肌が弱い小5長男、冬の間は乾燥による湿疹ができやすいので、毎日保湿剤(酷い箇所は炎症を抑える薬)を塗ります。
本人の手が届かないところは私が塗ってあげます。
昨夜、長男の背中に薬を塗っていてふと思いました。
赤ちゃんの頃、いやつい最近までお肌プリプリでツルツルで真っ白だったけど、なんか皮膚の色が濃くなって硬くなってきたな~数年前までマシュマロみたいだったのに・・・寂しい
中1長女は赤ちゃんの頃からほっぺたがプクプクで落ちそうなくらいの子でした(ほっぺた自慢大会があったら優勝狙えるくらい)が、もう中学生、昔の面影はあるけど自慢?のほっぺたが引っ込んできてしまい・・・寂しい。
こちらもお肌ツルツルだったのに、カサカサで硬くなっています。ついでにニキビも
2人とも体は大きくなってしまったけれど、まだまだかわいいです
子どもたちが小さい頃、職場の上司(♂)から『子どもがかわいいのは3歳まで。それ以降はダメだよ、金がかかるだけ』と言われたことがありました。
その話を、成人したお子さんがいる女性スタッフの方にしたら『なにいってんのよ、今も変わらず、ずーーっと可愛いわよ
』と言っていました。
当時は、どちらが本当なんだろう?と思っていましたが、私の場合は女性の言っていたことに納得。
(職場の上司はお子さんから慕われていなかったのかな・・・・と勝手に想像)
最近も、高校生のお子さんを持ったあるお母さんが『高校生でもまだまだかわいいわよ』と言っていましたので、しばらく楽しめそうです。
子どもからウザい!と敬遠されるまで、可愛がろう
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