちゃんとかむと痛いような・・・。
でも、抜歯は嫌だし、「直りました。」といって、今回は詰め物して終わりにしてもらおうとおもうのですが。
でも、こっちの詰め物、弱くってすぐ取れたりするんですよね・・・。
嫌だな。
もう夜中くらいからすでに激痛。
寝付けないくらい痛くなり、市販の痛み止め(パラシータモ)を飲みました。
土曜日に起きてみても痛く、痛み止めを飲み、かかりつけの歯科医に電話をしてみたものの、やっぱりお休み。
留守電で、緊急のときは、市内の総合病院の「ペイン・クリニック」へ、とのアドバイス。
おむかいさんの結婚式に呼ばれていたこの日、わざわざペイン・クリニックに行く暇もなく、痛み止めをのんでいたのですが、時々、ものすごく痛い。
近所の薬局に、飲んでいた痛み止めを持って、「これじゃ、効かないくらい痛い!!強いのないですか?」と、相談。
そしたら、「歯の痛みには、パラシータモ系の痛み止めより、イボプロフェン系の痛み止めのほうが、腫れを抑えるので効くよ」と、別の種類の痛み止めを進めてくれました。
さすが薬剤師、このアドバイスはよかった。
パラシータモではだめだったのが、イボプロフェンにしたら、痛みが和らぎました。
月曜日、朝、8:30開始の歯科医に、8:30きっかりに電話。
その日のうちに見てもらいました。
そしたら、奥歯、2個、どっちが痛いのかはっきりせず・・・。
どっちも前に虫歯になっているところで、一番裏の奥歯は、もう神経を取るしかなく、それでだめなら、抜歯とのこと・・・。
あーあ、ついに一個、歯がなくなっちゃうかも。
一番奥なので、差し歯っていうわけにもいかないそう。
だったら、親知らず、とっておけばよかったかしら・・・。
様子をみて、とのことで、もう痛み止めがいらないようになったので、神経をとったので十分だったかな?とほっとしているのですが、まだちゃんとかむと痛いような・・・。
でも、抜歯は嫌だし、「直りました。」といって、今回は詰め物して終わりにしてもらおうとおもうのですが。
でも、こっちの詰め物、弱くってすぐ取れたりするんですよね・・・。
嫌だな。
今まで「UKキラキラ生活*国際結婚日記*」という長いタイトルだった私のブログ。
ブログをはじめたのが、結婚式の準備の記録しておきたい、とおもった7年前。
国際結婚の面倒な点、文化の違い、そういう事を書いていたので、国際結婚日記だったのですが、最近、しばらく「国際結婚」したなーと思うことがない私。
だんなさんは北アイルランド人だし、北アイルランドに住んでいますが、それが普通になっちゃって、どうも「国際結婚」のにおいがしない、私のブログ。
そのうえ、結婚したことより、最近は育児日記が中心なので、それもあって、タイトル変更。
日々の目標、「キラキラ」した生き方をすること・・・ということはとっておいて、「きらきらくらす」と変更です。
現実では、毎日、どたばた、時にどんより暮らしている私ですが、目標は高いほうがいいかなーと。
案外タイトルって難しいもので、また変更するかもですが、しばらくはこれでよろしく お願いします。
ブログをはじめたのが、結婚式の準備の記録しておきたい、とおもった7年前。
国際結婚の面倒な点、文化の違い、そういう事を書いていたので、国際結婚日記だったのですが、最近、しばらく「国際結婚」したなーと思うことがない私。
だんなさんは北アイルランド人だし、北アイルランドに住んでいますが、それが普通になっちゃって、どうも「国際結婚」のにおいがしない、私のブログ。
そのうえ、結婚したことより、最近は育児日記が中心なので、それもあって、タイトル変更。
日々の目標、「キラキラ」した生き方をすること・・・ということはとっておいて、「きらきらくらす」と変更です。
現実では、毎日、どたばた、時にどんより暮らしている私ですが、目標は高いほうがいいかなーと。
案外タイトルって難しいもので、また変更するかもですが、しばらくはこれでよろしく お願いします。
