バシャール:ユニークな文明2 | the PLANET from NEBULA

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〜スターシード達へ〜

バシャール達が交流を深めている文明間の中で特に印象に残っている文明の一つが私達地球文明なのだと、バシャールは話します。私達にとって”なんともない”事でもバシャールや他の高次文明の人達にとってあまりにも”宇宙人的”過ぎて理解出来ない部分も沢山あるでしょう。しかしながら、バシャールの過去生が地球人であった事も手伝ってバシャールのクルーメンバーや宇宙連合の人達は彼にシンクロしてアクセスする事で私達の”心”を認識しているのです。

バシャールが物質的に面会してきた文明の中でとても楽しい提案をしてきた文明がいたと、バシャールは話します。彼等の提案は惑星エササニでササニ人として生活するという事でした。もちろん、輪廻転生無しでササニ人のアバターを借りて暫く生活するという事だったので、バシャール達はササニ人のアバターを造ってあげてこれらの”一時的な体”を利用して彼等は心地よく生活を終える事が出来たのだと、バシャールは話しています。

又初めて宇宙船を見た文明の人達の話をバシャールは続けています。彼等はバシャールの宇宙船を見た瞬間に、仰向けに寝転がって空を見上げ歓迎してくれたと話しています。仰向けの体勢には以下の意味が込められています。背中を地面につけて”惑星と一体化”を表現し、空に顔を向ける事で”天国と一体化”を表現しています。詰まり、私達は”一つ”であり貴方を歓迎しますという意思表示という事を意味しています。