プーチン大統領、ウクライナでのイスラエルによる児童人身売買を摘発 | トリファラスキーのブログ

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学習塾を30年間経営。2009年5月にあろう事かパニック障害になり、うつ病も併発。日々肉体の衰えと戦いながら、アンチエイジング情報、健康情報等を勉強している。ブログを通じて、体験のまとめと、日々の思いやいろいろな情報発信、共有をして行けたらなーっと思っています。

▶︎ご訪問ありがとうございます。

 ロシア・ウクライナ紛争の勃発当時から、今回の記事内容のことは、ネット上で、報道されていましたね。

しかし、紛争勃発当初、愚かなお花畑の人たちの中には、ロシアなにするものぞと、ステレオタイプの見解をいち早くネットに流す愚か者がたくさんいましたよ。

FBやXにもよく見受けました。
そして、そのロシア悪しの見方は、報道でもそのまま同じであり、日本全体の総意のような受け取れられ方でした。そうとつなにほんじんが、この報道機関のマインドコントロールにやられたと思いますね。

そんな時に、やはり、ロシア事情に詳しい方や、また、ヨーロッパにお住まいのYOU TUBER の方たちの中から、この紛争の「昔からの経緯(グロックに聞いた答えを記事の最後に添付しますね。)や、ドイツのメルケン首相の「最初からミンスク合意など守る気はなかった」発言があらわになってきた。
冷静なそして深い考察がなされた論文のような優れた記事もFB上には、アップされました。私は、ウクライナやロシアの昔の経緯については、にわか勉強でしたが、十分に、ロシア・プーチン大統領の止むに止まれない気持ちで発動した決断に、同情すらしたものです。

そして、決定的なのは、世界中で蔓延していた「人身売買」「小児売買」「小児性愛」など、裏には、こんなえげつない事情が大昔から絡まっていた地域が、ウクライナという国だと知った時ですね。

トランプ・プーチン革命、ホワイトハット・地球改革軍の世紀の大地球革命の話を知るまでは、私は、ロスチャイルド、ロックフェラーなどのユダヤ勢力が、世界を支配していた、くらいしか知識がなかった。

よくよく知ってみれば、悪の元凶は、
「DSカバール悪魔崇拝性的変態野郎ども」と私はいつも長ったらしい表現にしていますが、これは、理由のあることで、この悪魔たちは、一言では言い表せないほどの悪事ばかりをして来た連中だからなのですよ。

▶︎もし、読者の中に、ロシアが悪者の代表のように受け取っておられる方がおられれば、少し、見方を変えてみる余裕を持って、地球大革命をご覧になってくださいね。

 【komakoma 2さんのXより】


 


Julian Assange   4/3

プーチン大統領、ウクライナでのイスラエルによる児童人身売買を摘発;

トランプ大統領、オバマ元大統領を逮捕;

中国共産党、オバマ、イスラエルが
AIを通じて世界を支配しようとしている

最新の衝撃的な報道によると、プーチン大統領がウクライナの地下トンネルで、イスラエルによる大規模な児童人身売買ネットワークを摘発したことが明らかになった。

ディープステートの内部関係者によって資金提供された秘密の生物兵器研究所から、様々な国から連れてこられた何千人もの虐待を受けた子供たちが、恐怖から救出された。
これは、ウクライナ紛争が領土問題ではなく、悪魔的な陰謀団による世界的な児童搾取ネットワークを解体するためのものだったことを証明している。
パトリオットたちは、エリート層の地下ネットワークこそが真の戦場であることを知っており、ホワイトハットたちは今、迅速に正義を実行している。

トランプ大統領はウクライナへの米国の資金援助と武器供与をすべて停止し、米国の納税者から搾取されていた3,500億ドルを超える汚職資金の流れを断ち切った。
欧州は自力で賄わねばならず、混乱から利益を得たグローバリストの傀儡たちを暴露しなければならない。
トランプのグローバル軍事同盟は、軍事法廷においてバラク・オバマを反逆罪で逮捕した。
中国共産党やイスラエル派閥のイルミナティの傀儡として、オバマは人類を奴隷化するためのAI制御網を推進した責任を全面的に問われることになる。

