私はやはり動いている方が楽。 | 理学療法士が教える赤ちゃんの発達とお母さんの体作り:国分寺

理学療法士が教える赤ちゃんの発達とお母さんの体作り:国分寺

10年以上理学療法士として病院で治療し運動指導してきた私が、赤ちゃの姿勢と発達を良くする日々の習慣や体操をお教えします。

⚫︎私はやはり動いている方が楽。

こんにちは、山崎有紀美です。

今週は、ほぼ内勤で、一日中パソコンに向かっていました。


今朝は、マッピング仲間でもあり、遠隔仲間でもあるちかさんと遠隔の練習をしました。

お互いに調整しあいっこだったので、ひさびさに私も調整を受けました。


私は調整を待っている間は、大きな変化は感じませんでしたが、

「おつかれですか?手がビリビリしました」

と言われました。


慣れないデスクワークで背中が重くなっていたみたいです・・・


バランスを一緒に確認するんですが、みているわけではないのですが、自分で感じることをそのまま伝えると、意外と一致しているんですよね。

やっぱり面白い、不思議。


6人の方に遠隔調整の練習をさせていただきましたが、バランスは本人が感じていたのとは違うと言われることもあります。

でも、全員前後の違いはよーく感じてもらえているみたいで、あっ!!と驚かれます。


私はまだ遠隔身体調整の講座を受けただけなので、認定されていないし

そして、認定講座を受けるかどうかはわからないので、今後メニューには入らないかもしれません。


いまだけの無料モニター募集なので、ご興味あれば体感してみてください。

遠隔身体調整モニターのお申し込みはこちら