3.11 | 理学療法士が教える赤ちゃんの発達とお母さんの体作り:国分寺

理学療法士が教える赤ちゃんの発達とお母さんの体作り:国分寺

10年以上理学療法士として病院で治療し運動指導してきた私が、赤ちゃの姿勢と発達を良くする日々の習慣や体操をお教えします。

●3.11

こんばんは、山崎有紀美です。

あの忘れられない震災から3年ですね。

ちょうど息子が生まれた年なので、産休中で家にいました。

本当に助かった。

病院勤めはむしろかりだされるくらいですからね。


息子と一緒にベッドでお昼寝中にただならぬ揺れで起きました。

でも、息子はスヤスヤ寝ていて、地震があったことすらしらないんです。


うちは大した被害もなかったので、テレビで東北の状況をみてしんじられなかったです。


そして原発ですもんね。


それからの放射能問題で、日本に住んでいるのが怖くなるような情報が飛び交っていますよね。


でも、あれから食だとか環境とか子供の身体のことを意識する人が増えたんじゃないかと思っています。


私もそのひとりですが、私はなかなか情報に疎かったので、最初はあまり気にもしてませんでした。

でも、気づいた時からできる限りのことはして、自分が納得できる行動をするように心がけています。

ゆるいですけどね、そのゆるさも納得済みということで。


なんだか今日はつぶやきになってしまいました。



明日はもっと詳しい自然療法マスター講座に行ってきます。

また、良い情報があったらシェアしますね。