ず=っと寒い日々が続いていた北アイルランド、2週間前くらいから急に天気がよくなり、暖かく、まるでそれは「夏」のよう。
暑いっていっても20度超えるくらいなんですが、それが「夏」。
この間までコート着ていたのに、もう急に夏服。
これは絶対に、続かないな・・・とわかっているから、みんな必死に「夏を満喫」。
私も毎日のようにプールを庭にだし、張り切って子供たちと遊ぶ。
カイ君、水が大好きなので、大よろこび。
リク君、プールよりも、アイスロリーの存在を学び、それに夢中。
週末に、ビーチなんかにも行っちゃって、大満喫。
あー、去年は、リク君がまだ小さくって、お座りが安定せず、ふと目を放した隙に、こけて砂だらけになっていたっけ・・・。
今年は、どんどん海に向かって、おにいちゃんについていくリク君。
カイくんは、お得意の水場・・・、ちょっと冷たい水も平気な様子でジャバジャバ入って、遊んでました。

公園にいったり、庭で遊んだり・・・天気のいい日はやることがいっぱいで、いい感じで疲れるのは大人も子供も一緒。
最近、車にのったりしないかぎりお昼ねをしない日も多い、リク君。
遊びつかれたのか、夕ご飯の準備中に、TVをみていたはずが、気がついたら寝てた・・・↓

こういうの、子供らしくっていいなー。
今はすっかり「夏」は終わって、気温はすっかり下がり気味。
また夏、くるかなぁ。
暑いっていっても20度超えるくらいなんですが、それが「夏」。
この間までコート着ていたのに、もう急に夏服。
これは絶対に、続かないな・・・とわかっているから、みんな必死に「夏を満喫」。
私も毎日のようにプールを庭にだし、張り切って子供たちと遊ぶ。
カイ君、水が大好きなので、大よろこび。
リク君、プールよりも、アイスロリーの存在を学び、それに夢中。
週末に、ビーチなんかにも行っちゃって、大満喫。
あー、去年は、リク君がまだ小さくって、お座りが安定せず、ふと目を放した隙に、こけて砂だらけになっていたっけ・・・。
今年は、どんどん海に向かって、おにいちゃんについていくリク君。
カイくんは、お得意の水場・・・、ちょっと冷たい水も平気な様子でジャバジャバ入って、遊んでました。

公園にいったり、庭で遊んだり・・・天気のいい日はやることがいっぱいで、いい感じで疲れるのは大人も子供も一緒。
最近、車にのったりしないかぎりお昼ねをしない日も多い、リク君。
遊びつかれたのか、夕ご飯の準備中に、TVをみていたはずが、気がついたら寝てた・・・↓

こういうの、子供らしくっていいなー。
今はすっかり「夏」は終わって、気温はすっかり下がり気味。
また夏、くるかなぁ。
またちょっと前のことになりますが、私の32歳の誕生日がありました。
ちょうど週末だったので、家族4人で、ランチを食べに ベルファストから南へ30分ほどのところにある、Ballooという村にある、ちょっと素敵なパブビストロ+レストラン、BallooHouseへ。
だんなさんの実家からそんなに離れていないので、何回か通りかかったときに、素敵な古いPubの建物で、行って見たいなーと思っていたのですが、結構レストランは評判がいいようで、賞とかも取っているらしいです。
私たちは子連れで、予約もしてなかったので、パブのほうのビストロへ。
でも、行ったらビストロのほうも大賑わいで、予約なしで入れた私たちはラッキーでした。
私たちはお肉は食べないのですが、お魚はいただくので、お魚メニューが結構あったのもよかったし、おいしかったので、大満足。
子供メニューのフィッシュフィンガーも、ちゃんと手作りで「ミニ・フィッシュ&チップス」風でうちのボーイズ、おいしくいただきました。
ただ、ボーイズ、私たちがスターターを食べている時点で食べちゃって、後は遊びたくってしょうがない様子で気を紛らわせるのが大変でした。
りく君は私のメインにしたヘイク(メルサーサという魚だそうです)をずっと食べつづけ、カイ君はもって行ったトラクターのカードを見ていて何とかなったんですが・・・。
