おススメ
こんばんは。
腹と股を割るべく日々鍛錬してますが、
ヨガって腹が割れてなくても体幹すごい人いるし、
体が細くてもすごく動ければ、
太くてもすごく動ける人もいて、
だけどすべてがオッケーとされるのがさらにすごい。
私も早くバキバキな体になりたいものです。
最近、物理学の野村泰紀先生の動画を見ています。
すごい面白いのでぜひ。
その野村先生が、
ラジオかyoutubeで真面目に不真面目なことを一生懸命やってる、
と言っててなんだか妙に共感して以来、
めちゃめちゃ真面目か不真面目について書きたかった。
私は真面目と言われることが多い人です。
おそらく見た目ですね。
仕事も学校生活も真面目と言えば真面目。
はあ?
って思いません?
仕事は真面目にやるのは当たり前。
チャラい仕事だろうとある意味まじめにやってるはず。
全てじゃなくても真面目にやってる。
おそらく置き換えるなら、真剣にやってる部分がある。
もしくは誠意がある仕事をしている。
そこがなくなったら、
質の悪い仕事をしている、
はずだと思います。
でもたぶんその真剣さや誠意というのが、
どの程度の人を助けるかということで、
真面目な仕事、不真面目な仕事、
に分けられるのかななんて思います。
私は今の仕事も結構お堅い仕事だし、
派遣でいろいろなところにいくということは、
真面目なんですよ、
じゃないと首切られるし。
でも、それは私自身が真面目で、
冗談も言えない(これも思うところがある)
杓子定規に物を考える、
わけじゃない。
それはノットイコールなんですよね。
なんならメールでお客様に対する対応なんて、
めちゃくちゃ硬いし、
自分でもびっくりする(笑)
そのくせ、腹が立ったら徹底的にたたいてやろうとすら思ってる。
でも普通にしゃべってるときは、
いい加減すぎて自分でもギャップがすごいなと思ったりする。
言ったこと忘れるし。
それも含めて全部私。
そう思うと、
人を見て真面目ということの乱暴さ加減が伝わるでしょうか(笑)
今も昔もおなじだなと時々思うことがあるのですが、
年月がたっても、
繊細さも単純さも、
一元にみる傾向なのかあほなのか(失礼)、
別に同じなんだなって思います。
ちなみに平成がえもいとかうっせーわとかすごい思います。
別に平成に良い思い出が特にないのと、
平成を生きてきた人は昭和が長すぎただけ問題ですよね。
比較する区切りがない(笑)
☆ 私のお師匠、香取佑香の新解釈☆四柱推命 香取佑香先生のオフィシャルブログ
ポジティブに可能性の引き出しを開けてくれます。
☆私の潜在意識のコーチの川原さん、わかりやすくてしっかりコーチしてくれます。
〇まんだりんはモラハラのことを時々書きますが、離婚を推奨しているわけではありません。
もし離婚を考えている方でも、私みたいな強引な方法は全くお勧めできません(笑
☆神社巡りをまとめました。25-26年の年越しスペシャル更新しました。