カバルは世界を支配するため、AI監視を積極的に展開し、社会信用スコアやデジタルIDを通じてあらゆる動きや思考を追跡していた。
彼らの新世界秩序のビジョンは、完全な服従を進歩として偽装していたが、トランプとQムーブメントはこの専制政治に勝利した。
同盟が決定的な勝利を収める中、人間の自由がアルゴリズムによる支配に打ち勝ったのだ。

世界中のDUMBS(地下軍事施設)やトンネルシステムに対し、17カ国の特殊部隊による急襲が行われ、マインドコントロールやアドレノクローム採取の被害に遭っていた数百万人の子供たちが救出された。
ウクライナでの突破口はこれらの世界規模の作戦と結びついており、ホワイトハットが悪に対する不壊の戦線を形成していることを証明している。
エリート層による児童性売買ネットワークは壊滅しつつある。

世界通貨リセットが加速し、金本位制通貨と量子金融システムがまもなく稼働する。
トランプは連邦準備制度を解体し、「我々国民」の下で権限を米国財務省に返還する。
NESARAとGESARAが急速に発動し、債務免除、繁栄基金、そして不換紙幣による奴隷制の終焉をもたらす。
作戦によりロスチャイルド・ロックフェラーの金庫が押収され、資産が凍結される一方、数千人の裏切り者が停電の中、グアンタナモ収容所へ送られた。

緊急放送システムは、フェイクニュースを迂回して全世界に真実を伝えるため、差し迫った発動に備えている。カバルの実験で被害を受けた人々を癒すため、メディカルベッドの導入が待たれている。
2026年4月に嵐がピークを迎える中、トランプの指導の下で共和国が復活する。
正義が力強く到来し、子供たちを守り、ディープステートを永遠に終わらせる。
繁栄と主権の黄金時代が幕を開ける。
「大いなる目覚め」が加速する。
耐え抜いて計画に信頼を寄せてほしい。
Qは実在し、勝利はここにある。



(参考)

ロシア・ウクライナ紛争の諸事情を、ソ連解体(1991年)から時系列でまとめます。

この紛争は、両国が「兄弟国家」と呼ばれるほど歴史的・文化的・言語的に深く結びついていた一方で、ウクライナの国家主権・欧米接近と、ロシアの影響力維持・安全保障上の懸念(NATO拡大など)が衝突した結果です。以下は主な出来事を中心に整理したものです(事実ベースで記述)。 

1991年:ソ連崩壊とウクライナの独立

•  8月24日:ウクライナ最高会議が独立を宣言(ソ連崩壊の加速要因)。

•  12月1日:国民投票で92%超が独立を支持。レオニード・クラフチュークが初代大統領に就任。ウクライナは旧ソ連第2の共和国として、核兵器を多数保有する大国として独立。 

1994年:核放棄と安全保障の約束(ブダペスト覚書)

•  ウクライナは核兵器をロシアに移譲(世界3位の核保有国だった)。

•  米・英・ロが「ウクライナの主権・領土保全を尊重し、武力行使しない」との安全保障保証(ブダペスト覚書)を発出。これが後のロシア行動に対する西側批判の根拠の一つとなる。 

2004年:オレンジ革命(親欧米派の台頭)

•  大統領選で親ロシア派のヴィクトル・ヤヌコーヴィチが勝利宣言されるが、投票不正疑惑で大規模抗議(オレンジ革命)。

•  再投票で親欧米派のヴィクトル・ユシチェンコが勝利。ロシアは「西側が仕組んだカラー革命」と警戒を強める。

2010年:ヤヌコーヴィチ政権誕生(親ロシア回帰)