子供がいると家で出前でも取ったほうが楽だった?ともおもったけど、隣の席の方には、「よく食べて、えらいね。」といってもらったり(うちのボーイズ、Chipsが出てくると、静かに食べている。)、やっぱりたまには家族で外食して子供にも「外」で食べることを慣れさせるのも大事かな・・・と思ったり。

(↑友人からいただいたお花。)
また一つ年をとって、家族・友人にお祝いしてもらって、ありがたいです。
子供が出来てから、ますます「私の誕生日」は「私」の特別なお祝いの日でもあると同時に、お母さんに感謝するときだったりします。
そして、母の日もあったりして、実家の母のことを考えたり。
最近、姉から母が糖尿病になったと教えてもらい、「甘いものを我慢している」らしい母のことが気になるついでに、母に似ている私は、これから「食事・運動」気をつけなくっちゃなーと。(といいつつ、いろいろ食べているのですが・・・。)
この間、リク君の1歳半の記録を書いたので、カイ君も・・・と4歳半の記録です。
最近のカイ君、成長しているなーとおもうと同時に、私がいろいろがんばらないといけないなーとも思う。
4歳の記録
4歳から比べて、出来るようになったこと
>言葉(発音できる言葉)
動物のなきまね(ミャオー、とか バーとか)
Sheep
Coming! (Come here! とか、Come Onの代わりのよう。)
Heave! (ひー!くらいしかいえないのですが、よっこらしょ!みたいな意味。)
数字をいくつか、なんとなく。
アルファベットの発音のいくつか。
>マカトンサイン。
出来るサインの量が増えて、ちょっとコミュニケーションが出来やすくなりました。
アルファベットのサインは、正確でないにしろ、大体出来る様子。
>運動面
ボールをけったり、投げたりがすこし上手になりました。
ジャンプはいまだにだめ。
走るのはだいぶ出来るようになった。
>数字
いえない数もまだまだあるけど、1から10までは認識しているよう。
自分で数えるのは5こくらいまでは出来る。
最近、10の先に、11、12と続いていると認識しているらしく、10のあとも指で数えていく。
などなど・・・
一番、すごいなと思うのは、アルファベットとスペリングに興味があるらしく、一生懸命、スペルを覚えている。
自分の名前はハンドサインでだいたいスペルできるし、パソコン、LeapPadなどのアルファベットをみたらスペルできる。
書くのはまだまだで、同じ4歳半の従弟は、もう自分でかけているから、やっぱり遅れているのは当然なんだけど・・・。
でも、Catを、キャットと発音できないカイ君がC(シ)A(ア)T(ティ)と発音しながらサインして、「ミャオー!!」とか言っているのを見ると、がんばっているし、なにかきっと出来るのじゃないか?と思う。
クラスのお友達の名前の始めのアルファベットをサインできるので、「誰と遊んだ?」とか聞けてうれしい。
どこまで記憶力がいいのか、不明なので、本当にその子と遊んだのかは微妙だけど、会話っぽいことが出来るのはいい。
逆に、どうにもならないのがトイレトレーニングと、タントラム。
トイレトレーニングは、ゆっくり・・・と思っているものの、トイレの使い方がわかっているのに、トイレに行くのがいやなようで、ぜんぜん進まない。
夏ごろに、思い切ってパンツ生活でもしてみようか・・・と思う反面、まだ2時間以上あいてないときもあるので、まだ無理なのかしら???と思ったり。
こればっかりは、障がいのある子、それぞれだからしょうがない。
タントラム(かんしゃく)はタントラムというより、パニックという感じ。
「トイレに行く・行かない」「外に行く・行かない」とかいう、ちょっとしたことから始まっておお泣きし、Yes/Noの簡単な質問にも答えられない状態になる時があります。
どうも、変化することが苦手みたいなのだけど、プロセスをカードで見せるのはどう?と先生に提案してもらい、時々、紙に絵を書いて「これからこれをする、次にこれ、そしてこれ」と見せてあげたりもしてみたけど、効果があるのか・・・よくわからない。
