<言語習得のプロセスや研究>を10年前にまとめていたのですが
最近、エスモーズ理論がさらに進化していっているということで
また別の視点からその体験を見直すのも面白いかなと思い、当時のブログから再掲して連載しています。
桑田和子のやりすぎ人生・番外編ということで、10年前にタイムスリップしたつもりでお楽しみください。

参考記事
目次【桑田和子のやりすぎ人生】
螺旋状に進む <<<最近の振り返り
第5章 カルチャーショックのウルルン時代 <<<言語研究の時代
桑田和子のやりすぎ人生・番外編
1. ことばがわかるって?
2. 「おやすみ」の意味
3. 言語には固有の波がある
4. 大波から細部の音へ
5. 人の体験を取り込む
6.単なる真似ではない
7. メロディに歌詞を乗せる
8. 全体の中に部分の組み合わせがある
9. 音があるから読める
*団体や個人が特定される点を修正する以外は、ほぼ当時のレポのまま掲載します。
はい、ここに登場するMちゃんは
現在小豆島に住んでいるワタコ姉(長女)です。
彼女は、高校留学でメキシコに行ったのですが
今だに、何の授業がわからなかったクラスがあったと言っています。
でも、しっかり単位は取ってきてるんですよね。謎。
その後、大学時代に2度か3度バイトしてメキシコに里帰りし
メキシコ料理店で働いている時に研修で行き
来年の2月には、旦那さんと一緒にまたメキシコに行く予定。
どれだけ、メキシコ好きなんでしょうね〜。
小学生の頃は引っ込み思案でしたから
留学で明らかに人生変わった人です。
(続く)
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