▶︎ご訪問ありがとうございます。
従来の常識では、一度脳卒中で破壊された「脳細胞」は、二度と復元しないとされていました。
それが、「特定のペプチド(BPC-157)」によって復元することがわかったという内容の記事です。↓
▶︎まぁー驚きますね。私の狭心症の冠動脈バイパス手術後の、数種類の薬のなかには、術後、血栓などができて、それが脳に飛び、梗塞ができないようにいろんな薬を処方されました。
特に「血液サラサラ」「降圧剤」「抗心房細動薬」「抗コレステロール薬」などの飲んで気分が悪くなるような薬のオンパレードでしたね。
実は、心臓の手術前の状態は、三本の大きな冠動脈のうち、2本は完全に血流がなく、あと一本の左冠動脈も半分血管が細くなり、また、心臓の冠動脈に入る入り口のあたりの内皮細胞が剥がれて、映像ではヒラヒラと動いていました。梗塞だけならば「ステント」を入れれば、血流を確保できるのですが、この入り口近くの内皮細胞の剥がれは、カテーテルではできない。開胸手術しかできない症状でした。
某医療センターでは、主治医から、心不全でいつ死亡してもおかしくない状態です、と言われました、笑。
なので、診察を受けて翌日の朝9時から手術が始まりましたね。全く時間がなくて怖がる気持ちも出てこない感じでした、笑。
そこで、脳細胞でも、一時的に機能を失った細胞を回復させることができるペプチドが発見されたわけだから、心筋でも、同様のことができそうな気がして来たのです。
私の心臓は医師の予想では1/3〜1/2くらいは死んでいる可能性があり、後一本の冠動脈が塞がれば、即死となるところだったそうです。
幸いにも、手術のおかげで、心電図では異常がなく、すでに6年が経過した段階で、このままいけば、天寿は全うできると思う、と順調であることを言っていただきました。
▶︎皆さんも、ご存知だと思いますが、「メドベッド」という量子エネルギー(宇宙エネルギー)を使った、細胞を遺伝子レベルから再生することのできる夢の治療ベッドがすでに完成されています。
アメリカでは一部の人々からすでにメドベッドに入って治療が始まっています。日本も2030年ごろには、一般人も利用できると聞いています。
このベッドに入れば、全ての悪い部分は遺伝子レベルから再生してくれます。よって、30歳は寿命が伸びるらしい。
脳疾患も、心臓疾患も、がん、その他難病なども、治療できるそうです。詳しくは、まもなくebsなどで、公開されるでしょう。
「一度破壊された脳細胞は二度と元に戻らない」とされていた前提が、「特定のペプチド(BPC-157)によって復元」されたという驚愕の現実が明らかになりました。… pic.twitter.com/Uevv4hHNIA
— Kosuke (@kosuke_agos) 2026年4月2日
「一度破壊された脳細胞は二度と元に戻らない」とされていた前提が、「特定のペプチド(BPC-157)によって復元」されたという驚愕の現実が明らかになりました。
脳卒中後のリハビリや投薬が、根本的なダメージを放置したままの「単なる適応」に過ぎず、破壊された神経回路を修復して記憶や運動機能を復元させるアプローチが実証されたのです。
その驚愕の詳細と生体システムの構造的なハックを3つのポイントにまとめました。
1. 脳回路の『修復』
ラットの頸動脈を20分間遮断し、脳への血流を完全に停止させて重度な海馬の損傷を引き起こした実験において、BPC-157を投与した個体は24時間から72時間で神経細胞を修復しました。未治療の個体が一切回復しなかったのに対し、記憶と協調運動の喪失を完全に復元させています。
2. 治療の『欠陥』
現在の脳卒中治療(リハビリや理学療法)は、損傷した領域を迂回し、残された機能でやり過ごすための「適応」システムに過ぎません。また、アスピリンやスタチンによる予防も既存のダメージを修復するわけではなく、根本的な問題を放置したまま肉体を強制稼働させている状態です。
3. 脳のダメージの『復元可能性』
この前臨床試験のデータが示すのは、「脳のダメージは永久的である」という認識の致命的な誤りです。実際にはシステムが「未修復である」という状態に過ぎず、適切なペプチドによって生体に直接パッチを当てることで、不可逆とされていた機能を根本から最適化できることを示唆しています。