もうちょっと試してみようと思うのだけど。
リク君が生まれてからずっと「ママ+リク」「ダディ+カイ」という感じになっていて、最近はかなりのダディっ子。
もうちょっとカイ君がマミーっ子になってくれてもいいのだけど・・・と思うのですが、そんなこと次男のリク君が許さない!!という感じで、くっついてくるので、しょうがないですかね。
リク君とは、仲良く遊んでいる!と思えば、喧嘩をしたり。
最近、ますます「兄弟喧嘩」になってきました。
二人してしかられてる今日この頃。
***
上記した私ががんばらないと・・・というのは、もうちょっと私が意識してカイ君の出来る・出来ない、その理由や、理解していること・わからないこと・・・などなど観察しながら日常を過ごしていくようにしたいと思っています。
ばたばたした日常の中で、その一日を終えることに必死になっているうちに、カイ君は大きくなっていくわけで。
カイ君の障がいにはっきりとした名目がついていないから、「こうするといい」とかいう情報もわかりにくい。観察して、パターンを見つけることで、似たような人の経験やアドバイスが見つかるかしら・・・と思う。
マミーもいろいろ勉強しないとね。
最近のカイ君、成長しているなーとおもうと同時に、私がいろいろがんばらないといけないなーとも思う。
4歳の記録
4歳から比べて、出来るようになったこと
>言葉(発音できる言葉)
動物のなきまね(ミャオー、とか バーとか)
Sheep
Coming! (Come here! とか、Come Onの代わりのよう。)
Heave! (ひー!くらいしかいえないのですが、よっこらしょ!みたいな意味。)
数字をいくつか、なんとなく。
アルファベットの発音のいくつか。
>マカトンサイン。
出来るサインの量が増えて、ちょっとコミュニケーションが出来やすくなりました。
アルファベットのサインは、正確でないにしろ、大体出来る様子。
>運動面
ボールをけったり、投げたりがすこし上手になりました。
ジャンプはいまだにだめ。
走るのはだいぶ出来るようになった。
>数字
いえない数もまだまだあるけど、1から10までは認識しているよう。
自分で数えるのは5こくらいまでは出来る。
最近、10の先に、11、12と続いていると認識しているらしく、10のあとも指で数えていく。
などなど・・・
一番、すごいなと思うのは、アルファベットとスペリングに興味があるらしく、一生懸命、スペルを覚えている。
自分の名前はハンドサインでだいたいスペルできるし、パソコン、LeapPadなどのアルファベットをみたらスペルできる。
書くのはまだまだで、同じ4歳半の従弟は、もう自分でかけているから、やっぱり遅れているのは当然なんだけど・・・。
でも、Catを、キャットと発音できないカイ君がC(シ)A(ア)T(ティ)と発音しながらサインして、「ミャオー!!」とか言っているのを見ると、がんばっているし、なにかきっと出来るのじゃないか?と思う。
クラスのお友達の名前の始めのアルファベットをサインできるので、「誰と遊んだ?」とか聞けてうれしい。
どこまで記憶力がいいのか、不明なので、本当にその子と遊んだのかは微妙だけど、会話っぽいことが出来るのはいい。
逆に、どうにもならないのがトイレトレーニングと、タントラム。
トイレトレーニングは、ゆっくり・・・と思っているものの、トイレの使い方がわかっているのに、トイレに行くのがいやなようで、ぜんぜん進まない。
夏ごろに、思い切ってパンツ生活でもしてみようか・・・と思う反面、まだ2時間以上あいてないときもあるので、まだ無理なのかしら???と思ったり。
こればっかりは、障がいのある子、それぞれだからしょうがない。
タントラム(かんしゃく)はタントラムというより、パニックという感じ。
「トイレに行く・行かない」「外に行く・行かない」とかいう、ちょっとしたことから始まっておお泣きし、Yes/Noの簡単な質問にも答えられない状態になる時があります。
