「寝ても疲れが取れない」

 

「休んでも元気が戻らない」

 

「昔より体力が落ちた気がする」

 

 

 

そんなとき、つい

 

「もう年かな」

「体力ないからかな〜。」

 

って思ってしまいますよね。

 

 

 

 

でもその疲れ、

 

体力の問題じゃないかもしれません。

 

 

 

 

「疲れ=体力がない」「年齢のせい」って思いがちですが

 

 

「体の使い方」「力のかけ方」が

 

ズレているだけの場合も多いです。

 

 

 

 

 

なので

 

運動や栄養を見直す前に

 

“どこに力を使っているか”

 

を観察してみるのがオススメ。

 

 

 

 

例えば

 

 

・人の顔色を見て、気を遣いすぎている

 

・失敗できないと、すべてに完璧を求めてしまう

 

・本当は疲れているのに「まだ大丈夫」と言い聞かせてしまう

 

 

このよう精神的な力みであっても

 

カラダと心はリンクしているから、

 

カラダもどんどん力んでいきます。

 

 

 

その結果が

 

しつこい肩こりになってあらわれていることも。

 

 

 

 

とはいえ

 

「力を抜く」のはサボっているような

 

甘えているようで気が引ける。

 

 

 

そう思うかもしれません。

 

 

 

 

私自身、

 

チカラを抜くのはど下手くそなタイプ。

 

 

 

油断すると

 

カラダと心が緊張状態に陥りがち。

 

 

 

 

 

だけど

 

チカラを抜くはスキルです。

 

 

 

整ったカラダをキープするためのスキルであり

 

“練習で出来るようになるスキル”なんですね。

 

 

 

力んでいても

 

カラダのゆるみスイッチを入れて

 

チカラを抜くことができるようになってから

 

 

体の疲れ方が変わり、

 

心の余裕まで生まれるようになりました。

 

 

 

 

 

 

自分で自分をゆるめるスキルが身に付いている人は強いです。

 

 

 

年齢を重ねても疲れにくい人は、

 

「ムダなところに力を使わない」コツを

 

身につけています。

 

 

 

そしてこのスキルは年齢や体力関係なく、

 

自分を知ることで手に入るスキル。

 

 

 

 

まずは一度、

 

 

「今、どこに力が入ってる?」

 

 

自分のカラダに意識を向けて観察してみてください。

 

 

 

どこにチカラが入っているかさっぱり分からない方は

 

カラダの今が分かる

YES、NOに答えるだけ1分診断チャートで

 

カラダの今をチェックしてみてくださいね。

 

右矢印【無料診断】あなたのカラダ、スキャンします!

 

 

ではまた!

 

 

 

まずはお試し3つの無料サービス!お好きなものだけでも全部でもどうぞ♡

\大人気! 405名が登録済/

①YESかNOに答えるだけ!簡単診断テストでカラダの現状をチェック!

さらに、公式LINE登録者限定で

ぐっすり睡眠のコツ自律神経の整え方など3大特典プレゼント🎁

 

痛みや不調を自分でケアして予防するための秘訣

 全26ページの小冊子で解説!

 

③寝ながらOK!不調をリセットするセルフケアレッスン

 

■7月の人気記事!