バシャール:新しいエネルギー | the PLANET from NEBULA

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〜スターシード達へ〜

アトランティス文明の時代からタロットは未来を読む道具として愛用されてきました。古代に使用されていたタロットのシンボルは現在でも使用されていますが、当時のカードはもっとシンプルで特に扱い方が簡単であったと、バシャールは話しています。その他に、交霊術によく登場する”ウィジャボード/こっくりさん”もアトランティス時代にまで遡る事が出来ます。

こういったように、”死”の世界と”生”の世界を全くの別世界として捉える考え方は3次元密度独特です。4次元密度の世界感では死の世界はむしろ存在せず、死=違う世界に移動する事を意味しています。テレビゲームでレベルをクリアして次のレベルに進む感覚と言えばわかり易いかも知れません。

4次元密度が濃くなると、部屋に一人でいるのになんだか大勢のエネルギーを感じたり、他の”別”の存在を感じたりするようになると、バシャールは話しています。それは詰まり、4次元密度に住む住民達のエネルギーを察知して受信している事を意味しているのです。目には見えず、音は聞こえないのに”存在”を感じるとは少々不気味に感じるかも知れません。しかし4次元密度とは”エネルギー”をより強烈に体感する世界でもあるのです。感じた事のない新しいエネルギーにワクワクしてシンクロしてみてみると良いでしょう。より強力な4次元密度のエネルギーを受ける事が出来るようになり、新しい交流が始まるかも知れません。