どうも、変化することが苦手みたいなのだけど、プロセスをカードで見せるのはどう?と先生に提案してもらい、時々、紙に絵を書いて「これからこれをする、次にこれ、そしてこれ」と見せてあげたりもしてみたけど、効果があるのか・・・よくわからない。
もうちょっと試してみようと思うのだけど。
リク君が生まれてからずっと「ママ+リク」「ダディ+カイ」という感じになっていて、最近はかなりのダディっ子。
もうちょっとカイ君がマミーっ子になってくれてもいいのだけど・・・と思うのですが、そんなこと次男のリク君が許さない!!という感じで、くっついてくるので、しょうがないですかね。
リク君とは、仲良く遊んでいる!と思えば、喧嘩をしたり。
最近、ますます「兄弟喧嘩」になってきました。
二人してしかられてる今日この頃。
***
上記した私ががんばらないと・・・というのは、もうちょっと私が意識してカイ君の出来る・出来ない、その理由や、理解していること・わからないこと・・・などなど観察しながら日常を過ごしていくようにしたいと思っています。
ばたばたした日常の中で、その一日を終えることに必死になっているうちに、カイ君は大きくなっていくわけで。
カイ君の障がいにはっきりとした名目がついていないから、「こうするといい」とかいう情報もわかりにくい。観察して、パターンを見つけることで、似たような人の経験やアドバイスが見つかるかしら・・・と思う。
マミーもいろいろ勉強しないとね。
といっても、日本へ帰省するのは夏休みなんで、まだまだ先の話なんですが、最近になってちょこちょこ準備をしています。
まず、パスポートがないと旅行できないので、まだパスポートのないリク君のパスポート申請。
日本人だし、日本へ帰るんだし、日本パスポート・・・という面倒なことはしない性質のわたし・・・。
近場で取れるUKパスポートをとって、「旅行」で帰国します。
パスポート写真が必要なので、ちょっと通りをあがったところにある、写真屋さんへ行ってきた。
しかし、そこでは怖がって私にしがみつき、ぜんぜん離れようとしない。
あやしてみたりしてもだめ。
そして、店員さんのほうから「無理そうね。」とあっさり撮影拒否・・・。
「自分で家でとって持ってきて!」とか言われ、
「白い背景で、影を出さず、近すぎず、遠すぎず・・・それを持ってきてくれたら、こっちでどうにかしてあげるから。」
それも面倒。
近場の薬局で無理やり取ってもらった。
(UKではなぜかよく薬局でパスポート写真、撮ってくれます。)
それも私から離れるのがいやだったらしく、恐怖で引きつるリク君の顔。
嫌がるのを無理やり私から精一杯引き離して、ぱちり。
薬局のお姉さん、「子供は条件がゆるいから、いけるわよ、きっと。」
とか言う。
顔がちょっと斜めに傾いているし、表情は明らかに怖がっている。
口は半開きだし。
明らかに動いている人を撮った感じがする。
(大人は、平常の顔。微笑んだり、口が開いていてはだめ。)
5ポンドほどで、買っちゃったし、もう面倒だから、この写真で申請することに。
大丈夫かなぁー。
申請書、出生届が出来次第、来週あたりに出すのだけど・・・
通るといいなぁ。
しかし、これで通ったら、6歳ごろまでりく君は、この恐怖顔のパスポート写真ということになりますね・・・。
それも嫌なような・・・。
(ちなみに、カイのパスポートは5、6ヶ月ごろのもので、かなり赤ちゃん。4歳半の今、もうすでに本人かどうか他人にはきっと見分けがつかない・・・。)
まず、パスポートがないと旅行できないので、まだパスポートのないリク君のパスポート申請。
日本人だし、日本へ帰るんだし、日本パスポート・・・という面倒なことはしない性質のわたし・・・。
近場で取れるUKパスポートをとって、「旅行」で帰国します。
パスポート写真が必要なので、ちょっと通りをあがったところにある、写真屋さんへ行ってきた。
しかし、そこでは怖がって私にしがみつき、ぜんぜん離れようとしない。
あやしてみたりしてもだめ。