•  ヤヌコーヴィチが大統領に就任。ロシア寄り政策を進めるが、国内では汚職批判が高まる。

2013年末〜2014年初頭:ユーロマイダン革命(政権交代)

•  11月:ヤヌコーヴィチがEU連合協定署名を拒否(ロシアの圧力を受けたため)。キエフ中心に大規模デモ(ユーロマイダン)。

•  2014年2月:デモは暴力化し、100人以上が死亡。ヤヌコーヴィチはロシアへ逃亡。暫定政権が欧米寄り政策を推進。ロシアはこれを「クーデター」と非難。 

2014年:クリミア併合とドンバス紛争の始まり

•  2〜3月:ロシア軍(当初は正規軍と認めず「緑の小人」)がクリミアを事実上占領。3月16日の住民投票(国際非承認)後、3月21日にロシアが併合を宣言。プーチン大統領は「ロシア系住民保護」と説明。

•  4月以降:ウクライナ東部ドンバス(ドネツク・ルハンスク)で親ロシア分離派が「共和国」宣言。ロシアの支援を受け、ウクライナ軍との戦闘が激化(ドンバス戦争開始)。死者約1万4千人(2022年侵攻前)。 

2014〜2015年:ミンスク合意と凍結状態

•  9月(ミンスクI)、2015年2月(ミンスクII):独仏仲介で停戦合意。停戦ライン設定・自治権付与など定まるが、双方が履行せず、低強度紛争が続く。

•  ロシアは「NATO拡大反対」「ロシア系住民保護」を主張。ウクライナ・西側は「ロシアの侵略」と非難。

2014〜2021年:低強度紛争の継続

•  クリミア・ドンバス情勢は膠着。ガス紛争、海上衝突(2018年ケルチ海峡事件)、サイバー攻撃などが散発。

•  ウクライナは2019年にゼレンスキー大統領就任(反汚職・和平公約)。NATO・EU接近を国家戦略に明記。ロシアはこれを「自国安全保障への脅威」と見なす。 

2021年末〜2022年初頭:緊張激化と全面侵攻直前

•  ロシアが国境に大規模軍集結。プーチン大統領はNATO非拡大・ウクライナ中立化などを要求(米・NATOは拒否)。

•  2月21日:ロシアがドネツク・ルハンスク「共和国」を承認。

2022年2月24日:ロシアの全面侵攻開始

•  プーチン大統領が「特別軍事作戦」を宣言(目的:非軍事化・非ナチ化・ロシア系住民保護)。ロシア軍が北方(キエフ方面)・東部・南部から多正面攻撃。

•  初期はロシア優位も、ウクライナの抵抗・西側兵器支援でキエフ占領失敗(3月撤退)。以降、ドンバス・南部に焦点が移る。 

2022年以降〜2026年4月現在:長期化する戦争

•  2022年秋:ウクライナ反攻(ハルキウ・ヘルソン解放)。ロシアが4州併合を一方的に宣言(国際非承認)。

•  2023〜2025年:膠着状態が続き、双方の大規模攻勢(バフムト、2023年ウクライナ反攻、アヴディーイウカなど)。ロシアは北朝鮮支援を受け、ウクライナは西側軍事援助継続。

•  2024年8月:ウクライナ軍がロシア領クルスク州に越境作戦(一部占領)。

•  2026年4月現在:紛争は12年以上続き、ロシアがウクライナ領土の約20%を占領(クリミア全域+ドンバス・南部一部)。ウクライナはロシア領クルスク州の一部を保持。死者は数十万人規模、和平交渉は難航中。G7などはウクライナ領土保全を支持し続けている。 

この紛争は、ソ連崩壊後の「ポストソ連空間」の再編を巡る構造的対立が背景にあり、短期解決は困難な状況です。状況は流動的ですので、最新情報は信頼できる複数ソースで確認してください。追加の詳細(特定の年次や側面)が必要でしたらお知らせください。