そして、店員さんのほうから「無理そうね。」とあっさり撮影拒否・・・。
「自分で家でとって持ってきて!」とか言われ、
「白い背景で、影を出さず、近すぎず、遠すぎず・・・それを持ってきてくれたら、こっちでどうにかしてあげるから。」
それも面倒。
近場の薬局で無理やり取ってもらった。
(UKではなぜかよく薬局でパスポート写真、撮ってくれます。)
それも私から離れるのがいやだったらしく、恐怖で引きつるリク君の顔。
嫌がるのを無理やり私から精一杯引き離して、ぱちり。
薬局のお姉さん、「子供は条件がゆるいから、いけるわよ、きっと。」
とか言う。
顔がちょっと斜めに傾いているし、表情は明らかに怖がっている。
口は半開きだし。
明らかに動いている人を撮った感じがする。
(大人は、平常の顔。微笑んだり、口が開いていてはだめ。)
5ポンドほどで、買っちゃったし、もう面倒だから、この写真で申請することに。
大丈夫かなぁー。
申請書、出生届が出来次第、来週あたりに出すのだけど・・・
通るといいなぁ。
しかし、これで通ったら、6歳ごろまでりく君は、この恐怖顔のパスポート写真ということになりますね・・・。
それも嫌なような・・・。
(ちなみに、カイのパスポートは5、6ヶ月ごろのもので、かなり赤ちゃん。4歳半の今、もうすでに本人かどうか他人にはきっと見分けがつかない・・・。)
我が家の次男、リク君、今月で1歳半となりました。
ランダムにいろいろ成長記録です。
ずいぶん大きくなったリク君、最近の変化といえば、家に居ついている猫のおかげで、猫が好きになりました。
ずっと前から絵本・おもちゃなど、かなりの動物好きなのですが、本物のねこ・犬が近くに来ると怖がっていたリク君。
キャスパーがなついてから、すっかり猫好きになり、近づいていって一緒に寝てみたり、なでてみたり、尻尾をつかんでみたり・・・。
キャスパー以外のネコはまだちょっと怖がるときもありますが、そのうち大丈夫になりそうです。
カイ君にくらべ、庭など外で遊ぶのが大好きで、しょっちゅう外で遊んでいます。
だんなさんや私が庭へ行くと、自分から靴を持ってきて一緒に行こうとしたり。
長靴のことを「Fish」と呼んでいるリク君(今履いている長靴に魚の絵が描いてあります。)、庭に行きたいと、「Fish!Fish!」と長靴を探している。
チョコチョコ歩きがどんどん早くなって、最近はもう走っているよう。
だけど、まだまだなんでもないところでこける。
早く歩き・走りすぎて、思わぬところで、どて!!と頭からこける。
昨日も駐車場でこけ、頭に青あざ・・・。
もう怪我が絶えません。
カイとの兄弟喧嘩もおおい、毎日。
仲良く遊んでいることもあるんですがね。
リクのほうが、大げさなので、ちょっと押されたり、おもちゃをとられたりしただけで「うギャー!!!」
喧嘩しつつも、お互いと遊びたい様子・・・。
「もう、ちょっと離れていなさい!!」
とか、私が姉妹で喧嘩してよく母に言われていた言葉がそっくりそのままでてきたりする今日この頃。
言葉はいつも書いていますが、カイ君のゆっくりな成長になれている私にはリク君の成長は、すごく早く感じる。
いまだに動物の鳴き声が主なレパートリーなんですが・・・
そして、うちはやっぱり英語気味で、日本語はあんまり。
(なぜか、トラ・ライオンはガオーで、私の影響が・・・。)
ミャー、 ニャーニャー(猫)
ウフ (犬)
ムー (牛)
バー (羊)
クっクー (鶏など)
ガオー (トラ・ライオン)
ネー (馬)
バウー (象)
Fish
Bee (蜂・そしてハエ・蚊など、飛んでいる昆虫すべて「ビー」だそうです。)
(そのほか、泣き声のない、もしくは泣き声ができない動物は、マカトンサインが出来たりします。キリン・かば・ダック・熊、など。)
そのほか、
Mummy
Daddy
カイ君の名前
リク君の名前。(←これはここ2ヶ月で出来るようになり、カイ君、物の取り合いになったときとか、自分の名前を連呼し合っています。)
Me!
Bye
BooBoo (おっぱい)
ジュス (Juice・水)
ナナ (バナナ)
(オレンジは、まだ言えず、マカトンサインをします。)
Cheers
チートー (CheeseToast) (マカトンサインのまねっこしながら、言うのが気に入っている様子。カイ君の言う言葉でおぼえたよう。トースト全般がなぜかチー、トー!)
Yes/No (Yeah!って感じでいうのですが、まだ思いっきり首+肩までうごかしてYeah!というので、かわいい。)
フィッシュ (靴・・・。上に書きましたが、長靴の模様によるものです。)
カミー (Come on)カイ君のまねっこです。
ヒーっ (Heave よいしょ!)私にいすから立ち上がってほしいときとかに、手を引っ張りながら言います。絵本からのまねっこ。
などなど・・・
最近、ByeByeにつけて、「ByeBye Daddy!!」とか、2語つなげるようになったのが、発達です。
オレンジやら、チーズやら、動物の名前やら、カイ君の習っているマカトンサインをリクも使うので、まだはっきりいえない言葉がわかりやすいのがありがたい。
あー、こういう効果があるから、ベビーサイン、あるんだよなーと関心。
言うことの理解も簡単なことは出来るので、ほしいものなどYes/Noで答えてくれるので、コミュニケーションはカイくんの時と比べて、とても楽。
だけど、バイリンガルにはほど遠いな・・・ともおもう。
カイくんのいるときは家族で英語+マカトンなので、日本語なのは学校のある午前中に二人でいるとき。
しかも、私がぼけっとしていると英語のままだったり、お出かけ中は周りの人とのコミュニケーションがあるのでほぼ英語。
もうちょっと意識して日本語の話しかけ、絵本読みなどをしていかないといけないなとおもいます。
そして、まだまだマミーが大好き、そして新生児のようにおっぱいを飲む、リク君。
そろそろ卒乳・・・を考えているので、 夢に見ているので、計画的におっぱいを減らしていこうというのがこれから1ヶ月の目標です。
ランダムにいろいろ成長記録です。
ずいぶん大きくなったリク君、最近の変化といえば、家に居ついている猫のおかげで、猫が好きになりました。
ずっと前から絵本・おもちゃなど、かなりの動物好きなのですが、本物のねこ・犬が近くに来ると怖がっていたリク君。
キャスパーがなついてから、すっかり猫好きになり、近づいていって一緒に寝てみたり、なでてみたり、尻尾をつかんでみたり・・・。
キャスパー以外のネコはまだちょっと怖がるときもありますが、そのうち大丈夫になりそうです。
カイ君にくらべ、庭など外で遊ぶのが大好きで、しょっちゅう外で遊んでいます。
だんなさんや私が庭へ行くと、自分から靴を持ってきて一緒に行こうとしたり。
長靴のことを「Fish」と呼んでいるリク君(今履いている長靴に魚の絵が描いてあります。)、庭に行きたいと、「Fish!Fish!」と長靴を探している。
チョコチョコ歩きがどんどん早くなって、最近はもう走っているよう。
だけど、まだまだなんでもないところでこける。
早く歩き・走りすぎて、思わぬところで、どて!!と頭からこける。
昨日も駐車場でこけ、頭に青あざ・・・。
もう怪我が絶えません。
カイとの兄弟喧嘩もおおい、毎日。
仲良く遊んでいることもあるんですがね。
リクのほうが、大げさなので、ちょっと押されたり、おもちゃをとられたりしただけで「うギャー!!!」
喧嘩しつつも、お互いと遊びたい様子・・・。
「もう、ちょっと離れていなさい!!」
とか、私が姉妹で喧嘩してよく母に言われていた言葉がそっくりそのままでてきたりする今日この頃。
言葉はいつも書いていますが、カイ君のゆっくりな成長になれている私にはリク君の成長は、すごく早く感じる。
いまだに動物の鳴き声が主なレパートリーなんですが・・・
そして、うちはやっぱり英語気味で、日本語はあんまり。
(なぜか、トラ・ライオンはガオーで、私の影響が・・・。)
ミャー、 ニャーニャー(猫)
ウフ (犬)
ムー (牛)
バー (羊)
クっクー (鶏など)
ガオー (トラ・ライオン)
ネー (馬)
バウー (象)
Fish
Bee (蜂・そしてハエ・蚊など、飛んでいる昆虫すべて「ビー」だそうです。)
(そのほか、泣き声のない、もしくは泣き声ができない動物は、マカトンサインが出来たりします。キリン・かば・ダック・熊、など。)
そのほか、
Mummy
Daddy
カイ君の名前
リク君の名前。(←これはここ2ヶ月で出来るようになり、カイ君、物の取り合いになったときとか、自分の名前を連呼し合っています。)
Me!
Bye
BooBoo (おっぱい)
ジュス (Juice・水)
ナナ (バナナ)
(オレンジは、まだ言えず、マカトンサインをします。)
Cheers
チートー (CheeseToast) (マカトンサインのまねっこしながら、言うのが気に入っている様子。カイ君の言う言葉でおぼえたよう。トースト全般がなぜかチー、トー!)
Yes/No (Yeah!って感じでいうのですが、まだ思いっきり首+肩までうごかしてYeah!というので、かわいい。)
フィッシュ (靴・・・。上に書きましたが、長靴の模様によるものです。)
カミー (Come on)カイ君のまねっこです。
ヒーっ (Heave よいしょ!)私にいすから立ち上がってほしいときとかに、手を引っ張りながら言います。絵本からのまねっこ。
などなど・・・
最近、ByeByeにつけて、「ByeBye Daddy!!」とか、2語つなげるようになったのが、発達です。
オレンジやら、チーズやら、動物の名前やら、カイ君の習っているマカトンサインをリクも使うので、まだはっきりいえない言葉がわかりやすいのがありがたい。
あー、こういう効果があるから、ベビーサイン、あるんだよなーと関心。
言うことの理解も簡単なことは出来るので、ほしいものなどYes/Noで答えてくれるので、コミュニケーションはカイくんの時と比べて、とても楽。
だけど、バイリンガルにはほど遠いな・・・ともおもう。
カイくんのいるときは家族で英語+マカトンなので、日本語なのは学校のある午前中に二人でいるとき。
しかも、私がぼけっとしていると英語のままだったり、お出かけ中は周りの人とのコミュニケーションがあるのでほぼ英語。
もうちょっと意識して日本語の話しかけ、絵本読みなどをしていかないといけないなとおもいます。
そして、まだまだマミーが大好き、そして新生児のようにおっぱいを飲む、リク君。
そろそろ卒乳・・・を考えているので、 夢に見ているので、計画的におっぱいを減らしていこうというのがこれから1ヶ月の目標です。

